あいつがオレの身体を変えた

ララの結婚 (2)

rara no kekkon

ララの結婚 (2)
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神79
  • 萌×252
  • 萌30
  • 中立7
  • しゅみじゃない12

--

レビュー数
21
得点
700
評価数
180
平均
4 / 5
神率
43.9%
著者
ためこう 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
リブレ
レーベル
ビーボーイコミックスDX
発売日
価格
¥712(税抜)  
ISBN
9784799744192

あらすじ

駆け落ちした双子の妹・ララの安否を仮の夫であるウルジに掴まれたラムダンは、
彼の真意を探りつつ妻としてウルジの家に入ることに。
同性であるウルジに抱かれ、女と偽り過ごす日々に当惑するラムダン。
その渦中、放蕩者の長兄・バドマが現れ「ウルジの嫁はオレが貰う」と言い放ちーー!?
異国の嫁入り奇譚、二巻描き下ろしは気持ちが近づいた夜のお話。

表題作ララの結婚 (2)

ウルジ、富豪の跡取り
ラムダン、双子の妹の代わりに嫁ぐ

その他の収録作品

  • 微睡む(描き下ろし)

レビュー投稿数21

まだまだ二転三転します

双子の妹の代わりに、富豪のもとへ嫁いだ少年。

を描いた『ララの結婚』の2巻。
『ララの結婚』の1話はR-18指定の「メス堕ちBL」に収録されていた作品、ということもあり1巻はなかなかハードなエロも多かったですが、2巻はそのエロさはやや鳴りを潜めています。

理由は、ウルジ×ラムダンの心情面に多くのページが割かれているから。

ということでためこうさんらしいエロメインで手に取る方にはやや肩透かしを食う作品かもしれません。
が、ストーリー重視の方には超お勧め。

ウルジのラムダンへの執着心。
ララの感情の変化。
そして1巻の最後に登場したウルジの兄・バドマの存在。

めっちゃ面白かった…!

ということでレビューを。ネタバレ含んでいます。ご注意ください。







子ども頃からラムダンのことが好きで、彼を手に入れるために画策してきたウルジ。
が、双子の姉の代わりにウルジのもとへ嫁いできた(本当はすぐに逃げる予定だったのだけれど諸事情あり逃げきれていない)ラムダンは、ウルジに心を開くことはない。

身体から懐柔されつつ、それでもウルジの思惑通りに動く気のないラムダンは抵抗を続けるが。

そんな二人のもとに、一人の男がやってくる。
ウルジの兄のバドマ。
まじめで品行方正なウルジとは正反対の遊び人のバドマが、「ララをウルジからもらい受ける」と宣言したことで状況は一転し―。

長男のバドマではなく、次男のウルジが家を継ぐことになった理由とか、バドマとウルジの不思議な信頼関係が序盤描かれています。

ラムダン(ララ)が、ウルジではなくバドマを選ぶ、と宣言したときは一体どうなってしまうのかとハラハラしましたが、このラムダンの行動から、バドマ、そしてウルジ兄弟の過去を導く展開になっているところがさすがためこうさんといったところか。

バドマを介し、ウルジの子どものころから一途に自分に向ける愛情に少しずつほだされていくラムダンだが…。

男でありながら男に抱かれ、そして快楽を得てしまうという屈辱を、ラムダンはなかなか受け入れることができません。

もともと活発な男子で外で自由に行動することを好むラムダンが、ウルジとともに家のために働く過程も良し。

そんなラムダンの葛藤と性格がきちんと描かれているので、女の子らしいビジュアルと服装(何しろラムダンは嫁ぎ先では「ララ」として生活しているので)のために一見女の子に見えがちなところが、男の子らしさを表現しているのもこれまた良し。

