じゃのめさんのレビュー一覧

残像スローモーション 3 コミック

じゃのめ 

もぅこの先何があっても大丈夫だよ!繋がっていけるよ!本物だよ!2人の愛は。。。

ネタバレありで感想します!すごく神!です
Take12~13→2人それぞれの心の葛藤。義一は部員獲得が上手く出来ず託された映画部を守らなければならないと仁に泣いてすがり甘えたい気持ちを堪え「対等」でありたいと仁との連絡を絶つ…一方仁はそんな訳も知らずうんともすんとも言ってこない義一に対し落ち着かず…しかし!学祭の実行委員で多忙な上義一の事もあり目一杯の疲労…返信あったかと思えば訳のわからん絵文字…

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残像スローモーション 3 コミック

じゃのめ 

ハッピーエンドで本当によかった(つд`)

⇩2巻の最後
遠距離になっても繋がっている、、
卒業旅行で愛を誓ったのになぜか義一は音信不通に、、
何があったのさ!?仁と読者が思った、、

⇩内容書きつつ感想入れてます。語彙力ないです!!
時は戻って4月新3年生は新入部員獲得するため作戦を考えてました。
懐かしい、、残像スローモーションの話が始まったときも新入生部員獲得するために仁たちが作ったPR映像見たよね!!
結果去年はPR…

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お伽噺は泡と消え コミック

じゃのめ 

切なくてキュンとした

図書室、静かに泣く姿にドキッとした誰だかわからない相手への初恋。
もうね、この時点で主人公 丘くんの初恋は現在のセフレ、朱巳だってピンときたね。
図書委員のガリ勉メガネくん駿河くんじゃないと思ったよ。
高校卒業式の日(18〜26歳)まで8年間もセフレの関係で朱巳の部屋から帰る時に毎回「また来いよ」って言うなんて絶対言わないだけで好きやん。

しかもさ、一見荒々しく乱暴に抱いてる風でいて丘…

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『残像スローモーション 3』ホーリンラブブックス特典 描き下ろしリーフレット 特典

4月2日は、恋人の誕生日♡

『残像スローモーション 3』、完結巻のホーリンさん特典リーフレットです。

漫画部分は2P。
4月2日の仁の誕生日に向けて、
プレゼントに何を準備しようかと悩む義一のお話です☺︎

本編にて、仁からもらった指輪のお返しに
あまりにもグッとくる手紙を送っていた義一。

愛する彼氏の誕生日に、今度は一体
どんな素敵な誕プレを用意するのかと思ったら…!

まさかのチョイスに笑いま…

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黄昏アウトフォーカス コミック

じゃのめ 

せつなさや青春に満足

アニメにもなるの分かります。もう寿の過去が可哀想過ぎる。そして真っ直ぐな真央。寿は真央と出逢えて本当に良かった。また他の登場人物も面白くて胸がキュンキュンします。

私もこの作品に出逢えて良かった。

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残像スローモーション コミック

じゃのめ 

受けと攻めが最高

高校生に見えないけど、しっかり自分達の事を考え未来を考えてて素敵です。

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残像スローモーション 3 コミック

じゃのめ 

なんか泣きそう

シリーズの中で一番好きなカップルなんですよね。
だからこそこんな素敵な物語で嬉しくて泣きそうになりました!

必死に言語化しようともがいた上でのそれでも言語化出来ない感情が表情や間や態度や行動で読者側に伝わってくるこの感じ、たまりません!

仁先輩のヨシ!会いに行こう!って決意した途端に周りに助けを求められて動けなくなる図、BL展開的にはああ…!とため息をつきたくなるところですが、結果的…

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残像スローモーション 3 コミック

じゃのめ 

忘れない眩い瞬間の連続に感情が込み上げます

【残像】〘 名詞 〙 刺激を与えて感覚が生じた後、その刺激を除去しても感覚が残っていること。(コトバンクより)

身近な残像現象だとフラッシュ撮影の強い光が目を閉じてもまぶたの裏に残る感覚も残像ですかね?
ちょっと文学的なアプローチで言うと…
例えばかの名著の冒頭「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。」これも残像効果抜群だと思ってます
実際には島村にも駒子にも会ってないし、もしかし…

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残像スローモーション 3 コミック

じゃのめ 

まだまだ続きが楽しみ!

映画部部長になった義一。部活を引っ張ろうとするほど、前部長の仁の背中の大きさを実感して
大学生になった仁と映画部部長になった義一。目の前にいたライバルで愛おしい恋人と離れての新しい学生生活。甘えたいけど対等でいたい義一に会いに行って支えていきたい仁。でも互いにやるべきことがあってそれぞれ相手を想いつつも、ちょっとすれ違う。
元ライバルで不器用なふたりのちょっと大人になった恋の物語。

いつ…

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残像スローモーション 3 コミック

じゃのめ 

映画も恋も2人らしく♡

とうとう2年生達が3年生に・・・!
つまり、それはもう仁の姿は校舎にも部室にも無いという事

仁の存在を感じながらその姿が「無い」事に思う所がある義一
始まりからもう既にすごくエモーショナル

すっごく切ない感じ・・・
と思ったら?直後に笑わせてくれるコミカルさが待っていて・・・!
この緩急にずっと楽しく読み切らせてもらえて、本当に充実の1冊になっていました
じゃのめ先生の手腕に…

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