俺以外にこんな顔見せるなんて、絶対、嫌だ。

赤くて甘い

akakute amai

赤くて甘い
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神12
  • 萌×229
  • 萌7
  • 中立1
  • しゅみじゃない1

--

レビュー数
9
得点
198
評価数
50
平均
4 / 5
神率
24%
著者
 
媒体
BL漫画(コミック)
出版社
プランタン出版
レーベル
Cannaコミックス
発売日
価格
¥679(税抜)  
ISBN
9784829685983

あらすじ

歯科医の野田先生は、髪と眼鏡とマスクで常に顔を隠している。
ホストの有朋は、太客を逃す原因となった彼の顔を見てやろうと意気込んでいた。
そんな時、偶然見たマスクの下の素顔。
目が合った瞬間、真っ赤になったその顔は──可愛かった。
赤面症だという先生に、克服するための練習相手を買って出た有朋は……。

ヒモなホストが赤面症の歯科医にハマって──。

表題作赤くて甘い

福島 有朋,22歳,ヒモなホスト
野田 宏碧,27歳,赤面症の歯科医

同時収録作品赤くて甘い

タマ ホスト
ミヤ ホスト

その他の収録作品

  • 赤くて甘い後日談

評価・レビューする

レビュー投稿数9

細かい仕草にやられる

ホストはあまり好きではないのですがこの子は色気が半端なくていいっ!平気で嘘をつくとか、プレゼントを横流しとか色々ダメな部分もあるのですが思い立ったら即行動な感じで、野田先生の事もすぐに調べるし、気になり出したらすぐに自分の気持ちを認めるし、案外素直で分かりやすい子な気がします。
昔っぽい長髪のホストじゃなくて、ツーブロックの今時な短髪に、意外にもおみ足の肉付きが良いのも男の色気が溢れてますね。

受けの赤面症の先生も美人で少し騙されやすそうなところがほっとけない感じがしていいですね。エッチに関しては意外と積極的で素直なところもありました。

一冊まるまる二人の話でしかもひかれあっていく様子が丁寧に描かれているので王道的なBLだと思います。

1

頬を真っ赤にするのが珍しくないBLジャンルであえての「赤面症」

赤面症の野田先生がほんっと可愛い!
これ雑誌でちょろっと読んでたんですけど、もうドストライクにズキューン!ときまして。
野田先生に一目惚れデス。
「蛇喰い鳥」の千鳥さんを筆頭に、芽玖いろは作品は受けキャラが天才的にかわいくてほんともうどうしたらいいのか。
読んだ直後にレビューしたらおかしなテンションになると思ってひと月寝かしてみましたが、寝かしたところで再読時にはまた戻るのであんまり意味はなかったなと思いました。

待って、色々展開おかしくない?とか、そんな無粋なことは言いますまい。
それもこれもどれもこれも全ては野田先生が可愛すぎるから仕方がないのだ。
ほっぺたを真っ赤にするキャラなんてBL界隈には腐るほどいるわけですよ。
なのにこんなにズキューンとさせられるのはなんでなの?
とりあえず野田先生がスーパー可愛いです。
色恋に爛れたホストだろうと野田先生の可愛さには太刀打ち出来ますまい。
いやむしろ色恋に爛れたホストだからこそ、こんなにチョロい感じでやられちゃったのかもね。

攻め(有朋)に対して「野田先生を泣かしたらコロスよ♡」と思いながら読ませていただきました。
たいへん遺憾ながら途中で半殺しでしたね。

最後は年上の野田先生が男前だった!
有朋くんはいっそ野田先生の尻に敷かれたらいい。

そして、芽玖いろはさんはめっちゃtnk描くってことをわたくしちょうど一年前に知りまして、Cannaの電書は真っ白修正なのでね、もちろん今回は最初から紙版を購入です^^
うん、相変わらずめっちゃ描いてるね。
顔はガラス細工のようなキャラデザなのに、なぜにちんちんはこんなはっきりと描くのか。
2人の初エッチもなんかえらい状況下で行われていましたし、とにかくドエロかったです。
でも萌え度は圧倒的にホテルでの途中までの方が高かった…(//∇//)

ところで、有朋が居候してたホスト仲間のカップル(タマとミヤ)は何でしょう?
こちらも萌え度が高そうなカップルなんですが、この2人のことはまた別で読ませてもらえると思っていていいのでしょうか?

