彼のいる生活

kare no iru seikatsu

彼のいる生活
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神59
  • 萌×232
  • 萌11
  • 中立4
  • しゅみじゃない4

17

レビュー数
11
得点
460
評価数
110
平均
4.3 / 5
神率
53.6%
著者
宮田トヲル 

作家さんの新作発表
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媒体
漫画(コミック)
出版社
リブレ
レーベル
ビボピーコミックス
発売日
価格
¥687(税抜)  
ISBN
9784799743553

あらすじ

俺が振られる時の決まり文句、「他に誰か好きな人いるでしょ」なんだわ大学デビューをもくろむ夏川涼太はひょんなことからキラキラオーラをまとった幼馴染、田中一仁と同居することに。性格良し、ルックス良しの超優良物件の一仁にはなぜか彼女が居ない。原因探しに付き合う夏川だったが、ダメ出しする箇所ナシ!そんな折、一仁の意味深発言によって状況は一変し…!? 意識しまくりの二人暮らしの行方は――?描き下ろしはキスのその先♥

表題作彼のいる生活

田中一仁・大学1年
夏川涼太・大学1年

その他の収録作品

  • クリスマスの話
  • 引っ越し当時の話
  • 愛のある生活(描き下ろし)
  • あとがき(描き下ろし)
  • カバー下:田中一仁と夏川涼太の成長の記録

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数11

キュンキュンしっぱなしだった

尊いの一言でした。

母親達の勝手な約束から同居する事になった一仁と涼太。
スキンシップの多い一仁に段々と涼太は意識していきます。フラれると言う割に欠点が見当たらない一仁が、自分を好きなのではと感じ始める涼太。

モテるのに涼太一筋の一仁が良いです。ニヤニヤが止まらなくなります。
涼太は自分も一仁が好きだと気が付きますが、一仁の将来を考えると何も言え無くなってしまいます。

一仁の高校からの友達に何をもって幸せかを決めるのは一仁自身だと諭されます。

涼太からの告白に嬉しそうな一仁の表情が最高でした。もう最後までエッチしてなくても大満足です。

クリスマスにケーキ売ってた店員のお姉さんが羨ましいと心底思いました。

1

可愛さMAX

親同士の案で高校が別々だった幼馴染と
大学進学を期に同居することになった
涼太と一仁のお話。

可愛かった。ただひたすらに可愛かった。
素朴だけど優しくていい子な涼太が可愛いし
そんな涼太に一途に片想いしてる爽やか一仁がたまらなく可愛かった♡

一仁の告白から途端に意識しだしちゃう涼太。
自分も同じ意味で好きだと気付いても
一仁の将来を考えてなかなか告白の返事が出来ないでいると
一仁の高校からの友人で二人と同じ大学に通う春名が
まぁ~いい仕事してくれちゃいました♡

爽やかで可愛くてキュンキュンの
最高の一冊でした♪

2

とにかく可愛い

レビュアーの皆様の『かわいい』評価に期待して購入しましたが、いやもうほんとかわいい…。
それしか出てこないです…。

爽やかモテモテ男子×家事の得意な主夫系男子です。二人とも同い年の大学一年生。
ほぼ受けの夏川くん目線でお話が進むので、攻めの一仁くんの気持ちがわかりにくいかな?と思いきや、表情や行動に好きが溢れ出ていて、ああここでときめいてるな…というのが丸わかりでめちゃくちゃかわいかったです。
夏川くんも一仁くんも赤面しまくりで本当に表情豊かでかわいいのです。
笑顔のかわいい二人のピュアな輝きが眩しかった…。

一仁くんの長い片思いから、夏川くんが徐々に心動かされるまでが丁寧に描かれているので、くっつくまでが結構長いです。
勘違いですれ違いとかBLあるあるな事件も特になく緩やかに進むんですが、日常のちょっとしたときめきとかそういう描写が散りばめられているのでまったく退屈な感じはなく、大きな出来事がなくてもまったく飽きませんでした。
とにかく二人がかわいい。そればかりです。
二人を見守りニヤニヤするという、BLの真髄的な楽しみ方ができる素晴らしい作品でした。
書き下ろしも糖度高めで最高でした。
恋人になってからの二人がもっと読みたいなあ。

3

彼らをもっと見たい!ぜひ続編を!

表紙に惹かれて、書店で購入いたしました。

表紙左側、黒髪短髪の一仁くんが攻めで、表紙右側、明るい髪色の涼太くんが受けです。
1ページ1ページが可愛らしくて、最初から最後までほわほわしました…
何より素敵なのが、2人の表情!それぞれの照れの顔、笑顔、あわあわしている顔など、表情にしっかりと人格が現れていて、読むのが本当に楽しくて、何度も何度も読み返してしまいます。

この2人がまた真っ直ぐで、爽やかで、でもお互いに対しての感情もしっかりとあって、それをちゃんと口に出すという素敵な子たちで…
そして友人である春名さんも、チャラい人なのかと思いきや、かける言葉だったり、2人への関わり方だったりが大人で、全編通してどこを取っても幸福感しか感じないので、本当に沢山の人に読んで頂きたい作品です。夜ベッドの上で読むと、幸せな気持ちに包まれて悶えながら眠れます!