少しずつウルジに心を寄せていくラムダンだけれど、ここでまた大きな出来事がラムダンを襲います。

ウルジの第二夫人の存在。

男であるラムダンには子をなすことはできず、富豪の家の跡取りであるウルジには子が必要。そのためにウルジの父親は第二夫人を娶るよう行動します。
そんな出来事を挟みつつ、ラムダンのウルジへの感情の機微が細やかに描かれていきます。

第二夫人の存在もありつつ、感情面としては甘い展開になってきたな~、なんて思って読み進めていきましたが、最後にドカーンとまた大きな爆弾が落とされます。

この「爆弾」が何なのか、ぜひとも手に取って読んでみてください。

が、予告編を見る限り、またまた大きな危機がラムダンを襲ってきそうです。
なぜここで「続く」になるのですか、ためこう先生…!

2巻はバドマ、そして第二夫人の登場、そしてラムダンの感情の変化、と盛りだくさんですが、ストーリーがとっ散らかることなくきちんとつながっていて素晴らしい。複数あるバックボーンが見事に融合し、ストーリーに重みがあります。

2巻はウルジとラムダンの感情面に焦点が当てられていることもあってためこう作品にしてはややエロ度は抑えめではあるのですが、その分内容はぎっしり。めっちゃ面白かった。

早く続きが読みたいです。

ところで、『ララの結婚(2)』はアニメイトさんで12Pの小冊子付の「アニメイト限定セット」も発売になりました。

本誌はシリアス寄りな内容ですが、この限定セットに付随してくる小冊子がめちゃエロで、コミカルな内容で箸休めな感じ。ということで、これから買われる方にはこの限定セットをお勧めしたいなと思う、可愛らしい小冊子でした。

10

性癖のどストライク

もう性癖のどストライクなんです。「神」以外選べない。

2巻もやっぱウルジがとにかくもう不器用。
ラムダンのヲタクと化してる。
ヲタクだから(?)恋愛コミニュケーション能力がゼロに近い。

ためこう先生がツィートで「ウルジは童貞じゃないです。モテるので」と書いてらっしゃったのを読んで少なからずショックを受けた我々ですが、ウルジ‥本当にモテるのか問題が2巻でも私の脳内に勃発しました。

顔と身体は最高だけど、とにかく不器用すぎる。
セックス中にオヤジ攻めの多弁になるの怖いしキモいし‥相手の要望一切考慮せずヤりまくる鬼畜だし‥普段は無口だし、スペックで付き合ったら最後「何考えてるか分からない」ってフラレるタイプじゃない?ウルジって‥。
学園モノに置き換えたら、陰キャが学園No.1アイドルに恋をした、みたいな‥?


というウルジへの愛を語りだすと止まらない私です。まるでディスっているかのようなんですが、ウルジはそこがい・い・ん・で・す!!!
どうかそのままラムダンを追い続けて下さい。

ラムダンの今回の見せ場最高にカッコ良かった!男前ラムダンを今後もたくさん見たい。
弓矢のシーンで、びっくりするウルジの姿最高でした。女にされてもすぐわんぱく坊主が顔を出してくるラムダンが大好き。

こういう話って、なかなか絵で表現するのが難しいんじゃないかなと思うのですが、ためこう先生はさすがに力がありますね。

いやがる受けを強引に手に入れる話って、舞台やディテール、キャラクターがとにかく不快感がないように、納得できるように、不自然さ少ないようにしなければ世界に入り込めないので、長編ストーリーを続けるのも大変かと思います。

こんな性癖にどストライクな、エロたっぷりな作品を世に送り出してくださってありがとうございますためこう先生‥できれば修正無しで見たいですm(_ _)m

8

オレがお前を女にした

2巻は、ウルジの兄貴がやってきたところから始まりました。
帯からもわかるように、この兄貴、何やらかき乱すようだな……と構えて読んでいたのですが、
想像とは違い良いひとでした……!
良いひと、というか、ちゃんとウルジの「兄さん」を
しているんだなあと感じました。
亡きお母さんとの過去の話も出てきまして、
彼らの背景が少しだけわかりました。

