電子限定描き下ろし付き
上記のあらすじが上手い!絶対読みたくなる名文ですね。
シリーズ6巻目、出ました攻めの記憶喪失〜!
元の鬼上司な金岡に戻り藤田のことも忘れ。
誕生日プレゼント考えてくれるって言ったじゃない!
今年も海へ行くって言ったじゃない!(言ってない)
約束したじゃない!
藤田はなんとか自分とのことを思い出してもらおうと体に訴えますが…。
この出会いからの追体験。また君を好きになる♪
何度でも。頑張り屋で健気で感情表現が豊かな藤田って可愛いんですね。どうしたって好きになるんですね。
新婚初夜も大盛り上がり。2人だけでこんなに盛り上がってある意味すごい!お幸せにね〜。
恋人同士になりラブラブ同棲中の2人。ある日金岡が事故にあい記憶の一部を失ってしまい⋯。
すっかり付き合う前の鬼上司に戻ってしまった金岡さん、映くんとの交際の記憶だけ抜け落ちてるのが何とも悲しい。でも下半身は反応した事に一縷の望みをかけ、体に訴えかけようと奮闘する映くんが健気で切ない〜。
セフレのような関係にはなれても気持ちは離れたまま、永遠に記憶が戻らないのでは⋯という不安。あり得ないって好きな人に全否定されたら耐えられないよね。
でも気づけば映くんに惹かれてしまっていた金岡さん。記憶がなくても一からまた相手に惚れ込むなんて、もうある意味最強なのでは?
好きな気持ちや感覚は変わらないし、無くならないのだと愛の力を改めて!
時々大好きな作品を記憶を無くしてまた始めから読み直したい⋯というポストを見かけるけど、初めて恋に堕ちるこの瞬間が正に真実であり醍醐味だと思ったり。好きなものは永遠なのだ!
調教シリーズこれにて完結という事でとっても寂しいけれど、金岡さんと映くんにはまたどこかで会えそうな気がしている。私の心の中ではずっとラブラブな2人が生き続ける〜♡
調教シリーズは上司→彼氏→性活→相愛→愛執→愛日と重ねており、今回の「愛日」で最終巻となります(こんな日が来るとは・・・!寂しい~)
改めて「愛日」ってどんな意味だろう?と思って調べてみたら・・・
①「冬の日のあたたかさ」
②「一日一日を惜しむ心」
なんかを表す言葉なんだそうです
今日は生憎の雪模様ではあるのですが、まさに今の季節にピッタリで!更に言うならこの最終巻にこれ以上ないふさわしいタイトルになってるんですね
タイトルだけでも感動してしまいます
そんな6巻はかなり驚きの展開でした!
これもある意味最終巻だからこそ出来た事なのかも
しっかりと2人で築いて来た時間と関係があるからこそ辿り着けた奇跡
ドラマティックでした
漫画的な良さがギュッと詰まっていて良かったです
個人的には金岡さんのゴリゴリ調教も見たい気持ちがあったのですが、今回のこのエモ展開には敵いませんね♡
素敵な2人を見れて感無量です
最終巻ではありますが、またひょっこり2人に再会出来る日を期待してお待ちしています!!
再会の日が訪れたら必ずまたお迎えさせて下さい(´▽`)‼
調教シリーズ6冊目にしてついに完結!
寂しいけれどとても素敵な最終巻でした!
ぜひネタバレなしで読んで欲しいです。
↓以下、詳細なネタバレあり↓
金岡さんと藤田くん、相変わらずラブラブで始まる冒頭。
金岡さんの誕生日プレゼントを検討するところから物語がはじまります。
そんな折、転倒事故で記憶喪失になってしまう金岡さん!!!!
身の回りのことや藤田くんのこともちゃんと覚えてはいるけれど、それはあくまで部下としてのみ。恋人になった経緯やらを全て忘れてしまっていて…(涙)
それでも健気に家に一緒に帰り、なんとか思い出せないかあれこれ考える。
金岡さんもすっかり忘れてしまっていても、体が覚えている(笑)
藤田くんに何かあれば心配で様子を見にくるし!
愛ですね!
記憶がなくても何度でも藤田くんに恋をする金岡さん!その言葉にもウルウルしました。
そしてやっと記憶が!!!
最終巻らしく二人が素敵な装いに身を包むウェディングシーンやハネムーンのエピソードもあってとってもよかったです。
わーーーん。゚(PД`q*)゚。大ッ好きなシリーズが完結です…‼
おめでたいのですが…やっぱり寂しいよぉ~~~~~…‼
でも!先生方のカバー下の言葉=一旦完結&番外編への期待٩( 'ω' )و を胸に強く生きていきたいと思います!!!!!!
今巻でシリーズ6作目!
雅喜さんのお誕生日を思いっ切りお祝いしたい映
色々アイディアを考えるも決まらず、、、
結局雅喜さんに聞いちゃいます(素直♪カワヨ(•ө•)♡)
で、肝心のご当人は”来年までに考えておくよ!”という…ナント無欲な雅喜さん
それじゃ話しが進まなーーーーい٩(>ω<)۶www(平和‼)
とりま、その日はなんやかんやで雅喜さんの提案で”イメプレ”をする事になる2人w♪
出会った頃の2人を懐かしみながら”鬼上司と出来損ない部下”のなり切り調教プレイで一夜を楽しむ雅喜さんと映のイチャイイチャコラコラな日常(。•з•)♡(•ε•。)フフフ
な~~~んてのほほんとホクホク楽しんでいた私に、、、まさか(;゚Д゚)!!!!!の展開が待ち受けていようとは、、、この時は知る由もなかったのです、、、
と、いう事で、、、
急転直下な事態に襲われる雅喜と映、、、(๑ºдº๑)
特に映にはメンタル的にキツイ状況になってしまいます、、、
それでもアノ手コノ手で時には頑張り方を間違えながらも諦めない映!
本当に成長したんだな~…‼って映にとっては大変な状況の中だけどちょっと感慨深く思えてしまうストーリー
詳しい事はこの6巻の肝なので伏せますが、、、
シリーズをここまで読んで来たファンなら〝響く〟お話し、間違いナシです(ღ˘͈︶˘͈ღ)
ここまで築いて来た2人の時間、関係、想いの全ての集大成を信じて✧一緒にこのドラマティックな2人を見守り切ろうではありませんか(o→ܫ←o)♫
ある意味、これもまた✩˚。最終巻らしい最終巻。˚✩だったのかも知れません
そして、読後はとても良い気分ですし、何よりもレビュー冒頭にも書きましたがカバー下の先生方の言葉にとても大きな愛を感じて嬉しくなります
シリーズ1巻目に出会ったのが2019年
ここまでずっと楽しませてくれた2人と藤峰式先生に大きな感謝を込めて.。:*♡
心からの完走おめでとうございます‼のお疲れ様とたくさんのありがとうが届きますように(ღˇ◡ˇ*)
何度も何度も2人にたくさん恋をさせて下さってありがとうございます‼
ずっと大好きです\\٩(๛ ˘ ³˘)۶♡٩(´ ˘ `*)۶//
修正|白抜き+短冊跡(目立つ…)このシリーズ後日R18、出るんですよね…
新刊をとにかくいち早く読みたい…‼‼という強い欲求が無くor抑えられる大人の読者さまはR18待ちをしても良いような気もします、、、(でも‼内容的にはすごく早く読んで欲しい…‼素敵なので♡)
今回はtnもanlもなかなかな多めな修正に感じました
