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第8弾の八雲 譲 (CV 山下誠一郎さん)×江純瑞祈 (CP 小林裕介さん)目的で購入したため、やくえすの「トワイライト・ヘリオトロープ」のレビューのみで失礼します。
※アニメイト限定版のページの方にMellow Solaceについてもレビューさせて頂きました。
本編では「未来に課題はあるが双方の恋心は成就」という内容でしたが、こちらは八雲先輩が自分の中の江純の存在の大きさを自覚するエピソードです。
八雲先輩が江純に、自分にとっては何よりも大事なかけがえのない存在であることをピアノの演奏ではなく言葉で伝えるのですが、この山下誠一郎さんの演技に非常に説得力があり、胸を打たれたにも関わらず、その後の濡れ場が衝撃的にエロくて、全部そっちに持っていかれそうになりました。
八雲先輩の我慢できなさと、あっという間に果ててスッキリした直後の「ごめん」に、「コイツ、ほんとに性行為に関しては身勝手だよな~」と苦笑しつつも、江純も結局は欲しがっていた安定の淫乱さがたまりません。
いつもは快楽のままに激しく喘ぐ江純が、病室ということで声を堪えに堪えた上での絶頂の演技がリアルすぎて、小林裕介さんの卓越した濡れ場の受け演技にただただひれ伏しました。
演技感のないナチュラルさに定評のある山下誠一郎さん演じる八雲先輩も、ピアノコンペのために禁欲していたせいで、始めは思いやり深く江純の体調を気遣っていたくせに、またもや本編同様「性欲制御不能状態」へ突入すると身勝手な性急さがスパークするのですが、そのトーンの変化があまりにも見事で、誠一郎さんの高校生攻めたる心意気を感じました。
演技のリアリティのおかげシリーズコンセプトの覗き見感に没入でき、あっという間に果てやがって.....と視聴者を普通に呆れさせるような誠一郎さんの才能たるや。
別作品でもしみじみと感じたのですが、誠一郎さんは童貞や若さゆえの性行為の不安定さの表現がうますぎるのではないでしょうか。
やくえすシリーズの濡れ場にやけに生っぽいリアリティを感じるのは、お二人の相性や演技力はもちろんなのですが、二人ともこの作品がBLデビューから3年目位らしいので、チャレンジングなところと慣れてきたところが同居していたからなのではないかと勝手に推察しています。
まさに「男子高校生、はじめての」っぽい生々しい八雲と江純は、この時点のお二人でなくては成立しなかったのでは......などと、好きすぎてBL脳が激しく活性化されてしまい考察が止まらないので控えます。
あまりのエロい展開に引き込まれて初回視聴ではスルーしてしまっていたのですが、八雲先輩が江純の病室に駆け込んで来た時のSEが、防音性弱々の「引戸」だったように聞こえたことを思い出して聞き直してみたところ、やはり引戸のようで、「こここ、こんなに激しくやっておいて音漏れ待ったなしの引戸だと!?」と完全にストーリーの肝から逸れていますが印象に残っているのもBL脳のせいです。
どの作品もそうですが声優さんが生身の人間である以上、ご本人の意識、無意識とは別のところで演技や声質は変化していくものですし、「この時」の「このお二人の声と演技」に出会えたことを心底、幸福に感じますし、キャスティングされた方の心眼に感謝しかありません。
......と思えるくらいに好きな作品のひとつです。
遅ればせながらポケドラのキャンペーンで一括購入しました。キャンペーンは7/31までらしいので、気になっている方はこの機会にぜひ!
Act.1:ナナオ×藍
だんはじにおいて藍の話は好き嫌いがはっきり分かれると思っています。絶対BLになる世界線でゲイの葛藤は必要?と思う方もいるでしょう。ただ、河西さんの素晴らしいお芝居と相まって泣けるんですよね。私は大好きです。前回も泣けましたが、今回は号泣でした。藍はだんはじシリーズで一番成長したキャラなのでは?最初の藍からは、周りの人にカミングアウトしたり、アメリカの大学に入学する日が来るなんて思いもしなかったです。
(アニメイト限定版)
エロがエロ過ぎる。尿道責め!尿道責め!!(壮大なネタバレですが、大事なことなので二回言いました。これを聴くためだけに買ってください)前と後ろ両方でイキっぱなしの藍がエッチで可愛くてなんかもうお腹いっぱいでした。それにしても、河西さんの声やっばいな。尿道からマドラー抜く時の掠れた喘ぎ声→「ばかばかばか!」の流れが神。
ちなみにフリートークは予言です。最初の「海外で人目を気にせずイチャイチャ」が今作で叶ったので、次回は「結婚式を挙げたい」を叶えましょう!