その、兄貴とウルジの決闘で、ラムダンはウルジではなく、
兄貴を選ぶのです……。
でも兄貴のはからいでラムダンはウルジのもとに戻りましたが、
嫉妬したウルジの欲望のままのおセックス、よかったです。
ラムダンも、ウルジに対して恋愛感情?を抱いているのではないか、と自覚しつつある矢先、
第二夫人の座を狙っている女の子も出てきたり、
ララの駆け落ちは仕組まれたものだと知ったり、
波乱の2巻でした。
次回は2020年後半だそうで、それまで長いなあと……。
続き、超気になります。

ストーリー ★★★★★
登場人物 ★★★★★
エロ度 ★★★★☆

タイトルは、2巻で一番好きなウルジのセリフです。


今回、わたしはアニメイトで購入したため、
限定の小冊子もいただきました。
こちらもよかったのでぜひ読んでください。

6

ウルジのキレ顔がくせになる

1巻に少し出てきたウルジのお兄ちゃん。なんとなんと「ラムダン貰うぜ☆」と言い放ってきます!な、なんというチャラさ、、!笑 まあ、なんだかんだで良い兄弟なんですけどね。
が、流石にラムダンを取られそうになってウルジがキレます。その表情がちょっと怖いんですが、はらわた煮えたぎってる感が伝わってきて、やっぱラムダン大好きなんだなって思えて好きです!あと、なんと言っても顔整ってらっしゃるからね(●︎´▽︎`●︎)
ラムダンが兄から戻ってきた日とその翌朝の場面、ラムダンとウルジが湖(?)で話す場面etc…が個人的に萌えました
1巻も面白かったけど、2巻はもっともっと面白いです!!早く3巻読みたいよぉぉ

6

来年まで待てない 泣

アーッ!また気になるところで終わってしまったー。
一年後だなんて辛過ぎます。

お兄さんが登場して波乱かと思ってたら、そんな事もなくてラムダンが徐々にウルジを好きになって行ったら、あのムカつく父親が余計な事を。

でもお兄さんが当て馬にならなかったから、アリアナ登場で盛り上げて貰わねばとは思いました。
意地悪いわたしは一途に慕ってウルジに拒絶されるザマァ展開を期待してますww

ウルジの今までの企みが全てバレてしまい、行方不明になったララを捜しにラムダンが家を飛び出した所で終わってしまいました。でもラムダンが思ったのは「そんな男を好きになった オレが1番愚かだ」なんですよ。

ここで次巻が一年後なんてキツすぎます。泣
後継問題はララが一緒に逃げた相手との間に実は子どもが出来てて、その子を2人の間の子として引き取るって展開にならないかと妄想してます。w

5

ここで、ここで終わるか…!!!

1巻を萌評価にしてましたが、2巻に向けて読み返したら萌2にしてもよかったな〜
さて、2巻です!!

◾︎ウルジ(名家の次男)×ラムダン(妹ララのふりをして嫁いだ双子の兄)
BL漫画ではあまりない世界観の丁寧さと広がりが好きで、1巻よりさらに奥行きが増した気がします。世界観を裏付けする絵の美しさも一層際立っています!長く作品を楽しめるのは嬉しいのですが、それにしてもここでか〜
あ〜もっと甘みを!甘みの余韻を!!1巻に比べたら、デートし出す二人が甘くて甘くてニコニコしちゃいましたが、終わり方でまさに極寒の地に落とされたので、もやもやを抱えたまま続きを待つことに。

懸念していたララ(本物)の駆け落ちの黒幕のところが、そらそうよねって展開で、せっかくいい雰囲気だったのに!!
ウルジとてつもなく優しくなりましたね。ラムダンも柔らかくなって、お似合いの二人ねって気持ち。別に一夫多妻でも構わないのですが、嫌な読者の方が多いのかな?
ラムダンの男っぷり、周りが疑わないのが怖い域になってきました。かっこよくて可愛いラムダン。

