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キングとターゲットなのに…。好きなわけない嫌がらせにきまってる。 これじゃまるで恋人みたいだ。
原作読まず(帯やあらすじは読んでます)、ポケドラで聴いています。
想像してた雰囲気と違ってました。
が、他のレビューを拝見すると、原作通りのようです。
今までと比べて今回、急に軽くなった感じと置いてきぼりにされてる感じが強くて、、。
音声化されてない巻かあるようで、それも関係してるのでしょうか。今回初めて原作を読むべきかもと思いました。
とは言ってもまだあまり聞いてないので、何回か聴いたら耳になじむかなとも思っています。
大好きな修学旅行編。
いつものカーストヘヴンよりあま~い内容となっていました。
犬飼くん・アンジくんのくだりはカットされていましたね。
ですが刈梓の隠れお泊りも良かったし、久世あつの布団で隠れて…も最高でした。さとたくさんの囁きが色っぽすぎてアカンです。
番外編も収録されていて大満足の内容でした。
河原で刈野が鳥に襲われそうになるシーン、ずっとカラスだと思っていたらトンビで笑ってしまいました。(確かにキング様はカラス如きじゃ取り乱さないか~と一人ツッコミ入れました)
特典CDのキャストトーク、テンション高めで大好きなのですが今回はコロ助の影響もあり2人ずつでした。
おのゆーが酔ってるの?ってくらいテンション高くて面白かったです。楽しいのが伝わってきました。
特典小冊子は仙巽のおふたりで背徳感溢れるエロスで最高でした…!
原作既読。
コミックスの修学旅行編の内容ほぼ収録されてます。
今回は梓と刈野、久世と日下部達が修学旅行に行くお話で、今までのような酷い展開は少なくって、どちらのCPも割と穏やかだなという印象。
以前から刈野は梓のこと、絶妙な加減で他のモブから守ってる印象でしたが、今回は梓が他クラスの奴に狙われてるのを感づいて、安全な場所に連れてくっていう。優しさが。
刈野を演じる小野さんに、梓を演じる内田さん。出会えば喧嘩みたいになるけど実はもうかなりお互い心を許している関係にまでなってるのを感じました。
久世を演じる佐藤さんと日下部を演じる村瀬さん。こちらのCPは安定のラブラブっぷりで、久世の独占欲丸出しで、静かだけど狂気を秘めてる感じが怖くもあり、絶妙なさじ加減がお上手だなと。
日下部の無邪気な優しさは、梓にとってはうっとうしいかもしれないけど、実は嬉しそうだったり。キャラの表の態度と内心がバラバラなところが聴いていてもハラハラしつつ心地良かったりします。
刈野と梓も上下関係はカーストの中ではあるけど、かなり刈野が優しくなってて、梓も戸惑う場面とか聞きどころ沢山です。
今までのシリーズの中ではかなりマイルドな内容なので、安心して聴けました。
原作好きな方は是非
原作は読んでいますが、ドラマCDはこの巻だけの視聴です。
仙崎×巽 推しのため小冊子が読みたくて購入しましたが
小冊子はもちろん、CDも予想以上によかったです!!!
悪質ないじめシーンを耳で聴くのはダメージでかそうで避けてましたが、
本作は修学旅行がメイン、由美ウザイなくらいで、わちゃわちゃ楽しく聴けました。
刈野の静かで底知れないすごみ、時折みせる穏やかさ
久世の甘い甘いあつむへの溺愛っぷりと他人への塩対応
お二方の低トーンなお声にゾックゾク。
最終日のお布団の久世×あつむ なんて!!