Act.2:八雲×江純
八雲のナチュラルなスパダリ感好きだー!山下さんはリアル彼氏の擬人化(?)って感じで安心します。ちょうどいい二次元。何よりエロが素晴らしい。病院でデレる→途中から江純に主導権取られて慌てる→ちょっと強引なエッチの流れが完璧。最後はラブラブだし最高か。この二人って本当にしてるんじゃないかと思うほど、濡れ場がリアルでエロいんですよね。個人的に、受けの「好き」に攻めが「愛してる」と答えるのがたまらなく好きなのですが、その王道を守ってくれるところも信頼できます。
(アニメイト限定版)
エロさが止まらない(笑)キスも濡れ場も台詞も、回を重ねるごとにリアリティが増していく感じです。山下さんと小林さんはお芝居のアプローチも似ている気がしますね。演技演技していなくて、いそうでいない絶妙な感じ。ずっと聴いていられます。もっと共演作増えて!
Act.3:久世×響己
このAct.3とAct.2って設定が若干似ていますよね?(才能ある方とその才能を愛してる方が受け攻め逆な感じ)そのせいか、どうもAct.2と比較しちゃうんですよね。どちらもそれぞれいいのに、なんとなく比較してしまう自分を破壊したいです。(私がたまたまAct.2の方が設定が好みなので、辛口になってしまうことをお許しください)
このカプは高校生と言えど大人エロ担当だと思っています。水音SEがたまにやり過ぎなんですけど(笑)、濡れ場の台詞の生々しさではNo.1なのでは?ただ、直接的なセリフが多いわりにそんなにハードな感じしなかったですね。お二人のお芝居は素晴らしいので、おそらく私の好みの問題です。あと、トラック順にそのまま聴いてしまったので、すでにお腹いっぱいだったかもしれません。
(アニメイト限定版)
羽多野さんの変態っぽい攻めが似合いますね。結腸責め&空イキ描写に驚きました。すごい、だんはじは本当にアニメイト限定版で飛ばしてます。ありがとうございますと言いたいです。
(5/22配信)「男子高校生、はじめての」~Third Stage~ ナナオ×藍編
※他カプについても順次ポケドラ限定で配信されるそうです~。
・Track1
付き合い始めたばかりの二人。ナナオの過去の話。クラスメイトがみんな良い奴で好きです。エロは初々しい感じです。
・Track2
ナナオが嫉妬する話。大学ではアーニーとバートとして公認カップルの二人。Track1の後に続けて聴くと濡れ場のこなれ感とイチャイチャ感がパワーアップしていて良き。
ちなみに私の推しカプは、1stは参納×エイチ、2ndは椎堂×有、3rdはナナオ×藍です。レビューの参考になれば。
ゆっけ氏が好きだからっていうのもあるんですが、3rdシーズンではぶっちぎりで8弾がよかったので8弾の感想しか書いてないです!!すみません!!
ストーリーは他の方がレビューしてくれてるだろうから私はとことんHシーンの感想をいいます!!!笑笑
攻めの八雲くんと久しぶりに会ってHしながら幸せと嬉しさで泣きながら喘ぐ受けがホントにもう…可愛い…笑
演技がうまい!ゆっけ!ほんと好き!
2ラウンド目の時のイク直前に、江純くんが「なんで…足りないっ…」「もっと…ぜんぶ…壊してっ…!」って言うセリフがほんとに悶えました。机バンバンしました。
あと最後に、抱きしめて撫でてっておねだりするシーン、バカ可愛くてなんなんだ!?(可愛すぎて心情追いついてなくて逆ギレ)
そして攻めの山下さんの演技もまぁーー最高なんですわ!!セリフ一言一言がイケボすぎて内容入ってきません笑笑
そのセリフの言い方もね…とてもキュンときました…
アニメイト限定版
江純くんの部屋でイチャイチャする話なんですけど、親がいるの分かってないだろってくらい結構激しめにやっちゃってましたね笑笑
ありがたい!!!笑
では濡れ場の感想を…笑笑
キスしてからの江純くんの「やめないで…」がキュンときた!!
そして耳責められて感じながら攻め君の指舐める江純くんがエロかわいい…
そしてそして、フェラしながら話す江純くんめちゃくちゃエロい!!!
いれられてからずっとイっててめちゃくちゃ喘ぎ声が可愛い!!!
好き嫌い別れそうな喘ぎ声だけど私は1番好きな受け声優ゆっけ氏。笑
キャストトークも面白いので是非アニメイト限定版を!
8弾の八雲X江純カップルが大好きで今回も買いました!
ユッケ大好きですので、ユッケの作品は全部買ってますが、断言します。これが一番!これが最高!
ユッケのファンの方様…これ買わなきゃ!!!
山下さんまじでイケボ!ハンパじゃない。
声が良すぎて、セリフが耳に入らないくらい。
特に山下くんのセリフで、「ちっさい舌」ここでもう死んじゃう!