ウルジ兄が今後のストーリーのキーパーソンにならないのだとしたら、何故あんなに話数割いたのか分からないので、再登場しますよね。ウルジの幼少期を掘るためだとしたら掘り切らなかった気もするし。

※電子書籍ひかり 裏表紙、カバー裏有り
白抜きですが1巻ほど気にならず
エロ度は下がった気がしますが、このぐらいの雰囲気の方が好きです

4

女子キャラが可愛いBLは良作

正直一巻はそうでもなかったけど二巻はめちゃくちゃ面白かったです!
色んな脇キャラの登場によって二人の掘り下げがより進んで、ストーリーもメリハリが効いてきて何度読んでも飽きません。
馬上から弓矢を射るラムダンの凛々しい姿や手段を選ばないウルジの悪辣っぷりもすごくぐっときましたけど、個人的に一番萌え狂ったのは鼻歌のシーンでした。恋するラムダンかわいい…!!兄妹早く幸せになって!と心の中で叫びまくりました。
続きが気になりすぎて来年の後半まで待てないです!

3

先が読めないおもしろさ

1巻のラストも”ええええ~?”って感じでしたが、今回はそれ以上の”ええええええ~?”で終わってて、、3巻、2020年後半ですか、そうですかぁ…生きねば、、、という気持ちになってしまいました。。(長い…)

正直前半の兄弟の確執(?)的な部分は、あっけない収束だったなぁと少し拍子抜けしてしまいました。なんかもっとかきまわしてくれよアニキ!から、しばら~く平穏で一見夫婦が幸せそうな日々(ラムダンのエロさは右肩上がり)、その後、第二夫人の輿入れ~からの、それ以上に”ええええええ~?”な衝撃のラスト、、、ウルジの執着の理由、原因みたいなところが今後もっと明らかになるんでしょうか?(一体何が?!)
BLとしての面白さはもちろん、物語のポイントポイントに謎が絡む構成が素晴らしいと思いました。

6

ただひたすらに。不器用な恋の行方。

うーん。そうなんですよねぇ。いつも次巻への煽りが上手い。変な言い方すると、煽りだけが上手い。1巻の終わり、兄 バドマの登場には不安しか感じられ無かったのに。
兄弟で美しい嫁、ラムダンを奪い合うという激しいメロドラマになるかと思いきや。
この兄が放蕩者のフリをした実は意外と愛情深い良い男で、っていう。
些か拍子抜け感は否めない。アッサリ退場してしまうし。ただ、数回読み返していると、この兄の登場エピソードは良いなあって思えても来る。特に幼ない頃のエピソードが良い。不安を抱える様に一人うずくまって眠るウルジは切なくも愛らしい。
冷徹な父も愛する妻を失った悲しみ故に、ウルジに辛く当たっていたという事実。
そんなウルジの事を少しづつ理解してほだされていた矢先。兄に嫉妬したウルジはまた激しくラムダンを抱き潰してしまう。この時のオス味溢れるウルジも良いんですが、ああ、もぅ、不器用過ぎて‼︎ ずっと幼ない頃からラムダンだけを一途に想い続けてるんですが、今ひとつ伝え切れない。いや、何だか諦めてるんですよね。いくら手籠めにしても心までは奪えないと。ただひたすらに愛されたいと渇望している。澄ました顔の内に、情欲だけでは無い熱いほとばしりを感じるのに。その身内に込めたくすぶりを小出しにしないから、爆発させてしまう。
幼ない頃のまま、一人椅子にうずくまって眠るウルジが愛おしくて哀しい。
彼の心が穏やかに愛する事を知るのはいつか。固唾を飲んで見守りたい。

