ロマンチック・ラメント

Romantic lamento

ロマンチック・ラメント
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神47
  • 萌×226
  • 萌9
  • 中立3
  • しゅみじゃない2

115

レビュー数
11
得点
369
評価数
87
平均
4.3 / 5
神率
54%
著者
左藤さなゆき 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
海王社
レーベル
GUSH COMICS
発売日
電子発売日
価格
¥690(税抜)  
ISBN
9784796414043

あらすじ

もう二度とαなんて好きにならない…そう誓ったはずなのに――

3年付き合って番の約束までした恋人に運命の番が現れ、捨てられた旭は、クラブで元彼にそっくりな煌臣と出会う。泥酔とフェロモンの暴走で関係を持ってしまった旭。ホテルから逃げ帰るも、実は煌臣は同じ大学の先輩で、しかも元彼の双子の弟だった。迷惑料として煌臣が旭に要求したのは“恋人のフリ”。最悪な第一印象とは裏腹に、強引だけど優しい煌臣に心が揺れ動く旭だが――?

表題作ロマンチック・ラメント

伴煌臣,α,大学生
藍沢旭,Ω,大学生

その他の収録作品

  • 描き下ろし(描き下ろし)

レビュー投稿数11

うーむ

オメガバースの幅広い解釈についていけなくなりそうです。

運命の番も多種多様だなぁ。なんて思った。

私の中では誠臣こそ運命の番を捨てて本能の番に走ってしまった様に見えてしまった。
感覚的にそんな風に感じた。

誠臣と煌臣にとって運命の番は旭だったんじゃないかなと。
本能の番は満留だったって風に感じた。

煌臣は心から惹かれる相手を選べる人で良かった。理性的な人に愛される方が幸せに決まってます。

本能を選んでもいい事ばかりじゃないのは当たり前。

運命の解釈違いかなぁ?なんか今ひとつ楽しめなかった。

お医者さんがすごく良かった。
スピンならこの先生の話をお願いしたい。


2

運命のつがいとは!この『攻め』に惚れました!

いやぁ、これは買いでしたね!
もぉめちゃめちゃ感動しました!!
ついつい『運命のつがい』って聞くと、おとぎばなしのロマンチックストーリーを心に描いてしまうのですが、
そうなんですよ!
幾ら『運命のつがい』でも、それまでに育って来た環境、考え方、顔かたち、ひいては食べ物・好きな本に映画に・・と、枚挙に暇が無いくらいに、相違がありますもんね。
ついつい『つがい』なら、それを軽ぅくオールクリア出来ちゃう、なんて…それは本当に「めでたしめでたし」なおとぎばなしの世界ですよね。
世に離婚するカップルも『性格の不一致』ってのが圧倒的で。
いやぁぁー深いわぁぁぁ。

これ程にオメガバースが浸透して来たなら、オメガバース色々設定だけではなく、ここ!ここに注目っ!!ですよね。

『攻め』二人を《一卵性双生児》にし、運命のつがいを出し、『受け』を出して来たところ。いやぁ深いです。上手いです!
もう最後の最後までドキドキのしっぱなしで、途中なんて『受け』の傷付いた心の場面では、切な過ぎてこっちまで泣けて来ちゃいました。

でも安心してくださいね。
本当に本当に素晴らしい展開です。
この一人の方の『攻め』に、
「ブラボー♡」
「男前っ♡♡」
「惚れてまうやろっ♡♡♡」
な掛け声と共に紙テープも飛ばしたい♡〜٩( ˶´ᵕ​`˶ )۶〜♡

いやぁお正月からえぇもんを読ませて頂きました。
オメガバース大好きで、オメガバースと聞くと飛び付きたくなるのでありますが、これは『攻め(黒髪)』『受け(茶髪)』共にどストライク(⸝⸝⸝•́ω•̀⸝⸝⸝)。

また描き下ろしもあなた、ハァハァなヨダレものが"♡"♡(*///ᴗ///*)♡"♡"

オメガバース好きの美魔女の皆さま、これは是非とも読まなければいけない一冊でございます!
偶然ではありますが、この本に出逢わせてくだった神さま、感謝いたします♡♡

2

キャラクターストーリー共にとても良かったです!