ユッケのおねだりの声!もうこれは神でしょ!
Act2 Mellow Solace 聞いて泣きました。
もうこれは泣くしかないでしょㅠㅅㅠクソ可愛い!エロい!
江純のフェラヤバすぎ!何これ?なになに??
しゃぶりながら話すのヤバイ。ホント鼻血が出るわ。
ユッケすごいですね|•'-'•)و✧ やっぱ30代の年輪ってこんなもんだ!と思いつつ、ずっとニヤニヤして聴きました。
二人のからみしーん最高(◦ˉ ˘ ˉ◦)
江純が八雲を譲さんって呼んでるのも可愛かった!
クッソ可愛いじゃん!
山下くんの優しい声とユッケの可愛い声がすっごく合います。 おススメです!神作です。
八雲X江純カップルの新しいエピソードまた出て欲しいです。
ジンジャーベリー様是非お願いいたします。
待ちに待っていた3rdのアフターディスク。
待っていた甲斐があったという大満足の内容でした。
まずは第7弾のナナオ×藍の2人。
遠恋になってしまう2人だったので、その後がとても気になる2人でもありました。
何より、ナナオ役の江口さんがとっても私好みの攻め様を演じて下さっていたので、今回も楽しみにしていました。
アメリカへ帰るナナオを空港で藍が見送るところから始まっていましたが、しめっぽくならず「また」と別れた2人に、確かな絆を感じました。
付き合い始めた1年目の記念で、恋人らしいことをしよう、と電話しなから画面越しでのテレフォンセックス。
「触れよ」ナナオの甘い命令。
飢えたオス感たっぷりの「いれたい」
ここだけですでに私はクラクラ。
久しぶりに会ってからのお互い、飢えを満たすようなえちシーンはもうはわはわです。
「ハァー」というナナオの低音の攻め喘ぎの息遣いが耳に響くー。
このアフターディスクで、同性愛を認められない母親の気持ちなど、好意的ではない気持ちも、受け止めようと、そして理解してもらおうと努力している藍の姿は拍手ものでした。
第7弾での世間の目や普通と違う事に対して怯えていた藍。
今では強くなってるんだな、強くなろうと頑張ってるんだなー、と月日の流れと成長をひしひしと感じちゃいました。
えちシーンと2人の今の様子と、エロ、内容共に聴き応えバッチリです。
次に第8弾の八雲先輩×江純の2人。
この2人も環境の違いとか、先輩が卑屈にならなきゃいいんだけど、とちょっと心配してた2人。
でも、大丈夫でした。
江純は変わらず先輩が大好きで、一番で、というかわいい子犬ぶり。
そして何が一番大事なのか気付けた先輩が変わった。
不器用でぶっきらぼうだった先輩が、言葉を尽くして「お前が大事なんだよ」って言い聞かせるように言っていて、江純くんよかったねぇ。
煽られての「俺はやめろっつったからな?」と理性が切れたのもいいわー。
んで、江純くん役の小林さんの噛みしめても漏れ出るあえぎ。
その我慢加減がとっても素晴らしかったです。
「もっと全部…」とトロトロになってる声もすごくてですね。
そのくせラスト、「何でもする」と言ってくれた先輩に対して「じゃあね、抱きしめて、なでて」って甘えたなお声。
かわいすぎか。どこの小悪魔だよ。
こちらの2人も大好きな2人で、山下さんと小林さんの演技も最高できゅんきゅんでした。
第9弾の由紀夫×響己。
こちらは、相変わらず、というかえちシーンでの「ひびきくん…」というトロンとした甘い由紀夫役の波多野さんのお声と強気の響己くん役の林さん。
でも、響己くんはちょっと甘えたになってたかな。
お2人の演技は申し分ないと思うのですが、私のきゅんとはちょっと違う2人なんだよなぁ。
アニメイト限定盤、今回もありがとうございますな内容でした。
ナナオ×藍の2人
「大好きな君としたい、いくつかのプレイ」って名前からエロしか想像してなかったのに、まっさきにしたのが髪をドライヤーで乾かすってかわいくて、健全で、2人にごめんって気持ちになったのに。
なのに、髪を触る手がすぐにセクシャルなものに…。
さらに藍ちゃん、ホントにいいの!?
ナナオもビックリしてたけど、藍ちゃんは一皮むけて素直でチャレンジ精神旺盛な男子大学生になろうとしてました。
八雲先輩×江純の2人。
えちの時に思わずもれた先輩の「かわいい」。
他にも言葉の端々に江純のことをかわいい、愛おしい、と思ってるのが漏れ出ていて、糖度がましましでございました。
フリートークをそれぞれ聴くと、今回の3rdに出演して下さっている声優さんもみんな役の子達を愛してくれてるよなぁ、と改めて思いました。
そんな皆様にエロときゅんをありがとうございます、と感謝しかありません。