物足りないから続編を見たい、ではなく、もっともっと彼らを見ていたい、そしてもっといちゃいちゃしてほしい!という思いが募っています!今から続編を本当に楽しみにしています…

5

とにかく表情がいい!

画に惹かれて電子購入しましたが、とにかくカワイイ…
大学生ですがDKものを見ている感覚でした。
あらすじにキラキラオーラをまとった一仁とありますが、
個人的には一仁から見た夏川の方が、キラキラ眩しく見えました。

幼馴染みと同居で片想い…この設定だけで萌え要素満点ですが、関係描写が上手い!
一仁とやりとりする夏川のリアクションと、コロコロ変わる表情だけでなく、一仁の表情もいい…
個人的には表情描写の上手さにキュンキュンしてしまいました。
笑顔でこんなに鷲づかみされたのは久々…二人とも笑顔がステキです。
なにより、夏川へのスキが溢れ出てしまう一仁の描写に萌えまくりました。

運動神経よし、頭よし、顔良し、人柄よし…嫌味な位ハイスペックなのに、
そんな感じは微塵も感じさせない、光属性オーラを放つ一仁。
そんな一仁に劣等感を抱いている夏川は、素直で裏表のない真っ直ぐなタイプで、
高校時代は共働きの両親に代わり自主的に主夫をしていた、
根っから優しい世話焼きですが、しっかりした男らしさも持ち合わせている感じ。

小学生の幼馴染みで、ある意味再会ものなのが、リアルなドキドキ感に繋がっている。
一仁の気持ちを知る前と後の、夏川の心情描写もいいんですが、
一仁の夏川への愛しい抑えきれない気持ちや、好きだからこそ我慢する、繊細な描写がたまらなかった。

この作品でいい仕事をしているのが、友人の春名。
二人と同い年なのに、すごく客観的で大人な意見が真っ直ぐ心に響きました。
相手のことを想って気持ちを隠す展開はよくありますが、
人のしあわせを決めるのは本人であるべきという言葉は、とても解りやすくていい。
好きだからこそ相手の幸せを願い、ぐるぐる悩んでしまうのは当たり前なこと…
自己選択の重要性がとても解りやすく描かれ、ストンとハマった感じでした。

照れると敬語になる夏川…これがなかなか可愛くて、一仁でなくても愛しいが炸裂するわ。
気持ちが通じ合った二人の今後は、一仁の溺愛に照れて敬語の夏川でしょうか。
関係が深まる描き下ろしも良かったんですが、
日常的なあまイチャを、もっと見たいと思わせるカップリングでした。

※シーモア:修正は白い短冊。

4

短所が見つからないところが短所…??

トヲルさんのデビューコミックス、おめでとうございます!!
Pixivで読ませていただいた時からもう紙を捲ってまとめて読みたくてうずうずしてましたww
一仁を心から嫌える人はいないかもしれないという程に人間が出来ていて
見た目も中見も貶す要素が何ひとつなかったです私はww
優しいし気持ちを一方的に押しつけるようなこともしないし
完璧なのが短所なのかもしれない…と思ってしまいました。
もっと抜けたところとか変なところとかあればギャップに悶えたかな。
でもそれは田中一仁ではなくなってしまうか…ww

夏川は、自分が一仁に好かれるところなんか無いと思い込んでいてぐるぐるしていましたが、
昔から無意識で一仁に優しく出来ていたからなんでしょうね。
野球ができなくなってしまった時も全部打ち明けたわけではないのに
その時一番欲しかった言葉をポンとくれた夏川だから
一途に想ってこられたんだと思います。
“変化は悪いこととは限らない”、心に刻みました!
あと夏川は喜怒哀楽が素直に顔に出るのでそこも素敵ですね。
隠したくても隠せないところが可愛らしい。

一仁の友人・春名のビジュアル好き…………。
垂れ目の上がり眉ってなんかこう…ズルそうでww
今回キューピッドになってくれましたが
ナイスな当て馬くんの素質があると見た!(失礼)
飄々としていそうで実は真面目だったりすると私が大変喜びます。

こんな幸せそうな大学生が一緒に住んでいて
スーパーで買い物してるところとか目撃しちゃったら美味しいお酒が飲めそうですww

8

かわいいに尽きる!

かわいい。
もうかわいいしかなーい!