あつむの可愛さも極まって…とんでもなかったです。
甘く掠れる久世の声…とんでもなかったです。
静かに攻める黒いサトタク…とんでもなかったです。
とんでもねぇな!と、昂ぶってるとこに
巽登場で、なんでもない一コマだったけど
巽が巽で激やばでした。やばくてやばくて崩壊しました。
冷たい熱さがすんごくて艶めかしすぎて。
番外編の「夏休み前」は、やばくてやばくてやばいんです。
やばい以外の語彙力がなくて申し訳ないけど、やばかった。
ニップルピアスで仙崎に想いはせてんのとんでもなくて天を仰ぎました。
登場シーン短いのに衝撃がすごかった…
巽推しの色目かもしれないけど、巽すぎてやばかったです。
この部分はファンブックに漫画としても載っていて2重で楽しめました
欲をいえば剃毛シーンもうちょっと力入れて欲しかったな。
原作でも短いですが、あっさり、一瞬で終わったので…
カーストヘブンの中でも平和な部類のお話なので楽しく聴けて満足。
原作既読。評価は神寄りですヾ(*´∀`*)ノ
修学旅行編は原作だと5巻にあたります。
4巻(犬飼×アンジ・体育祭)は丸っと省かれてます…ぅぅ。
(修学旅行編でも犬飼・アンジの存在がまったくない…)
(大人の事情は時として無情……泣)
気を取り直して音声化の感想。
ちなみに5巻本編以外に番外編2本収録されています♪
◆修学旅行編
原作読んでいるときはすごくたのしかった旅行中の光景。
音声では繰り返し聞いてると段々もういいかな…となる。
(加奈子のわがままがうるさいなーって…;)
梓の遠回しな優しさが見えてくる場面でもあるので、
これはこれで良いんですがリピート再生中は飛ばしてます。(ごめんなさい)
ゆーてもね!メインは班行動の話じゃないですから!
私はこのCDを効いておのゆーさんにひれ伏しましたよ…。
「あああああああ!!」(膝から崩れて五体投地)でしたよ…。
刈野「うるせぇなぁ」「今はどーだっていいだろ」
↑これがどう表現されるかドキワクで待ってたんですが、
原作で見たときのブワッとした感情が更に膨らむ!!!
若干上ずったような声のトーンで、
刈野の本質・素の部分が思わず出てしまった感が堪らない。
うっっっっっぎゃぁぁぁぁぁぁぁ(暴れ回る音)なんですよ。
「うるせぇなぁ」と「今は」の間にヒュッて息が入るとこにね、グッとくるんですよ!!!
(言葉になってないけど伝わる?伝わって…。)
翌朝の鴨川デートも良いッッ……(;///;)
2人の関係が確実に変化した朝…ですからねー。
とりあえず、梓@雄馬くんがひたすらかわいい!
小さい声でゴニョゴニョお礼言い、ゲラゲラ笑ってね。
んで!あの!衝撃の!キスシーン!!!
刈野「嫌がらせ」
梓 「あぁ、それなら……」
私 「え、良いんだ???(宇宙顔)」
(↑原作で何度も読んでるのに思わずツッコみたくなるような可愛さっぷりで、何度聞いても「良いんだ?」ってなるの。そのくらいかわいいの。)
あとですねー。
7巻を読んだ興奮の影響か、帰りの新幹線のやりとりが全て甘い会話に聞こえてですね。
沢山イチャイチャしてたんだな…お前ら…(胸熱)って気持ちでいっぱいになるんですよー!
久世×あつむはめちゃくちゃエロかったです。
お布団に隠れてエッチする例のアレ。
むちゃくちゃエロかったです!!!!!!!!
サトタクさんのファンは耳が死ぬよね。
ヒソヒソあんな攻め声を聴かされたら死ぬよね。わかる。
村瀬くんの声を抑えて喘ぐ演技もめちゃエロかった////
◆番外編 バレンタインデー
原作は5巻に収録されてます。
ワナビー刈野とキング梓が今となっては新鮮ですねー。
特に刈野。本編との落差に風邪引きそうになるわ…;
◆番外編 夏休み前
原作はファンブック-flow-に収録されています。
(若干改変で八鳥×ゆかりは登場してません)
個人的に久世があつむ以外の人間に雑なのが好きなので、
刈野×梓を小馬鹿にしたように絡むところが面白かった!
(自分も同じ穴の狢なのにな…!!www)
3巻以降なかなかCD化にならず焦れ焦れしてましたが、
少々大人の事情はあるものの音声で聴けて大満足でした!
最後まで音声で聴けることを願います+。*(人´∀`*)*。+
