ボタンを押すと即立ち読みできます!
京都弁でユーモアたっぶり、ちょっぴり色っぽい三ツ谷先生のキャラクターが魅力的。
石田くんは素直で可愛くて、ご馳走したくなる気持ちがわかってしまう。
年齢を重ねた先生が、石田くんの気持ちを受け入れられずに一度は拒む理由が、大人として共感できて切なくなってしまった。
また、先生との出会いで石田くんの人生も動き始めるところも、応援したくなってしまった。
深い人間ドラマとしても楽しめた。
ひょわぁぁぁ〜〜〜……胸アツでした!
美味しそうな食事を楽しみながら見届ける歳の差恋。
道のりは簡単ではないけど、温かく愛しい感情がこの恋を加速させてゆく恋愛模様に胸はポカポカ、お腹はパンパン。心もお腹も満たされる素敵な素敵な2人の恋を心ゆくまで美味しく頂きました。
三ツ矢の元カレが登場し、ワチャワチャ騒がしくもあった2巻ですが、ついに!
な、展開に狂喜乱舞しました(=´∀`)人(´∀`=)
いいですね、素晴らしいですね、素敵ですね、最高ですね〜〜!!
やっと見たかった景色も彩りも最高でした。
恋人同士になってもいつもの温かな日常は変わらずでホッコリ……( ´▽`)
この2人には日常の姿がとても似合いますね。
明日も明後日も同じように巡る日々こそが2人にとっての普通で特別な日。
いつまでも変わらずに素敵な時間を共に過ごしていけるよう願っています^ ^
三ツ矢先生が作る美味しそうな料理を美味しそうに食べる石田。それをうれしそうに見る三ツ矢先生。この図だけでも楽しくしあわせそうなのに。ストーリー、セリフがすばらしい。
三ツ矢先生、野口の人生や仕事に対するさりげないセリフが刺さる。石田が刺激を受けるのがわかる。石田がまっすぐでいい奴なだけでなく松本先生の描き方がお上手〜と何度唸ったことでしょう。
フリトに助けられたという三ツ矢先生もよかったし。その時、石田が三ツ矢先生をハグして話すこともよかった。
会見での三ツ矢先生に感動しました(ここで神評価決定)。そりゃ石田が駆け出すのわかる。
三ツ矢先生が会見の終わりに「せやから あんまいじめんとってくださーい」「あと本買うて」←ここが京都人ぽくて好き
くっつくところも2人らしくて絶妙です。塩梅がすばらしい。
美味しそうな料理を美味しそうに食べるしあわせなお話にふさわしい展開とラストで胸いっぱいです。
終わっちゃった…
途中から飯テロとか忘れて読んでました。
BLが盛り上がってて。
三ツ矢先生、シゲに鈍感扱いされてたけど
ちゃんと気付いてるし
しっかりケジメ付けられる大人でした。
石田は成長著しいなあ。
元彼をきっぱりフってからの三ツ矢は、
人間的にも魅力が増したように見えました。
あと可愛さも増してない?
最後の演説めちゃくちゃ良かったです!
なんて感動的なくっつき方してくれてるの!!
美味しいごはんがあれば、きっとこれからも二人の仲は円満ね。
今回も相変わらず美味しそうな料理を中心に繰り広げられる飯テロBL、ご馳走様でした(*˘︶˘人)
エロは全く無いけれど、心が満たされました。
三ツ矢先生は、元カレの野口さん含めて色んな恋愛をしてきたのかなと思います、多分。
もう恋愛はいいと言っていた三ツ矢先生が、真面目で素直な石田くんを受け入れてくれてよかったなと思います(*^^*)
石田くんの食いっぷりがよかったのも決め手の一つだったのではないかと思います!(笑)
親子くらい歳が離れていて、仕事仲間の二人ですが、お互いに尊重しあっている 関係性がよかったです。
最初から最後までずっと面白かったです!
最終話を読んでから第1話を読み返してみると…なるほど!ってなりました✨️
これから石田くん、三ツ矢先生、フリト(わんちゃん)と3人であの家で幸せに暮らしていくんだろうなと思えるラストでした。