小5から好きだったとか〜っ!一仁、この同居決まった時めっちゃ嬉しかっただろうよーーっ。
好意伝えてでも無理強いするわけではなく答えを急かすわけでもなくダメなら離れるからって一仁いい漢過ぎる。
でも完璧に見えて春名と涼太の距離が近ければ嫉妬しちゃうのがかわいい…。
飲み会で女子に好きな子に嫉妬させる為にちょっと遊んじゃいなよーと唆されて、妬いてくれたらそりゃ嬉しいけれどわざと困らせたり試すような事はしたくないってもうあんたどんだけイイ漢なんだか!
涼太は幼馴染といっても高校は別々でその間ほぼ付き合いのこと無かった一仁と急に決まった(親同士が勝手に決めてきた)同居に正直戸惑い、外見も中身もイケメンで完璧に見える一仁に引け目を感じてうまくやっていく自信がなかったのだけれど久しぶりに話す一仁は噂通りのいい奴で嫌いになる部分がない。いや寧ろ女子にモテるのも納得だとしみじみ思う有様で。そんなハイスペック幼馴染の好きな相手が自分じゃないかと感じ始めてからのグルグルと実際告られてからのもだグルがまたカワイイ笑。
自分も一仁が好きだと自覚してからも相手の幸せ考えて安易に答え出せなくなってしまう真面目さやさしさが愛おしくっておばちゃん泣きそうになりました…いい子やー泣。

エロは終わりの方に抜き合いっこするくらいで全体的には頭ポンポンに始まり添い寝やハグ、フレンチキスと普段の私なら物足りなさに唸るくらいライトですが本作はこれで良いのです!
かわいい2人のかわいいかわいいスキンシップに萌えがとまりませんでした。
こんなに真剣に好きな気持ちに向き合うピュアな2人が愛おしい。はぁぁ尊い…

周りもいい子達。春名に至っては2人の関係を察知してもさらっと受け入れて良い流れ作ってくれてグッジョブ!って感じだったしね。

5

幼なじみ大学生の同居BL

※ネタバレあります
作中の呼び方にあわせて、攻め:一仁くん/受け:夏川くんで書かせて頂きます。

いつの間にか実家で主夫と化していた夏川くんは大学進学を期に始める一人暮らしにウキウキしています。
なのに親同士の勝手な話し合いにより幼馴染の一仁くんと一緒に住むことに。
幼馴染といっても高校は別でしっかり話すのは久しぶり。
同居初日、キラキラオーラのイケメン一仁くんはなんだかすっごく嬉しそうで…。

一仁くん→→→夏川くんです。
連載当初からすっごくキュンキュンしました!
一仁くんは性格も顔も良く、周りが欠点を探しても見つからないくらいのイイ男です。
夏川くんは料理上手で愛らしく、一仁くんの気持ちを聞いて真摯に向き合う優しい子です。
どっちも本当に大好きになりました。読みながら何度かわいいと言ったことか。
一仁くんの友達の春名くんもファインプレー連発、彼がいなければ…大事な存在です。
セリフ・表情…好きなシーンを挙げだしたらキリがありません。
終盤のお互いのことを考えてのすれ違い勘違い…からの最終話は一緒に泣きそうになりました。

pixivコミックで公開された全10話&番外短編2話に加え、その後の♡な話・プロフィール・間取りなど。
カバー下には二人の成長の様子とそれを見ての二人のお話があります。
(電子書籍のほうがどうなっているかは分かりません)

愛しい相手を見つめる姿、どうしようもなく相手にときめく瞬間、添い寝など見どころたっぷりです。
攻め受けと書きましたがエッチは最後まではしません。でもここまででいいかもと思いました。
いつから夏川くんのことが好きだったかを告げるシーンも素敵な、幸せな描き下ろしでした。
カバーデザインも綺麗で本棚に立てた時の背表紙もいい感じです。
幼馴染・同居・一途・キュンキュンなお話が読みたい方におすすめです。

5

モダモダな胸キュンが詰まってます…!

表紙の爽やかさも良きですが
裏表紙のベランダでデコチューもキュンキュンです(∩´///`∩)

手に取ってビックリするほど分厚いです。
本編は全10話、描き下ろし含む番外編が3話、他キャラ設定やカバー下など盛り沢山…!
ルームシェアをする幼馴染みの恋の始まりから成就までがジックリ描かれていました。

個人的な嗜好により(←恋人になったあとをもっと見たかった)
1~9話も長い間モダモダしていると正直中だるみは少~し感じましたが
10話で萌えと胸キュン炸裂してとっっても良かったです!!!