1

居候先のCPも気になります

毎回エロシーンが色っぽいな〜と思う芽玖先生。
今作も、そんなにエロは多い方じゃないのに非常にエロく感じました(*´ω`*)

それにしても攻めの有朋はクズいです。
職業に貴賎はないとは思うのですが、ヒモだわ平気で嘘をつくわ(ホストだから幾分仕方ないとはいえ)で印象の悪いことったら。
そんな有朋が、快適なヒモ生活を失うハメになった原因の人物・野田に接触し興味を持つことになります。
野田は赤面症故、人に顔を見られないよう眼鏡・マスクで隠しているんだけど、素顔は美人さんという何とも漫画的設定。
そんな美人さんが赤面症、しかも天然と有朋が気になるのも仕方ないです(笑)

でも天然とはいえ、有朋のリクエストの電話でエロい事とかする野田が分からなすぎます。
悪徳商法とか簡単に引っかかるんじゃなかろうか、この人。
何だかんだで野田に近づく有朋で、後日眼鏡の横流しや嘘つきなところが露見するところは、有朋に対しモヤモヤするところがあったので攻めザマァな気分になりました( ̄∀ ̄)

エロについて、挿入は後日談の一度だけなんですが、付き合う前にホテルで挿入無しでエロい事があります。
これがまたエロいんです。
後日談の挿入有りより、この挿入無しの方が個人的に萌えました。

野田は可愛かったんですが、有朋のキャラがあまり好みじゃなかった今作。
でも芽玖先生の描くエロはやっぱり好みで、結果的に萌2な作品でした。

1

恋するホストの初誠意

この作者様の作品て個性的ですよね。あらすじとかですごくソソられる。結果作家買い状態。
で、本作も面白そう。
読んでみると、コレ前半と後半で結構色が違う、というか。
ヒモで住むところも女任せのホスト・有朋が、太客を失ってその相手の歯科医・野田の顔を見に行く、という冒頭から、なかなか顔を見られずやっと見たら可愛い…となり。
野田の赤面症を、俺に気があるんじゃね?と曲解し。連絡を待つようになり。
いざ電話がきたら、ビデオ通話にして何故か『服脱いで』と言いだす……ハ?
ここは激しくハテナですねえ。これってギャグ漫画?と思いました。
だけど、野田先生が、天然なのかウブなのか、イヤ両方でしょう。有朋のエッチな求めに応じちゃうことで物語が動いていきます。
顔を見られることに慣れてきて、外で会い、ホテルへgo!野田先生…免疫なさすぎ!
…はさておき、有朋と野田先生の初H(挿入はナシ)はすんごいエロちっく。
なのに!すれ違うのはお約束。
そこで有朋が取る方法は「神頼み」!なんか可愛いね。でもこれが効いた?
野田先生ったら。赤面症のくせに。人だかりの中でマスクをかなぐり捨てて告白って…!
ホストと歯科医の恋、ハッピーエンドです。

「赤くて甘い 後日談」
付き合って2週間。
居候先のお部屋でソウイウ事になる2人。人の部屋で初最後までって…。
描写はエロちっく。野田先生初めてなのに感じすぎです。

2

独占欲を感じたら、恋。

正直ホストは好ましくないです。
いえ、そういう場所に行った事はないんですけども
それこそ冒頭の有朋のように
女性(客)をお財布だと思ってる傾向にあると思うんです。
そういう商売かもしれないですけど。
話さえ適当に合わせていればちょろいとか…。
それを承知でお好きな方は宜しいかと存じますが
やっぱり贔屓なホストには会うごとに本気になってしまいそうじゃないですか…。
えーと、私のホストに対する偏見はいいとしてww
でも、そういう経験しかなかった有朋が
本気の恋に落ちてしまったという展開は素敵です!

