電子限定描き下ろし漫画付き
その匂いも体温も もっと欲しくなる――。 いじわるプレイボーイ×においに敏感すぎるトラウマ持ち
付き合うことが出来た理央くんと絢斗くんそして夢野くん(負け主人公。いい子なのにもったいないので次の恋でいい人と出会わせてくれ蜂巣先生)登場で荒ぶって執着前回の理央くん見られます!それに今まで体臭がダメだったのにそれも夢野くんも大丈夫な人だと判明することに理央くん焦っちゃうのも醍醐味だね!
一応絢斗くんも百々花ちゃんと理央くんがって疑ってしまうけど眼中にありません理央くんもう絢斗くん以外目に入ってません将来のことを春川先生に話すぐらいメロメロになっててこっちは胸きゅんすぎてそれに夢野くんが絢斗に理央くんの夢を通りすがりに聞いてしまったことを伝えてちゃんと好きだという思いを伝えに行くけどこれもまた別れ話と勘違いする理央くん電話のシーンはたまらなく可愛すぎます!コンテストも無事終わり背中に愛の絵を書くこともできてちゃんとお互いが好きってわかって満足満腹になりました!
4巻まとめて読もうと思って入手したのですが、正直読み進めるのを迷っています。。
うーん…そもそもの攻めと受け2人のキャラクターと、展開があまり好きじゃ無いのかも…。低評価ごめんなさい。
2人がどこでもおっぱじめて気持ちよくフィニッシュまでいく感じとか、
毎度のように無自覚に攻めを煽る受けとか、
何かにつけ受けを強引に抱く攻めとか、
展開をすぐエロエロに持って行くところ、好きじゃないのです。
最後の、人の居る教室の教卓の下で盛ってるカップルって萌える…?
攻めも受けも恋愛脳だし、特に受けは常に彼氏のことしか考えてないように…見えちゃう…。
ショーの背中の花火はなんか…地味だったような気がするけど
キツネの衣装は本人のキャラクターにも合ってるし、良かったです。
2巻にして早速すれ違ってます!!!!
でもどちらの気持ちもわかります
りおにとってはあやは自分しか頼ることができない存在で、可愛くて閉じ込めておきたいだろうと思う
一方で、あやもいつまでもりおに頼ってばかりでは自立もできないし美容師として将来やっていくことに不安がある
どちらの気持ちも間違ってない
でもそこで大切なことは相手がどう思うかと、自分の気持ちを正直に相手に伝えることができるかということなんですよね
恋愛は一方的ではダメということに気づけた二人だと思います!
恋人同士になった理央と絢斗、甘々で充実した日々を送っていましたが、学園祭のヘアショーでチームメイトになった夢野に2人の関係がバレて!??
夢野くん、作品のキーマンで個人的に2人の関係がよりよく深まって行ったのでよくやってくれた〜!!と拍手を送りたい気持ちです(笑)
同じチームであるものの、役割が違う理央と絢斗はすれ違いが起きます。ただ会えないだけでなく、それぞれの隣には恋人以外の人が立っていて落ち着けない状況。そんな中夢野くんのある告白…!!彼自身も勇気のいる告白だったと思いますが、絢斗にとって大切に思ってくれる友達ができるのはいい事だなと見守る気持ちでいました(^^)
が!理央と女の子との怪しい行動にこちらまでヒヤヒヤ。そんな事するはずがないと思いつつも、絢斗と同じように「え!?」と疑ってしまったのは事実。
なにはともあれ、誤解がとけお互いに想い合う気持ちが強くなっていて良かったなと思いました。
えちシーン、少ないながら濃厚なものがあります!修正も薄く、とってもエロいです♡
久しぶりにこの2巻を読み返し、はああ…と大満足のため息をついてました。
1巻でのオラオラぶりは薄れ、溺愛と独占欲を見せる理央ーーー!!!最高✨
匂いに敏感な体質のため、理央と同じように有名サロンで働く夢は追えずとも、
自分なりに頑張ろうとする絢斗。
理央のクラスメイトに嫉妬しうじうじする姿には「もーーーそんな心配しなくてもだ大丈夫だよ!!」と
何度読んでも一声かけてあげたくなっちゃいますが、一途健気な絢斗の姿に切なさとキュンが止まりませんでした。
学園祭でのチームの演出も、美容系専門学校ならではの見せ場でワクワクしました◎
理央にメイクしてるうちに発情(…ではないけど、私の中ではもはや発情!!)しちゃう絢斗、安定してるw
描き下ろしの教室の教卓下での行為には「おい!(200%バレるでしょ!)」と
なったけれど、若い2人の暴走止まらぬ様子もまた楽しい(。-∀-)
あと個人的に、当て馬の”無臭の男”・夢野くん、めちゃめちゃ好きです。
泣き虫絢斗が涙をこぼし落ち込む場面に颯爽と現れては救ってくれて、いい男っぷりを見せてくれました。
絢斗にはもう理央がいるから無理だけど、彼の次の恋は報われて欲しいなあ…
このまま3巻(最新刊)も読み返し、しばらくどっぷり「あまいき」の世界に浸りたいと思います✨