運命の番をテーマにした作品はよく見ますが運命の番のせいで別れた方をテーマにした作品は私は見たことがなかったので新鮮でドキドキしながらページをめくりました。オメガバースの世界の裏側では運命でくっつくカップルの陰にはこういうことも割とあるんでしょうね…。

↓ネタバレ注意
攻めは最初クールドライな感じかと思ったのですが思っていた以上に早く受けへの気持ちを自覚し(受けには伝わっていませんでしたが)行動をしていたのが良かったです。受けも一途でいい子で読んでて幸せを切に願ってしまいました。旭が気持ち自覚してすぐの展開には「双子の設定がそこでも生きるか…!」と切なさと同時に驚きも得ました。ただあそこで誠臣と満留に会わなかったら旭は番になった後もいつか煌臣の前に運命の番が現れて番を解消されるんじゃないか、と一生不安を抱いていたと思うのでこの展開で良かったなぁと思います。誠臣と満留も本能に翻弄されただけで根は悪い人たちじゃないのでこれから改めて二人も幸せになって欲しいです。
誠臣と満留が二人でちゃんと幸せになるところや煌臣と旭のラブラブな後日談をもっと見たいのでスピンオフとか続編出ないかな〜と思うくらいにストーリーキャラクターともに素敵な話でした。

2

双子!

運命の番はロマンチックですよね…。
だけど、自分が運命の番じゃなければ…?
から始まるお話です。

煌臣の怪我をしてまで自分を抑える姿はキュンキュンです!
あとは、観覧車…定番ですがやっぱもうこれはキュンキュンでした!!

また、満留くんも良い子で…運命は残酷だな、と思った作品でした。

最後はハッピーエンドで良かったです。
描き下ろしの、ぐずぐずな旭の巣作り可愛かったです。

それにしても、一卵性双生児は大変ですね…。


















紙本購入
修正は白短冊です。

0

大好物♡

久しぶりにオメガバもので自分好みの作品に出会えました。

運命の番も良いけど、それに抗って好きな人と結ばれるって尊いよね。


俺様に見えた煌臣の優しさに読んでて何度もキュンキュンさせられました。
一卵性双子兄の誠臣に無くて煌臣にあるものって、強引さと自分の気持ちを選び取る強さだと思いました。
煌臣に出会えて旭が前に進めて本当に良かったです。


煌臣と旭、誠臣と満留が出会ってしまった場面の運命に抗う煌臣がカッコよくて夢中になって読みました。

それから煌臣が運ばれた病院の医師の話がとても興味深かったです。運命の番と結ばれた筈の誠臣と満留がちっとも幸せそうじゃなかったのが気になりました。

彼等のその後と一緒に煌臣と旭の続編も描いていただきたいと思いました。

描き下ろしの煌臣と誠臣の電話の内容が、旭の為だったのも良かったです。そして巣作りする旭がめちゃくちゃ可愛かった。

2

切ない王道系

過去に恋人が運命の番に出会う瞬間に立ち会って捨てられたことがトラウマになって臆病になってる旭。好きになりたい愛されたいのに踏み出せない、信じる勇気が持てない旭の苦しさを包み込む暁臣の真摯なこと!男前攻め!!甘えたがりの甘えベタな旭が気持ちをぶつけれるようになってくのも可愛くて、巣ごもりこんもりなのも可愛い!

運命の番が出会った瞬間は燃え上がる。けど、運命の番だから上手くいくことばかりじゃないって解釈も、一目惚れあるあるに近くて現実味を感じたり、オメガバの良いとこ切ないとこの使い方がお話盛り上げて最後まで一気に読んじゃいました。

2

本能に抗う過酷さを知った……

α嫌いな旭(Ω)がbarで友人と飲んでいる所で出会った男……
自分と番の約束をして自分を捨てた誠臣(α)がいる……
α嫌いになった原因。
誠臣と思っていた旭だが実は一卵性双生児の弟、煌臣(α)だった。

この作品は
運命の番と出会い本能で惹かれてしまった兄の誠臣。
運命になんて、振り回されたくないと思っている弟の煌臣。
その二人に愛されたΩの旭の話である。

運命の番に出くわしてしまい、番の約束をしてた旭の手を離し本能に抗えなかった誠臣と旭のエピソードに胸が苦しくなる。

誠臣と間違えられ寝た関係の煌臣との出会い。
勿論、煌臣は旭の事を誠臣から聞いていたので知っていた。一卵性双生児の自分に会わせたくない程凄く大事にしてたのに運命の番に走ってしまった兄に驚きと同時に旭の事が気になって(旭に寝るという迷惑をかけられた詫びに恋人のフリとして)付き合う事になる。

一卵性双生児といえど、性格は違う煌臣に戸惑いながら誠臣と重ねてしまいそうになる旭にまた、胸が苦しくなる。

でも、煌臣の誠臣とまた違う優しさに徐々に惹かれていく過程が丁寧に描かれていて良かった。

ただ、一卵性双生児とは残酷なモノで、自分の手を離した誠臣と運命の番、満留に道端で出会ってしまう煌臣と旭。
既に番になっているのに反応するΩ満留。
それに反応する煌臣……
この反応してる顔が誠臣と全く同じで旭の絶望感が痛い程伝わってくる。

ただ、煌臣は手を離さなかった。
唇を噛み、自分の手を噛んで血だらけになってでも本能に抗い、旭の手を離さなかった。
もう感動のシーンです!
このシーンで神評価です!!