歯科医の先生が顔を隠す為に髪長めなのも業務に支障が…。
だからこそ、自分でも赤面症をどうにかしたかった矢先の
救世主が有朋だったわけですね。
ウブな先生をよくもまぁたらしこんでくれたね!!ww
騙されたと知った時の表情が悲しくて苦しくて
有朋ももっと苦悩すればよかったのにと思ってしまいました。

きっかけはアレでしたが
色んな面をもっと知りたくなって
独占欲を覚えたらもう離せなくなるなんてある意味純愛!
(えっちな事もしてますけども)
チャラ男の誠意が伝わって何よりですホント。

先生の、最初の頃とは違う素直なところが
有朋にはたまらなくなったのかもしれませんが
個人的にはもう少しツンとしていてくれても良かったかな。
それだとなかなか心を見せてくれなくて1冊には納まらないか;;
そして、口ピがお相手のキスって…どういうものなんでしょうか…
先生は気になったりしないんだろうか……。
嫌いになれないくらいだから、全部好きでしょうねきっとww

3

可愛いんですけど。

作家買いです。

芽玖さんて、なんとなく「きれいなお兄さんは好きですか?」系の、ちょっと余裕のある小悪魔系の受けさん、のイメージなのですが、この作品の受けさんはピュアっ子です。めっちゃ可愛いの。

内容はすでに書いてくださっているので感想を。


攻めさんはホスト。
という事で彼のチャラいこと。
芽玖さん作品なので、とてもスタイリッシュでカッコいいのですが、でもちょいクズが入ってる。

ホストという職業という事もあってか口は達者だし、色事にもたけている。

そんなチャラ男・有朋が惚れちゃったのが、赤面症で、自分に自信のない歯科医の野田先生。

自分のビジュアルにも、内面にも自信のない野田先生。
コミュ障っぽいところもある野田先生に、初めはちょっかいを出すくらいの気持ちで接する有朋が、先生の可愛さにどんどんハマっていく過程が痛快です。

野田先生はネガティブなので、ぐいぐい引っ張る攻めさんに、そんな攻めさんに絡めとられてしまう受けさん、に見えるのですが、実はやっぱり攻めさんを翻弄する受けさん、という図が正しいのではなかろうか。
だって、あんなにたらしな有朋が、野田先生に振り向いてほしくて、彼が欲しくて色々策を練っちゃうんですから。

誤解からすれ違ってしまったときに、「神頼み」といって参拝する有朋が健気で笑ってしまった☆

素の自分を受け入れてくれて、新しい世界を見せてくれる有朋に、徐々に惹かれていく野田先生もめっちゃ可愛いです。

初めは男になら身体を見せても平気、といって服を脱ぎだしてしまうようなピュアっ子さんの、彼自身気づいていない魔性さがこれまた良い。

芽玖さんて濡れ場の回数こそ少ないですが、でも、芽玖さんの描かれる濡れ場って超エロい。
tnkの色遣いのせい?
事をイタシテいる二人の表情のせい?
もう、とにかく色っぽい。

二人をナイスサポートする有朋の同僚CPのタマ×ミヤの二人もいい味出してます。
この二人の話も描いてほしいな。

野田先生は言うに及ばず、「恋」にモダモダする二人の男たちの可愛らしさがめちゃんこ素敵な、とっても可愛らしいお話でした。

4

受けがヒヨコみたいにかわいくて危うい…

芽玖先生史上、いっちばんピュアピュアでかわいい受けなんじゃないかな。
27歳のれっきとした大人なのに、ショタ風味があって、後を付いてくるヒヨコみたいにかわいい。懐に入れて大事にしてあげたい。

ストーリーは攻め視点で進んでいきます。
ヒモホストの有朋は、たかってた女から「野田先生(歯科医)のことしか考えられない」と言われ家から追い出されてしまった。
快適なヒモ生活を奪われた腹いせに、野田先生とやらをチェックしにいったら、イケメンなのに赤面症でやたらかわいくて、恨みはどこへやら?野田先生のことが気になってしかたない。

野田先生、イケメンなのに「人が顔を覗きこんでくるのは自分が醜いから」って思いこんじゃってる天然で、たぶんお付合いもキスもしたことがない純粋培養。
もう、かわいさが半端ないんです!

