total review:309602today:5
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
6/56(合計:553件)
村上左知
ロイス
ネタバレ
野々市羽流(はる)×堂前旭の全寮制の高校生ものです。 さら~~~っと読めます。特に波風あったわけでもなく・・・って感じですね。 なので、すごくレビューがしづらいです。初心者さんにはいいのかな?と申し訳ないのですが、私にはものすごくもの足りませんでした。(すみません) 羽流は兄がゲイで、何人もとっかえひっかえしていて、そのせいで自分も襲われるはめになったという理由で全寮制の男子校に入ったみ…
中村春菊
少女マンガ家編集長:高野政宗×少女マンガ家新人編集社員:小野寺律です。 本当に申し訳ないんですが、えっ!?まだ40日もあるの?って思いました。 今回は律ちゃんの過去の話だったんですけど、多分、尚が出てこなかったら過去の話をするこんなに長くする必要もないし、恋に落ちるまで40日もかからないのでは?と思ったり・・・ 前巻でも同じようなことを言った気もしますが・・・。 「純情ロマンチカ」もですが…
千葉リョウコ
出版社営業:樋口陽介×編集者:国中聡の再会ものです。 出版社シリーズの第4弾です。 「宝物見つけました」→「編集長を好きになったワケですが」→「トキメキ、タメイキ、ルームシェア」の順ですが、読まなくても特に問題はありません。 「宝物見つけました」で出てきた仁井名と咲坂と市ノ瀬がちょろっとだけ出てきます。 内容的には、元々樋口と国中は付き合っていたのですが、国中が樋口を避けるようになり自…
高野ひと深
「私の少年」から入った作家さんです。正直、まさかBL作家さんだったとは 知らなかったので、びっくりして思わず購入しました。 【MILK】 八尋茂×宇津木智博の幼なじみものです。 八尋の祖父がやっている空手の門下生で、小学生のときに組み合いをして、抜き合いをして、そのままなしくずしにセフレにまでなってしまった話です。 で、おそらくこのままじゃいけないと思い、八尋が告白をするのですが、気まぐ…
小説家:宇佐美秋彦×大学生:高橋美咲です。 前巻では、全然話が進みませんでしたが、今回は少し進みました! 本当に少しだけ・・・ 前回は美咲の義姉が気付いた感じでしたが、今回は完全にバレましたね。 というか、美咲が義姉にバレてしまってパニックった→ウサギさんが宥める→仲直りHって感じで終わりました。なんだかいつもと同じパターンだなぁって思っちゃいました。←すみません。 あとは孝浩とウサ…
日高ショーコ
BLではないので、レビューをするか悩みましたが、大好きな日高さんの作品なので、レビューをさせていただきます! まず、読んで思ったのが「面白かったけど、憂鬱な朝が完結してから連載して欲しかったなー」・・・なんて・・・ いや!いいんですけどね!いいんですけど、ただ率直な意見なだけです。 時代背景は明治時代です。 老舗呉服店「三つ星」の三男の星乃虎三郎が主人公となります。 父親が亡くなって…
池玲文
ヤクザ若頭:加賦成晃×ヤクザ組員:韮沢柊です。 前巻のレビューで本編は終わっちゃったとほざいちゃいましたが、終わってなかった!確かに解決してませんでしたもんね~。 でも今回で全部解決しましたし、残念なことに完結しちゃいましたね。 (今回は本当) でも、「出来るだけリクエストに答える」を目標にされているみたいなので、期待しようと思ってます! 嶺石の「新婚かよ」にはマジで笑いましたね。 …
案丸広(案丸)
田中真×佐々木久明の警察モノです。 現在、某FBI×某公安に激ハマリしてまして、完全にタイトルに魅かれて購入しました。タイトルに魅かれて購入しました。 丸々1冊、表題作なので、色んな変装が見れて美味しかったですね!おそらく、BLでなくても普通に面白いと思いましたね!まぁ・・・BLじゃなかったらなかったで妄想をすると思いますが・・・ しかも、年下攻めとか本当に萌えた!!って思いましたね…
編集長:高野政宗×新人編集:小野寺律です。 すみません・・・正直、えー!まだ53日もあるの??です。 しかも、灰谷の件が解決していないまま、律ちゃんが留学していたときの友人という新キャラの登場・・・。ちょ~~っとしつこいかな?って思いました。 ごめんなさい。 確かに、人気作品とは思いますけど、かなりマンネリ化してると思います。 どうせ、灰谷も清宮も振られるんだからさ~。(それは言って…
編集長:高野政宗×新人編集:小野寺律です。 すみません・・・「純情ロマンチカ」同様で、長い・・・。って思いました。 何巻目からか忘れましたが、律ちゃんいい加減に高野が好きって認めて!って言い続けてるのですが、まだかよ!って思いましたね・・・。 ホント申し訳ない。 ていうか、普通に高野が可哀想になってくる・・・。頑張れ高野! 今回なんて、もはや「恋に(完全)に堕ちるまで~」の文言すらなかっ…