運命の番に勝てない、トラウマになってる旭は手を離さなかった煌臣でさえ、完全には信用できない。
でも、それを解いたのは誠臣なんですよね。
いかに、運命の番との出会いが衝撃的であり、抗えなくなるのか……
自分の本能を押さえるのがどれだけ大変なのか。誠臣の台詞で、より煌臣の本能を押さえるシーンが際立ったと思います。

運命の番とは、そこに何の想いもなく惹かれてしまう……
運命の番がいても、それに翻弄されず自分の想いを貫く…
どちらも乗り越える試練は同じで、その後に幸せが待ってるのか待ってないのか、それを形作るのも、その人それぞれだと。

誠臣に捨てられたが旭は煌臣と二人にとって最愛のΩだったんだなー♡と読んでて凄く幸せな気分でした。

番になってから煌臣と旭。
旭は最初から可愛かったのですが、煌臣の愛でパワーアップしてるのが読んでるこちらも幸せでした。

有償特典の小冊子も凄く良かったです。

久しぶりに内容も読後感も最高の作品に出会えて嬉しかったです!

7

俺が信じるのは、俺の気持ちだ。愛することこそ、君の運命。

王道オメガバース、しっとり系。
さなゆき先生のオメガバースですと、やはり「インザケージ」が思い出されます。
誠臣が「運命の番」を「見つけた。」と、カッと目を見開く瞬間なんて、廉司さんが陽を見つけた瞬間とソックリです。怖い。旭はその為に、アッサリ誠臣に捨てられてしまう。「運命」の前では、愛情なんて意味を持たない。現実を突きつけられた旭はもう恋なんて信じないと思っている。
そんな旭の前に現れたのは、誠臣とそっくりな顔と声を持つ煌臣だった…。
そんな残酷な事ってあります⁈ という冒頭なんだけど、煌臣は、クールだけど、直ぐに溺愛攻めに変貌する。運命の前に怖気付いて、前に進めなくなっていた旭の心を優しく解いて行く様に。愛は必ず運命に打ち克つ!勝てるという事を身を持って教えてくれる、煌臣。めっちゃ男前。
しかし。旭の愛した元カレ・誠臣は、煌臣の双子の兄弟。二度と会わない、なんて事は無く。煌臣は、誠臣と一緒に居る「運命の番」と出逢ってしまう。
双子の宿命。同じ成分である双子の「運命の番」は等しく同じ人を求めてしまうのだ。そんな…。旭の前にまたもや立ちはだかる「運命」。
もー!こういう場合の定番、唇を噛み、手を噛み切って。本能に負けずに、必死で抗う煌臣。彼は本能に打ち克つ。ただ、旭を守る為に。旭を決して手放さない為に。分かりきった結末なんだけど。やっぱりホロリとさせられます。

ちるちるのインタビューによると、さなゆき先生的には。結果的に旭を捨てる事になってしまった誠臣も。彼の運命の番である満留も。ただ運命の名の下に翻弄されて。誰もが苦しみ傷付いている事を描いていて。誰かが悪いという風にはならない様に、苦心されたとの事ですが。いくら本能に支配されて、衝動が止められなかったとしても。人には理性があると信じたいじゃないですか。これじゃあ、性衝動に駆られて、浮気をしたり、痴漢をしたりする人と同じなのでは⁈ という仄暗い疑念もあって。
「運命の番」と結ばれて、幸せな筈の誠臣は満留といるのに、抗フェロモン剤を打っているという。さなゆき先生は、誠臣と満留のその後を。多分救済を描くんだと想うのだけど。彼等についてはちょっぴり胸くそなので。(だって。誠臣は旭の手を振り払ったんだよ‼︎)いくら旭が赦しても。私は読みたくないなぁ。と、どうしても思ってしまう。心は、気持ちは。理性は。性衝動に勝ちたいと思うから。
誠臣のかつて、旭に感じていたという愛情は、所詮偽物だったのだと思いたいのだ。

「運命の番」というロマンティックな設定は、作中に登場する映画の様に。愛する者同士にとっては出逢えた幸せだけど。運命に選ばれなかった恋にとっては、試されるべき宿命なのかも。という真理に迫るストーリーでした。

ぎゅううと痛みを伴うお話の後で。描き下ろしには、Ωの巣作り。
旭の可愛らしさに煌臣もメロメロです♡
修正は太め短冊がいっぱい。

8

自分の意思で「運命」を手に入れる!