後継ぎを産まないララに業を煮やした父は、家の為にと第2夫人を家に迎え入れる事になりますが、従姉妹のアリアナは良い子そうなので、彼女もスラーっと退場する予感。
ウルジがラムダンを手に入れる為に結構乱暴に「ララの結婚」を画策していた事がバレてしまい、ラムダンが家出をするところで次巻へと続きますが。この感じだと割と早めに誤解は解けそうなパターンかな。本当に1巻目の終わりがジリジリしたので、同じ手には乗らないですよっていう。今回は安心してのほほんと待てそうです。
ところで、双子の妹のララに当てがっていた男がイケメン‼︎ ウルジの友達なので、そんなに悪い男じゃ無いはず。そして本気でララを愛してくれてそう。ララは誤解して逃げてるみたいですが。もはやめでたし‼︎ でしょう。
先が読め過ぎるのも…ですけど、本作のキモは、モンゴル辺りの異国情緒溢れる民族BLというところ。遊牧民っぽい、それらしい雰囲気も素敵ですし、蹂躙されて疼きまくる身体に作り変えられてしまったラムダンのエロさと、美しさも堪能しどころ。
ウルジの眼差しや大きな身体の雄々しさも魅力。
嫁として過ごすより、仕事を覚えて生き生きと働くラムダンが可愛いかった。そんなラムダンとウルジが肩を並べて、愛し愛されて生きて行くその日まで。待ってます!

おっと。大事な事を書き忘れるとこだった、ウルジの「抱かせてくれ」からの、ハグ‼︎ ただのハグ‼︎
ラムダンも「え?しないの?」と思った、ただのハグ‼︎ 激萌えです‼︎ ギュン‼︎

4

ためこう先生作品で1番好きです♫でも…

最初に少し一巻の感想を挟ませていただきます。

ララ婚二巻を楽しみにしていただろう他の読者の方と違って、実は最近ためこう先生作品から遠ざかっており(初期は好きな作家さんでしたが、最近どれも似たような印象を抱いてしまい、少し離れてしまっていました(*>Д<))ララ婚1巻はあんなに高評判にもかかわらず未読でした。
が!二巻のあらすじが面白そうだったので一巻を購入。

げきもえー!!!!!!!!
受けも攻めも好きなキャラ、そしてえっち、でもストーリー性もあるこの作品にどハマりしてしまったのです!!!!!間違いなく神評価。

気になるところで終わった一巻、電子版が出るのを3日ほど待ってワクワクして読み始めた二巻…♫



正直、期待値を超えられなかったかな…。
一巻の方がラブイチャ度が高く満足度は高かったです( ;∀;)
期待というのが、私は一巻のラストに出てきた兄バドマがかなり好みで気になっていて。
わかりやすい当て馬、いっぱい引っ掻き回してくれよう〜〜♫と思っていました。
でもすんなり退場( ;∀;)
というか実はいいやつ!笑
別にいいやつでもいいんですが、こんなにあっさり退場させちゃうのが勿体ないというか、好きなキャラなのもあってもっととどまって欲しいーー!し、ストーリーへの爪痕をもっと…!の気持ちです。
盛大な煽りの割にあっさりで拍子抜け&寂しさ&少しの(出版サイドの)ご都合感を感じてしまいました(^_^;)
あんなに意味あり気に一巻ラストにでてきたのに… なんなら話数稼ぎか?と思ってしまうほど。。。
それと、ラブイチャが一巻よりテンションダウンしてしまったのも寂しかったので神から萌2に下げてしまいました。
ごめんなさい(゚∀゚ ;)
とはいえ続きがかなり気になるのは良作の証拠です!
新たな当て馬(♀)登場だし、ラムダンはウルジの元から逃げ出して…また気になる終わり方。
3巻では、この伏線を「やっぱりアッサリ」だったー!と思わないで済みますように(゚∀゚ ;)

バドマが好みと書きましたが、ウルジもだいすきです!
執着たまらない!
ショタウルジが父にララ(ラムダン)と結婚させてほしいとお願いする姿は可愛くてキュンキュンでした!
ウルジ三巻も頑張れ〜〜〜!!!!!!

3

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