【電子限定描き下ろし漫画付き】【Remta!限定特典付き】
子どもの頃のお医者さんごっこで性癖歪められちゃうのあるよね…
主人公の紘くんもそうで、舌が性感帯になってるからキスシーンがもう本当にえちえち。感じてる顔がかわいすぎる。
まさき先生のきれいな絵柄でイケメン同士のいちゃラブが美しい。後半は好きあらばエッしてるぐらい絡みが多くて満足。
特典のお話しで、はじめてのフェしようとしたら瑞基くんの弟が急にくるシーンが個人的に刺さって…
弟いるのにおっぱじめるな!声聞かれてバレてるし笑
そんなラブラブな二人の数年後の姿も見てみたいな〜
穏やかでゆるやかな空気の中で育まれていく二人の関係性が、とても美しい一冊でした。
※以下、ネタバレあり
個人的に、物語の大きな転換点は中盤。
瑞基が紘との同居を決めた“理由”がわかる回想場面です。それまで紘視点で描かれてきた瑞基の行動の数々が、一気に意味を持ち始める。その瞬間、“思わせぶりな幼馴染のお兄さん”から“溺愛スパダリ”に変わる感覚がありました。この構造がとても心地よかったです。
えっちなシーンはだいぶ多いですが、終始穏やかなトーンで描かれているためいやらしさはなく、むしろ繊細で丁寧。故に、読みやすいのにドキドキが止まらない、このバランスが魅力的でした!ここは、さすがのまさき先生。大好きです。
溺愛・スパダリ攻め・天然受け・歳の差・ほのぼの・あまあま。このあたりにときめく方には間違いなく刺さる作品です!
絵が綺麗だな〜とジャケ買い。
初恋からの同居から怒涛の激甘溺愛展開の連続で
甘々なイケメン年上男が好きな人には刺さりそう。
小さい時のお医者さんごっこが
性癖に刷り込まれて行って
仕掛けた本人が最終的に回収できるのが良い。
濡れ場は全体的に多めで、受けのとろ顔がかわいい。
表紙の通りに全体的に絵が綺麗で
息子たちもつるんとしたタイプで綺麗。
途中で出てくるストーカーくんも
そこまで悪いやつじゃなくて安心感がある。
弟の受け止め方がすんなりしすぎていて平和。
24歳サラリーマンの小野澤瑞基(おのさわみずき)×18歳大学生の相瀬紘(あいせひろ)
全体を通して肌色シーンは多めですが、◯入は付き合ってからです。
紘(受け)が瑞基(攻め)以外に電車で痴◯されるシーンがありますが、上だけしか触られていない&瑞基(攻め)によるお清めがあるので安心してください!
修正→白抜き(紙本)
カバー下→なし
限定版書き下ろし小冊子(28ページ)→光基(瑞基の弟)襲来。2人の関係がバレます。
こちら初読み作者様。私はストーリー重視派なので、笑いどころもありつつストリーにからめてエロが引き立つBLが好みなので、緩急がなかった。といった感想です。そして肝心の2人の書き分けが分かりづらくページを戻しました。高評価でしたので読んだのですがどれも表情が同じでエロシーンも同じような感じばかりだったので飽きてしまいパラ読みになってしまいました。。。
