total review:312283today:11
ようこそ!ゲストさん
メッセージ1件
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
148/224(合計:2236件)
ときしば
165
ネタバレ
一瞬萌えたものの、設定やキャラやらややこしくて、これは現在か過去か?星か地球か?とゴチャゴチャになってしまい理解が追いつかず。 王道なお話に獣人と発情期と異世界が混じって、幼なじみ萌えを分かりにくくしたような。 数年の仲違いからか和解してからも何故そこまでいちいち言い方が意地悪なのか?素直になってればもっと違う今があったかもしれないのに。まあそうしたらお話も成り立たないけども。 …
上野ポテト
絵がなかなか受けつけられず。 そして主人公が不満ばかりで…。いや、職場で浮いてるところは共感できたけど、それをSNSでひたすら書きなぐるってのはなあ。 もう最初の1/3で読む気が保たず飛ばし読みしてしまいました、すみません! まくた視点で話が進み唯一繋がったエスさんとやり取りしてとうとう会うことに。 会ってみたらエスさんはなんか好意的で紳士で気取ってなくて良い人で…。 し…
成宮ゆり 桜城やや
成宮さんの作品は本が薄いのに、それを感じさせない内容ですね。 今作は最後の方までは一気読みだったのですが…。 真咲が孝理を好きだと自覚して嫉妬やらに苦しんで、また西垣に何度も騙され振り回されてグルグルしてるところから、読むのがキツくなって最後の10ページくらい飛ばし読みしてしまいました。 孝理が真咲を好きになった理由もなんか、もっと熱くいてほしかった。 同居しても途中までは気持…
宮緒葵 絵歩
はじめのうちは、デビュー作の【堕つればもろとも】を連想しました。 しかしスケールの大きさ、登場人物の多様さ、主人公の清らかさ賢さすべてが深みがあり萌えだけではない読み応えがありました。 中華はロマンがありますね。大陸、大平原、蒼穹、貿易などなど。 物語は国の成り立ちと真相、皇族に課せられた使命などもりだくさんでした。 宮緒さんの犬攻めです。犬度も上がり狂犬ぶりが堪能できます…
浅井西
一読ではわかったようなわからないような。わかっても、ふーんというか。 自分の調子の問題ですね。きっと時間を置いて再読したら滅茶苦茶面白いと思う。要再読の本棚も作らなければ。 えーと、小田島が家族を殺したのと片岡に家族を殺されたのが途中までよくわからなくて、そこに引っかかり物語を楽しみきれず。 組長の息子がクズで若頭が人望があるのはよく見かけますね。確かに片岡は魅力的です。 絶対…
灰崎めじろ
神様と鬼あるあるだなあと思ったら王道なのかな? 正直エロでお腹いっぱいで くちなしと白い鬼 腹ペコ鬼にお腹いっぱい でギブアップです。 お参りする人の絶えた神社の神様は…。 鬼になり人の精力を得なければ消えてしまうと。 一目惚れあり純愛あり。みんな一途ですね。 まさかチャラい榊がすごい力の持ち主だったとは! 良かったね、烏さん。 相手に自分だけ溺れる不安に誰でも…
佳門サエコ
どこかにいる相手と出会うのをただ待ってるだけじゃダメなんですね。 渉が38歳に見えない問題と敏感過ぎる問題を語りたいけどそこは置いといて。 対人恐怖症でずっと誰とも関われず。結婚相談所に入会したのもこんな自分でも運命の相手と出会えるかもと。 何度もお見合いやパーティーで失敗してもくじけず前向きに頑張るのが好感が持てます。 担当アドバイザーになった獅子内。いくつだ? いつの間に…
木下けい子
何年積んで寝かせたか。やっとやっと読みました。 だってあらすじで切なそうで、でも木下けい子さんだし、あーどうしようと思ってるうちに何年も経ってました。本棚にあるのに読んでなくて若干ストレス?常に気になってました。 切ない陸郎の片想いから始まり再会したらまさかの保孝の爆弾発言で。うん、ここまではあらすじで知ってる。 ガーーーンですよね。10年片想いしてきたのに職場の後輩の泣き落としで…。何…
参号ミツル
とっても高評価で以前ランキングにずっと入ってて気になってたので読んでみました。 うーん。もう自分の感性が枯れ気味かも。萌えず…。 極端さとありがちさで出来てるような。 両想い成立のところで読むのを止めようとしてしまった。 まあ良い方に変われたの良かったねという感想かな。 ありがちだと言っていたら王道は読めない、王道でも萌える作品はある、やはり好みか枯れの問題か。 …
文川じみ
可愛いお話でした。 可愛いの暴力まではいかなかったけど。 平の嗅覚恐るべし! 匂いくんくんで好きな人を助けられましたね。 一途なストーカーから彼氏に昇格おめでとう。 同じ高校にまで入って顔も名前も学年も知らない好きな人を匂いだけで探し出す! 美里も美人さんで平よりも強くてツンツンなんだけど、笑顔が可愛くて性格も良くて。 真っ直ぐぶつかって守ってくれて美里は平にどんどん…