ボタンを押すと即立ち読みできます!
優慈くん、君は本当にかわいいね♡♡♡
三郎のスーツ姿やアルバムにハスハスしている姿が“三郎くんのファン”みたい(*^^*)
そんでもって優慈の何気ない一言や挙動がかわいすぎて、三郎を翻弄しているな〜ってニヤニヤしてしまいます(*´艸`*)本当にこの子、見ていて飽きません!(笑)
賢慈とよっちゃんは…めちゃめちゃ進展してる!
優慈がうっかり覗いてしまったシーン、エロすぎませんか??(笑)これで付き合ってないっていうのもいいです、もう少しこのあやふやな関係を見ていたい。。。
よっちゃんが26歳(もう少し年下かと思った)で童貞だったり、寝起きでお髭が生えていたりと、細かいところで私のツボをついてきます。
見ていて気になるのが、賢慈と優慈、同じ屋根の下で住んでいてなぜこうも性格が違うのか!!兄があんな感じでよく優慈は真っ直ぐに育ったなと思います(笑)賢慈は賢慈でイジワルなところかわいいんですけどね♡2人の幼少期の話が見てみたいな〜って思いました。
タバコ吸いながら「ヤりてぇ」って思ってる一般男性の攻めは令和では絶滅危惧種なので、ありがてぇって気持ちですね。それに対して「全部好き」って言ってくれる可愛い優慈もまた良い。パーフェクト。
で、もうちょっと彼らの過去が語られたり、もうちょっと彼らにエッチな進展があるかと思いきや邪魔してくる兄とよっちゃん。いい加減にしろ!先がある状態で読んでるからいいけれど、連載で追いかけてたらこの展開のゆるさはどつなのだろうか。
スケジュール帳のくだりは、珍しく賢慈の肩を持ちたくなる。ドン引きですよ。
両CPとも、1歩進んで2歩下がる…??な状況笑
なかなか最後まで進まない様子がもどかしくもあるけど、もうこのままモダモダをずっと見ていたくもある笑笑笑
4巻、優慈がまさかの善人&賢慈の部屋でのフラシーンを目撃してしまうというドキドキのシチュエーション!!感じている賢慈めちゃくちゃ可愛いけど、やっぱり善人への対応が塩すぎる〜!泣
最後まではいかないものの、やることやってる二人なのにセフレでもないのは善人が不憫すぎる〜汗
賢慈がデレる時は来るんだろうか??
三朗と優慈は安定で甘くて見ていてほっとします♡
山本小鉄子先生の作品はすぐやらない寸止め作品だと心に踏まえて読むべし私。
もちろん4巻でしちゃうなんて思ってないです。
全10巻だから10巻までの我慢かもしれないと思いながら読んでます。まさか、最後までやらないなんて事はないですよね?
寸止めながらも少しずつえっちいです。今回兄カプが自宅でそんな雰囲気なトコを優慈がうっかり覗いてしまいます。兄弟のエロいところ見るの嫌だなー。
ただ、兄カプ好きな読者としては大喜びです。
賢慈さんえっちだ。
前巻でお口奉仕して貰ったお返しに僕も!と三朗やにしてあげようとする優慈。歯が当たって痛かったみたいで、やんわり断って終わってたけど、ああ言うのってお互いのスキルアップの為にちゃんと言った方がいいと思うよ。
あと、次こそは絶対しようね♡って言うてたけど、前に挑戦した時痛くて中断した事覚えてる?
全部相手任せにせずに優慈も自主練した方がいいと思うよ?やり方調べたりさ。
ピュアすぎるのも困りモノだな。
DMMブックスで購入
白抜き修正
4巻は前半から衝撃の展開。
冒頭は、優慈さんが三朗くんにスーツ姿見せてください、なんて本当に可愛らしいお願いしたり、と安定のほのぼのだったんだけど。
賢慈が自分の部屋で善人にフ◯ラさせて!
それを優慈さんが覗き見しちゃって!
見られたからって善人をセフレと言い捨てる賢慈…ヒドイ。
ただ、両CPともが(あっちのふたりはHしてるし…)って誤解してるんですよね。で微妙に競争心抱いたりして。
三朗x優慈CPは2人のベクトルはすっかり一致してるけど、とにかくタイミングが悪い!もうちょっと!まで行きながら…
と言いつつ、実は色んなシチュエーションでそれなりのコトしてるんですよね!
今回は〜「カーセックス」いや「カー素股」です〜!