必須アイテムのマスクをダメにして素顔じゃいられないから有朋の胸元をギュッと掴んで「助けて」と頼ったり、有朋の上着を頭からかぶってブルブル震えちゃったり…
なんなの?このかわいい生き物!

しかも有朋と赤面症克服のためにビデオ通話すると言われるがまま裸になったり弄ったり…ホテルにも付いて行っちゃったり…
そこまで素直すぎるのもどうかと思うよ?危うすぎて「そんなことしちゃダメぇ!」と何度も注意したくなってしまった。

これで有朋がイイ男だったら箱入り息子を快く送り出せるんだけど…
プライドあるホストなら嘘ついても枕営業してても(※女性客とのにおわせるシーンあります)ぜんっぜんOKなんだけど、有朋はヒモ体質の口先野郎で魅力らしきものが見当たらないのが辛い。こんな男に野田先生を託したくない。
まさにヒヨコが初めて見た生き物を親と思いこんで付いてく”刷り込み”、たまたま野田先生の世界の扉を開いたのが有朋。それはそれで出会いなんだろうけど、もっと野田先生のことを大事に愛してくれる人がいるはずと思ってしまう…

やっぱりラブストーリーは二人両方に魅力があって欲しい。

っていうか、こんなに素直で天然なイケメン、太古の昔に肉食女子の餌食になって、27歳まで無事でいられるはずないから!

芽玖先生のBL既刊3冊の受け達、年上の淫乱、兄弟沼に堕とされたお兄ちゃん、長い片思いから脱出した男、クセはあるけど、どれも受けの芯に”ピュアさ”が通ってる気がします。
そういう意味では芽玖先生が描きたいピュア受けを思う存分描かれたのかもしれない。
でもかわいさが危うすぎて、橋の欄干を歩いてる子供が川に落ちるのを見てることしかできなかったなって読後感…

5

とっても可愛いです‼

ホストと赤面症の歯科医との、甘くて可愛いお話でした。
すれ違い部分なんかもありますが、基本的にはほのぼの系。特に赤面症の歯科医・野田先生が撫で回したい程可愛いです(*´ω`*)
アダルトでシリアスな作品のイメージが強かったのですが、こんな甘くて可愛い作品も描かれるんですね。

内容ですが、ホストの有朋が太客を逃す原因になった歯科医・野田の顔を拝んでやろうと彼の病院を訪れると、そこには眼鏡とマスクで顔の大半を覆った男が。そんな時に偶然、野田の顔を見る機会が訪れますが、そこにはかなりの美形が。更に目があった瞬間、真っ赤になった彼を可愛く感じてしまいー・・・というものです。


とにかく野田先生がとっても可愛いです。この作品の一番の魅力て、野田先生の可愛さなんじゃないでしょうか。見た目はかなりの美形なのですが、なんというか性格が素直でやや天然。目が合うたび、ブワッと赤面してるのがめちゃくちゃ可愛いです!!
おまけに妙に無垢な所があってですね、「赤面症を治すため」というテイで、有朋にいいように騙くらかされちゃうのが気の毒やら萌えるやら。羞恥の限界を知っとけば云々~みたいに言葉巧みに誘導されて、ビデオ通話しながら服を脱ぐ羽目になったり、それ以上の事も・・・て感じで。ちょっとチョロすぎでしょー!と心配になったりするのですが、あまりに素直に従ってるのが可愛くて、また萌えるのです!これは有朋に変なスイッチが入っても仕方ないんじゃないでしょうか。

有朋の方はホストと言うことで、女性を食い物にする描写が少しだけあります。苦手な方はお気を付け下さい。
割と最初の方はクズな所を発揮するのですが、野田先生の魅力にグイグイ引き込まれて、最終的には結構な一途ぶりを見せてくれます。
特に気持ちの通じ合うシーン。不安そうな「・・・ダメ?」の表情にはキュンとさせられました。この時の野田先生の返事と表情が、これまた最高にキュンとさせられたので、ぜひご覧下さい!