『プリフェクトの箱庭1』に続いて読んだ左藤さなゆき先生の作品です。

オメガバース設定です。
大学2年生 伴 煌臣(α)と大学1年生 藍沢 旭(Ω)のお話。

20歳の誕生日を迎えた旭は、お祝いしてもらっていたクラブで元カレそっくりな男性に出会いました。
初めてのお酒で泥酔したこともあり、その男性を元カレだと思って抱き付いてしまいます。
「た、誕生日の約束覚えてた?」
次に、旭が目を覚ましたのはホテルのベッドの上ででした。

今まで読んだオメガバースとは異なったストーリー展開でした。
こちらは「運命の番」に翻弄される2人が、本当の「運命」を手にするまでのお話です。
運命を信じない煌臣と運命に選ばれなかった旭のたどり着いた先は…。

左藤さなゆき先生の綺麗な絵柄と繊細な心理描写で冒頭から物語に入り込めます。
また、最愛の恋人に捨てられてしまった旭の悲痛な気持ちに感情移入して読み進められました。

20歳になったら恋人の雅臣と番になる約束をしていた旭。
しかし、2人で歩いていた時に雅臣が「運命の番」に出会ってしまいます。
激しい衝動に駆られ、運命の相手と抱き合う雅臣…その相手は、旭の幼馴染み 満留でした。
ここで、コミックスを閉じたヘタレな私…。
突然、恋人に「運命の番」が現れただけでも耐えられないのに、それが幼馴染みなんて…あまりにも辛すぎる(泣)
結局、「運命の番」を前に為す術もなく雅臣と別れた旭はα嫌いになりました。
αはいつか「運命の番」を見つけるかも知れない。
そして、旭がクラブで出会った煌臣は…雅臣の一卵性双生児の弟だったのです。

その煌臣は、自分の意思をきちんと持ち、運命をも振り切った芯の強いαです。
普段はクールなのに、旭にだけはさりげなく優しいのが良かった~。
きっと、2人だけの時は溺愛するタイプだな(笑)

この作品は「運命の番」を違う角度から言及しているところが興味深く、考えさせられました。
ほとんどの方は「運命の番」をドラマティックで奇跡の出会いだと感じると思いますが、じつは魔法や赤い糸ではないとしたら?
大学病院医師の説明にハッとさせられました。
「運命の番」とは言え、それは細胞や遺伝子の相性で惹かれ合うのであり、今まで生きてきた環境や価値観が違うのは当然です。
全ての「運命の番」が幸せになれるとは限りません。
そして、一卵性双生児の遺伝的規定性を活かしたエピソードも面白かったです。
考えてみれば、なるほど…と納得する内容でした。
しかし、現実になってしまうと恐ろしいですが…。

Hシーンは、本編1回と描き下ろしで1回あります。
オメガバースとしては、エロさが薄くあっさりしていました。
でも、煌臣に愛されている旭が幸せそうで良かった(泣)

描き下ろしは、本編のその後のお話。
煌臣と旭、雅臣と満留はそれぞれ前に進んでいるようです。

最初は恋人に捨てられた旭がかわいそうでしたが、後半は雅臣が不憫になってしまいました (๑•̥̥̥́ω•̀๑)
確かに「運命の番」と出会い、旭の手を離してしまったことはひどいと思います。
でも、雅臣は手を離したことを後悔し、苦しんだのではないでしょうか?
個人的には、ずっと旭のことを愛していたと思いたいです(泣)
そして、満留は旭に対して負い目を感じながら生きてきて、それはこれからも変わらないと思う…。
雅臣と満留も幸せになるといいな。

全体的に上手にまとまっており、それぞれのエピソードもハラハラドキドキ出来ました。
オメガバースとしてもラブストーリーとしても読み応えがあります。
気になっている方はぜひご覧ください。

お互いの手を離さずに、本当の「運命」を掴んだ2人。
これからは愛で溢れた人生を送って欲しい♡

7

感動!

運命の番って明るくてハッピーなイメージが強かったけどこの作品を読んで、いいことだけじゃないんだなとおもいました。

あれだけ好き同士で番になる約束までしていたのに突然運命の番が現れて、しかも幼馴染みとか残酷すぎて悲しくなりました。
旭と煌臣と誠臣と満留がばったり会って煌臣が発情した時は最悪だと思ったし旭が二度も傷つくのかと思うと切なすぎました。

元彼の双子の弟と恋するのはどうかと思っていましたが、まだ誠臣と旭が付き合っている頃に煌臣が誠臣からノロケ話を聞いていて、本当に一途で健気なΩが居るのか半信半疑だった様子でしたが、実際旭に会って誠臣が言っていたことが本当だとわかったのが余計に運命の番なんて関係ない、過去に囚われている旭を変えてあげたい、自分が幸せにしてあげたいと思わせたのかと思うと読み終わってからはいいなとおもいました!

旭だけじゃなく誠臣と満留もずっとモヤモヤしながら過ごしていたみたいで、この作品に関しては運命の番が迷惑でしかないなと思ってしまいましたが、ハッピーエンドでほっとしました!笑 苦しんだ分みんな幸せになってほしいです。

5

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