あと帯に書かれている
『一途なイケメンの威力がすごすぎる!!!』に納得(^///^)
好きオーラが見える一途イケメンには何度も胸キュンさせられました///
大学生のモダモダな恋の始まりがとにかく可愛く微笑ましかったです。


さてさて。
小学生の時は仲の良い親友でしたが、
中学・高校とあがるにつれ次第に疎遠になっていた幼馴染みの一仁と夏川。
大学進学で家を出る際、親の意向によりルームシェアすることになります。

しばらく疎遠になっていたこともあり夏川は気まずさを感じていますが、
一仁のほうは昔と変わらない笑顔と気さくさで話しかけてきます。
そんなこんなで平和に同居生活が開始されました。

一仁はイケメンで性格も良くてめちゃくちゃモテるけれど彼女がいません。
その理由は一仁には好きな人がいて、片思いしてる相手が夏川だとわかってーーーと展開します。


久しぶりに再会した幼馴染みから告白されて
超意識しまくりのドキドキな同居生活。

恋愛相手として一仁をどう思うか。
これから一仁とどんな関係でいたいのか。
いっぱい悩みながらモダモダしているのがじっくりと描かれていました。
夏川が一仁を意識しまくってしまくってしまくっててとっても可愛いのですー!

最初は戸惑いのほうが大きいようでしたが、
一仁の一途な想いがチラホラ出る度にジワジワと広がる恋心。

夏川がキスで友情か恋かを確かめようとした時に、
一仁がおでことおでこをコツンとぶつけるのがめっちゃニヤニヤしました(∩´///`∩)
勢いとかなし崩しは嫌で"確かめるためのキス"は出来ないというのがグッときます…!!!
でも、でことでこ合わせたらキスしそうなほど近いよね?!そこで止めるのキュンキュンする。

そんな風にですね、一仁は度々胸キュンの圧を出してくるのですよー!!!
さすが「一途なイケメンの威力がすごすぎる」と帯に書かれるだけある男だわ…。

一仁に胸キュンさせられるたびに照れて悶絶してる夏川も良きです♡
最初は幼馴染み相手にごく普通の対応する男の子なのですが、
ストーリーが進むにつれて"恋する男の子"感が増してどんどん可愛くなる(^///^)

個人的嗜好でモダモダ期間が長いな…と過ぎってしまった部分はありますが、
恋する可愛い男の子達の過程は見ていて楽しかったです♪

で!!!!10話ですよ~~~~!!!
「夢じゃねぇんだ」って涙をこぼす一仁がもぉぉぉ堪らんです。
デッカい萌え矢がドスッッってど真ん中打ってきた。(読者を萌えで殺す気か…一仁め…)
ああああ、ここでもおでこ同士スリスリしてるよ~~~(∩;///;∩)
めっちゃ好き。おでこでこんな萌えると思わなかった。開眼。

番外編は3つのうち2つは恋人になったあとのお話。
私は恋人になったあとの甘々がめちゃくちゃ好きなので堪能いたしました♡
第三者のモブ女子視点も非常に良き。
描き下ろしでちょっとエッチな進展あったのも良き。
はぁ~~~大満足じゃ。満たされた。やっぱ恋人になったあとのエピソードは絶対必要だわ。

カバー下は成長記録のイラストがあって、幼馴染み萌えスキー的にドツボでした♡♡♡

9

特別なキス

ゆっくりと気持ちが近づいていくお話で、読んでいてドキドキしました(#^.^#)

特に、キスについての2人の考え方や思い入れがすごく素敵だなってニンマリしました。
夏川くんは、まだ一仁くんへの思いが曖昧だった頃、自分にキスできるかを一仁くんに聞きます。当然自分に好意を寄せるんだから、キスしたいだろう…そう思っていたのに一仁くんの答えは"できない"でした。"したくない"のではなく、夏川くんが自分(一仁)を好きでもないのにキスなんて"できない"んだと伝えます。勢いやなし崩しは嫌なんです。夏川くんは照れて戸惑いながらも、"友達とはしないことをできるかどうかで どういう好きかわかるかと…思って"とキスについて聞いた本心を語ります。
そんな夏川くんが自分の気持ちに気がついて、夏川くんから一仁くんにキスするシーン…"…俺も一仁と同じ本気の好きになったので しました"。読んでいただければわかると思います、その表情から夏川くんがどんな気持ちでキスしたかを。凄く胸が熱くなりました。
考え方によりますが、キスする事自体が、そんなに軽々しくする事ではないと私は思います。それでも、夏川くんは一仁くんにキスして、思いを告げました。その思いを、作品から強く感じました。
好き と言葉で伝えることも、凄く素敵で大切です。言葉で伝えなきゃ伝わらないこともあります。でも、その笑顔や真っ直ぐな視線で、言葉よりも伝わってくるものがありました。
いきなり"恋人"というよりも、"友人の延長"のように、2人だけの特別な時間を大切にして欲しいなと思いました(*^^*)

5

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