本編ではさわりっこで終了ですが、描き下ろしで「後日談」があります。こちらで最後までいたすのですが、スリル満点といった感じの初エッチでした。初めてでこれは、なかなかとばしましたね・・・。
エッチでも素直な野田先生がとっても可愛かったです。


先ほども書いた通り、すれ違いが切ない部分もありますが、とっても可愛くて甘い作品だと思います。特に野田先生の可愛さは、ぜひご覧いただきたいです!

4

誠心誠意伝えたい気持ち

作家買い。芽玖さん4冊目のコミックス。
切ない系が続いていましたが、今回はラブコメ

『赤くて甘い』というタイトルがストレートでわかりやすいです♪
チャラホスト攻め×赤面症受けの、甘くて可愛いやりとり。
とっても面白かったーヾ(*´∀`*)ノ
芽玖さん好きだ!!!と改めて噛みしめる読後感よ…。


さて。
カップリングは【ヒモなホスト攻め×赤面症の歯科医】です。

ヒモで寄生してた彼女から突然家を追い出されることになった攻め。
その理由は「別に好きな男が出来たから」と聞き、相手の顔を拝んでやろうと歯科医院に患者として乗り込みます。しかし、歯科医は絶対にマスクを外さない。半ば意地になって院外でも張り込みをするけれど、絶対に素顔は見せない。率直に尋ねてもはぐらかされてモヤモヤ。
そんなある日、偶然に素顔を見る時が!
赤面症だと打ち明ける受けに、攻めは治すためのリハビリを持ちかけー。


赤面症の受けがとっても可愛いです!
人付き合いを避けてたせいかちょっと天然気味かな?
ホストの流れるトークに素直に従うので「ちょっと待て!」とツッコミたいw
普通ベッドまで行かないからね!?危なっかしいわ…。

でもそれがかわいい。
赤面症を打ち明け、攻めに安心して頼り切ってる姿がかわいい。
マスクなくてパニックになって、助けて!って攻めにしがみつくのかわいい。
プルプル小動物みたいでかわいい。

攻めはクズっぽい感じかな。
女は財布、息を吐くように嘘を重ねる。
職業柄もありチャラさ全開。

なんですが、徐々に受けにハマっていき振り回されてるのにニヨニヨします。
最初は頼られる優越感で構ってただけなのが次第にズブズブと…(^//^)

攻めは攻めなりに好意を持ち始め、嘘の気持ちはなく接していたのですが。
タイミングの悪さが重なってしまい受けから誤解をされてしまいます。
攻めの言葉や態度は「仕事」であり、「嘘」なんだとー。

ショックで傷つく受けにも萌えたのですが、
右往左往しながら必死に追いかける攻めにメッチャ萌えたー!!
本当の気持ちを伝えたいのに信じてもらえない焦燥感。
切なキュンキュンする(;///;)

困り果てて最終的に頼った先が最高すぎた…。
年下攻めの可愛さを感じて、メッチャ可愛かった…。
誠心誠意、気持ちを伝えるときの真剣な顔に萌えた…。

描き下ろしはすごくエッチいです///
攻めの居候先で、人様のエッチい声をBGMに耐えられなくなって、声を殺しながらコソコソと////
初エッチだよ?受けはそれでいいのか…?と思わなくもないけど、我慢出来ないほど盛り上がる展開は胸熱…!!はぁぁぁぁエロい…(∩´///`∩)
もちろん、芽玖さんの描くリアルなティンもたまちゃんも健在です♪
そういうシーンが少なかったのだけは無念。

この2人お付き合い後も波乱が多そうなので
(攻めはホスト続行だし、受けは意外と嫉妬深そうだし)
喧嘩しつつラブラブしてる姿をもっともっと見たいです!!
恋人エッチが1回だけでは物足りないよー(੭ ˃̣̣̥ ω˂̣̣̥)੭ु⁾⁾


評価は神寄り。
芽玖さんの作品の中で二条×千鳥CPが最強に好きなんですが、今作CPも同じくらい気に入りました♪

3

この作品が収納されている本棚

PAGE TOP
  • 商品購入
  • レビューを見る
  • 評価レビューする
  • 関連作品
  • 攻受データ