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優慈の浮世離れ妖精さんぶりが加速している気がします。1巻一番大人で段々と幼児化していっている。折角やることやったのを見届けられたけれど、もはや「上手にできたね」の感覚。
賢慈のどこがいいんだ、と真剣に思えてきました。なんだその水玉の靴下は。
前巻のレビューにこの作品の登場人物はインターネットを知らんのか、的なことを書きましたが、「セックス H 男」で検索する三朗は見たくなさすぎた笑
なぜ「セックス」と「H」を両方いれたんだ三朗くん。
振り回されてばかりの善人をずっと応援しています。今回もなかなかに賢慈に振り回されつつ、最後の最後で気持ち上げてくれて…本当に小悪魔というか鬼というか笑
賢慈も心の底から嫌ってるとかじゃないと思うので…彼が素直になる所を早くみたい!!
善人を全力で応援します!!
そして三朗と優慈は更なるステップへ♡
今回はなんとラブホ〜!!しかも2回目で優慈も前よりちゃんと感じる事ができていたし、三朗も最後までできたのが良かった♡
この二人は安定してきたな〜と思います♡
やっぱり私は賢慈の方が優慈よりも好き。ツンツンしてる子がたまに見せるデレって破壊力がスゴイ。
私の中で賢慈だけCV付きです。
今はBLにはほぼ出演されていない某大人気声優さんの声です。クールなドSツンデレ美人が似合う。
よっちゃん三朗優慈カプのようなラブラブな関係ではない自分達にクヨクヨ。この子は能天気だけどすぐにメンタルが上下するなぁ、頭の中の90%賢慈の事で占めてるんじゃないんって位だな。
口では付き合ってないと言いつつも賢慈よっちゃんの事キモいけど可愛いなって思ってるよね。
たまーにご褒美与えられてる時の態度が堪らんのですよ。キスする時腕を回して抱き寄せたり兜合わせの時足でよっちゃんの胴体ホールドしてたりするの。キュンとくるね。
メインカプよりもこの2人が先にしちゃうと思ってたんだけど、なかなか賢慈のお許しは出ないな。これ、初めての時はよっちゃん感激で泣いちゃいそうだな。
って、つい兄カプの話ばっかになってしまいましたが、遂に三朗最後まで致せた。めでたい。それに優慈からのお口奉仕2度目の時歯が当たらないようにしてってちゃんと言えてたし、グッジョブ!
そうよ、片方が遠慮して我慢するのは健全じゃないからいい事!うんうん。この2人にはなんの障害もないね。
今回チャラ坊主の出番がなかったので安心して読めました。アイツが出てくると心がざわつく。あの大学生とどうなってるのか気にはなってるけど、読みたいような読みたくないような…。
DMMブックスで購入
白抜き修正。元々そんな見えないアングルで描かれているから修正感あまり感じずです。
前巻は善人x賢慈CPが無かったので、本作はその補給的な。
と言いつつ、一層善人に可哀想な展開から始まります。
確かに善人はよく言えば必死、悪く言えばやっぱりストーカー気質なんですよね…だから賢慈に煙たがられて、ガツンとやられて、その上コイツはただの知り合い、なんて言われて。
で、落ち込みきった善人に賢慈が歩み寄るんだけど、これがまあ分かりづらい!
でもこれはすごい進展ですよ!
前回は自分だけイッて善人は放置で帰っちゃったけど、今回はキスしながら兜合わせって!
後半は和みの弟CP。癒されます。
優慈さんの可愛さったら!
うぶうぶの初心っこなんだけどカマトトじゃなくて、ちゃんとシたい気持ちを出すところが最高に可愛い。
今回はラブホ再びで、ちゃんと三朗くんもイくリアルセックスまでできました。
優慈さんの涙が…なんていい子なんだろう…
冒頭から賢慈とよっちゃんの安定のやりとり、
からの檀家の同級生へのよっちゃんの拗ね嫉妬に
ツン炸裂の賢慈。
ちょっとケンカっぽくなってしまうふたりですが、
相変わらず素直じゃない賢慈から誘う仲直りの仕方が
たまらなかった〜…
過去2回、賢慈は自分だけ気持ちよくなって
よっちゃんを放置するという鬼の所業をしているの
ですが、なんと今回は前だけならよっちゃんも一緒に、
とOKを出しまして!
賢慈が足でよっちゃんのよっちゃんをぐりぐりしちゃう
意地悪もありつつ♡
そしてさらに写真エピソード。
4巻で213枚だったよっちゃんの隠し撮り賢慈コレクションは
611枚に大増量(笑)
賢慈がすました顔してあんな行動しちゃうのがまたにくい…!!
賢慈の僧衣の上に着る和装コート姿にも激萌です。
三朗と優慈は待望の2回目を無事に済ませ、
これでやっとしっかり結ばれたんだなあ〜、と優慈の涙を
見て思いました。三朗…よかったね…!
5巻で不足していた賢慈を補充できた6巻でした。
