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ふばば
ネタバレ
「In These Words 5」電子限定描き下ろし漫画となります。 1p。 以下、内容となります。 ↓↓↓↓ 本編内、保護を離れ高橋の元へと行ってしまう克哉に「俺の番号しか入っていません」と言って渡したスマホ。 車内で克哉がスマホを操作してみたら… まずロック画面が克哉の寝顔。 その後も出てくる出てくる。 サンドイッチを頬張る克哉、眠そうに歯を磨く克哉、半目…
Guilt|Pleasure
fu75
作品を知ったキッカケは忘れてしまったのですが、シーモアで1巻が試し読みでき、5巻まであっという間に読了しました。 画力が凄まじい。特にこの5巻の先生は美しいですよね。 その画力がストーリーのリアリティをより引き出しています。時にはグロテスクで目を背けたくなるほどです。 ストーリーの作り込みもすごい。簡単に言ってしまうと時系列としては1〜5巻で前後するんですが、それにもちゃんと意図があり、「そ…
藻とカレー
4巻で浅野の記憶がなくなる前に篠原の深い愛が語られ盛り上がりましたが、5巻では記憶は戻らないままぎこちない関係だったのが切ないです。 警察は犯人を突き止められず犠牲者は出続け、浅野は篠原のもとを飛び出し高橋という男を訪ねる。 高橋に連れられて行ったパーティーで浅野は犯人をみつけるわけですが、この時の浅野の表情がめちゃくちゃ怖がっているのが伝わってぞっとしました。こういうところまで画力がすば…
ささらqq
6年ぶりの新刊?だそうで!1巻から数えるともうすごいことに。ほとんど記憶を失っていたので最初から読み5巻に挑みました。 記憶を失ってからのふたりのことを記憶を失う前に流したふたりの涙を思いだして勝手に切なくなりました。 あんなに決死のことを試みても進展せず。克哉が犯人を捕まえるため篠原の元を離れて昔の男?権力者の高橋の元に行くのも納得できないけど自然な成行きでもありました。 最後のパ…
意識不明なままの浅野に毎日会いに来る篠原。 篠原の願いが叶って浅野は意識を取り戻しますが、トラウマとなる記憶も大切な記憶も消去して犯人の顔を思い出す作戦を決行しなければならない。 浅野の記憶がなくなった後も自分たちはまた始められると信じる篠原の愛情が深いですね。 そして浅野もしっかり篠原を思っていた。 2人とも敬語だし表面上はあっさりした付き合いのように見えましたが、ここへきて熱い盛り…
1巻冒頭の小説シーン、犯人が出てきました。 浅野が提案した嘘の情報をマスコミに流すのは海外ドラマで見たことがあります。こういう連続殺人犯もよく見ましたが。 浅野が犯人に拉致され拷問されたことが事実として描かれ、ここからまだ明かされていない謎や事件の解決へと盛り上がりそうです。 筆で描かれたような迫力があり改めて画力がすばらしいですね。 浅野が痛めつけられるシーンが恐怖を煽る露骨さではな…
数年前に1巻を読み陵辱シーンばかりで萌えがなく苦手だったので続編を読んでいませんでした。 今回5巻が出て気になり2〜5巻を購入し1巻を再読して2巻を読みました。 1巻の時点で、異常性殺人犯だと思っていた篠原と浅野の恋愛は別に見たくないし抵抗があるけど惹かれてハマる話なら納得させられたい、そんなストーリーが読みたいと思いました。 2巻で篠原が刑事だとわかりホッとしました。 ただ浅野があん…
数年前に1巻を読んで恋愛要素がなく陵辱シーンばかりで全く萌えられず中立評価にしていました(評価を変更できず)。 5巻が出たので気になり、2〜5巻を購入し1巻を再読しました。 1巻の感想は変わらないのですが、この2人がどう恋愛になっていくのか興味があります。 今の時点では異常性殺人犯である篠原に克哉が恋愛感情を持つのは別に見たくないと言いますか抵抗があるんですが、そこを納得させられたい気持ちが…
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1〜4巻+ITW同人誌(外伝)まで読んで待ってました。 5巻は、篠原との記憶をなくした克哉が、どうやって篠原との関係を進めていくのか、そしてどうやって犯人探しをするのかがポイントでしたが…… まさか克哉が篠原の元を離れて高橋のところへ行くとは。 巻末小説の高橋とのエピソードは、すでに数年前に同人誌では発行済みでした。 克哉と篠原が初めて寝た時、篠原がフ⚪︎ラをされながら「あなたにフ…
夜中にアイス
続巻を読む時はだいたい一つ前の巻のみ読み返してから新刊を読むのですが、4巻を読んでいると細かい部分を結構忘れていて、結局1巻から全部読み返しました。前巻から6年近く経っていたんですね! 1巻から読み返して思ったのは刑事の方々演技お上手w日本でも潜入捜査とかあるのかな? やはり犯人は権力者だから、内部から捜査を妨害させているのでしょうか? 2巻で先生の走馬灯のように思い出された人たちが登場…