total review:307072today:7
ようこそ!ゲストさん
無料会員登録
ログイン
ログイン 無料会員登録
1/140(合計:1396件)
木丈ですく
nd728
ネタバレ
続編でのイチャ甘、本当に最高だったんですが、私にはとにかく楓さんが刺さりに刺さってしまいまして……。 全てを覆すあの一ページに全てを持っていかれてしまいました。なんですかあの表情は…⁉︎可愛すぎるッ…‼︎ 佐原もメロメロ男だし、楓さんは可愛すぎるし、この二人の今後が気になって仕方ありません。どうか、スピンオフ制作お願いいたします。いつまででも待っておりますので……。
麻倉唯
aaaiiiai
試し読みで絵がいいなと思って読んでみました。 歳の差長年の片想い成就話です。 ちびっ子(未就学児)の頃から可愛がっていた旅館の跡取り息子 千明の教育係に任命された老舗旅館の支配人 高生。 若い千明は夜遊びも女遊びもお盛んでしたが、旅館のお仕事に専念させるために夜遊び禁止令を高生は出すんですが、頑張ったご褒美頂戴とキス。 戸惑いつつもチョロい高生はキス以上の事もしちゃったりして。ノンケですよ…
シズマ
陵々
シズマ先生の作品は初めてなので、拝読させて頂くのが楽しみでした。 個人的、各項目5段階で エロ 3 天然 2 溺愛 2 な感じだと思います。 千紘くん×柊くんのカプです。 ショッピングモールの書店でアルバイトをしている柊くん。人付き合いが苦手な所謂コミュ障な柊くんだが、同じフロアのカフェで働く千紘くんからの猛アプローチで恋人同士となります。人懐っこくて優しい千紘くんだが、…
蝦夷森わに
umeair
Sub×Dom、萌え大爆発!!の再会ラブコメです◎ 今まで読んだことのあるDom/Subものの中でも、トップだなと思えるほどの萌えと歓喜に体が震える…! 何一つ文句なし、の「神(of神of神)」の神評価。 読まれた方々のレビューにもうんうんうん…と力強く頷くばかり。 もーーーー萌えすぎて素晴らしすぎて、 逆に何からレビューに書けば良いのか分からないのですが; 電子で読み終え…
マカダミアバニー 延田拉麺
ふばば
Dom/Sub大好き〜という事で、こちら。 主人公は塾講師の久綱。 Subだがパートナーがいないため体調が不安定気味。だがあるトラウマのせいで相手の条件が厳しく、マッチングもままならない。 そんな時、塾の生徒・山下が闇バイトに関わってる?という疑惑が。 山下を問い詰める久綱。しかし山下は実はDomで、言い合い中にグレアが出てしまい久綱は倒れてしまう。 そこにやってきた男は…⁉︎ ……
倫敦巴里子
しろたん
おもしろかった、間違いなく でもどこか満点にできない未消化が残ってしまった サバサバした元妻、離婚後も友人関係を築くよき理解者の元妻、今彼の遊び相手でもある元妻(というか離婚原因) 元妻に、都合良さがあれこれつまりすぎなんですよね 実家との折り合いの悪さもなんだかサクッときれいに片づいたし、元妻か実家、どちらかをもう少し絞って深めてもよかったんじゃないかなというのがなんとな…
花森玉子
kaya。
モフモフ×魔法学校×バディ! もうこの3点セットだけで心躍りまくりでした。 魔法学園に通うイヌ族のイヴはバディ選考の儀式で 相性最悪の優等生・オオカミ族のアウラとバディになることに。 はじめのうちは反発しあっていた二人ですが、 少しずつ距離を縮めてゆき、 最終的にはアウラが塩対応から過保護な溺愛攻めに 豹変していてニヤニヤしてしまいました♡ 魔法学園というオリジナリティ…
アマミヤ
まりあげは
冒頭から、「レイ」と呼ばれる少年が人間でないことが分かる今作。 なんと、耳がひょこっと飛び出したり、ツノがあったり、モノノケで。 そして、そんなレイと一緒に遊んでいた同級生や姉たちは、レイが消えたのと同時にその存在を忘れてしまったが、千景だけは忘れることなく高校生になり、再会のときまで覚えていて、、、 という冒頭。 ファンタジーBLなのですが、 住んでいるところを離れると、身…
子供の頃によく一緒に遊んだ千景とレイでしたが、 ある日を境に姿を消し、周囲の人々からも忘れられてしまったレイ。 高校生になってからもレイの存在を忘れることのできなかった 千景でしたが、ある日、合宿で訪れた森の中でレイと再会し…。 遠距離や異種という壁を乗り越えて、 寄り添い合う二人の関係が尊かった…。 人外×人間ということで、ラストは同締め括られるのかちょっと心配でした。 …
大麦こあら
正反対のタイプの二人が恋人同士になったその後を描いた恋人編! 修学旅行編から始まり、初っ端からイチャ甘尽くしな今作でしたが、 最後の方は互いに抱く将来の夢ゆえに進路がすれ違ってしまい、 離れ離れに思い悩んだり、切なさも…。 拓郎への想いゆえに別れを決心したひろむと、 ひろむとの生涯を望んだ拓郎の想い、と それぞれの想いがぶつかりあうラストシーンは 重く、切なく、予想外ではあっ…