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死に戻り系なんですが、受けだけかと思ってたら攻めも死に戻りで、しかもそう魔法をかけたのは攻めだったという、、、
初めの方からえっちなシーンあるんですけどそこにはお互い気持ちが通じ合ってなくて。
けど、想いが通じ合ってからのえっちシーンでは本当に2人とも幸せそうで気持ちよさそうで!!
そんな中、攻めの身体に浮かんでる呪いの痕や、悪魔だとかもうまさにダークファンタジーで素敵な世界観です!1巻はどーなんの!?って所で終わってるし、早く続き読みたいです!
個人的に命を懸けれるぐらいの激重執着攻めだったので大好物で歓喜しました!!
ストーリー、イラスト、世界観など何から何まで最高な作品です!一度ハマったら抜け出せなくて、とにかく攻めのリヒトさんの激重愛が大好きです!
ルカスさんの健気な愛が可愛い…
1って付いてるのに気付かず読んで、え!?そこで終わるの!?続きは???ってなりました!!!
早く続き読みたいです!
そして、とにかく絵が綺麗で主人公達の顔がいい。
これがデビュー作なの末恐ろしい先生が出てきたなって感じです。
これからに期待してます。
めちゃくちゃ面白くて先が気になりすぎて、一気に読みました!!!
デビューコミックスなんですね!?あまりに絵が上手くてそうは思えなかったです。最近のデビューされる先生方は本当に絵が上手で驚きます
2人のこの先の未来、関係性、一族の行く末…
どれもこれも気になってしまって2巻が今から待ち遠しいです!
執着攻めが大好きで、主従関係(攻めが家来)がだいすきなんですが、この作品はどちらも叶えてくれる最高な作品でした!!
本当に狂愛でした。
王子と騎士の主従、巻き戻り、魔族と呪い…好み要素てんこ盛りのストーリーの中に攻めのリヒトの劇重執着が鎮座してて最高でした!こんな激重感情を巻き戻り前もルカスが気づかないところで持ってたのかと思うと、たまんないですよね!!
執着心丸出しになった時の黒い顔と、ルカスを愛おしそうに見つめる時の顔のギャップにやられました…
ルカスも可愛いよ!幼少期とか攫いたいぐらい可愛い
エチも濃いめで良いです!(重要)
気になるところで終わってるので、続きが待ち通しい❤️
絵がキレイだなぁと思って試し読みしたら面白そうだったので購入して読んでみました。…え!めちゃくちゃ良い!攻めリヒトの激重執着具合がめちゃくちゃ刺さりました。そして受けルカスがひたすらピュアで可愛い〜!!!
気になるところで2巻へ続く…だったので早く続きが読みたいです!!
もっと早くに出会っていたら…紙の有償特典のアクスタ付きを絶対に買ってました。もう売り切れで…泣。欲しかったです…
とにかく最高の一言に尽きます。読み進める手が止まらないくらい衝撃展開続きの面白いストーリーと、美麗な絵に文句なしの星5つ!!幼馴染・主従関係・激重愛・異世界ファンタジーというワードにピンときたり、少しでも気になっているなら読むことをおすすめします。あとはショタ好きにも是非。彼らの幼少期が可愛すぎるので…
王子と騎士という関係を越えて激しく枕を交わすシーンがありますが、2人の想いが完全に通じ合っていないからか、もどかしくどこか切なく感じられます。そして魔族の存在によって事態は更に波乱を呼び、1巻はすごく良いところで終わっているので続きが気になって夜も眠れません。
光と闇、ベクトルは違えど大きな愛情でお互いに強く相手を想い合う様子を見て、ひたすら2人の幸せを願うばかりです。大切に想うあまり自己犠牲に走ってしまうのが見ていて切ないですが、試練を乗り越えた先に笑い合える未来が待っていると信じてこれからも見守っていきたいと思っております。
柊木メイ先生の作品は初めてなので、拝読させて頂くのが楽しみでした。
個人的、各項目5段階で
激重 5
執着 4
エロ 3
ファンタジー 2
な感じだと思います。
リヒトさん×ルカスさんのカプです。
第3王子のルカスさんは、婚約者に裏切られ、専属騎士のリヒトさんが目の前で殺されてしまう。そして自身も殺されて…と思ったら、事件の1年前に戻っていて…。
今作は、リヒトさんもルカスさんも普通の人間ですが、死に戻りしたり魔族や魔法が登場したり、リヒトさんがルカスさんに抱く執着心が凄まじくて、ルカスさんの為なら人を殺めることでも、自身の命すらも厭わない激重っぷりが堪能出来る、ダークファンタジーです。
物語り冒頭は、ルカスさん視点で死に戻りしていますが、物語りが進むとどうやらリヒトさんの方も死に戻りしていたようで、ルカスさんの為、暗躍したり、手を汚したり、激重さが凄まじくて、そういう時のリヒトさんの瞳が真っ黒になっている仄暗い表情が、個人的には好きですね。
そんなリヒトさんの表と裏の顔に、純真で健気なルカスさんが翻弄される姿がエロ可愛いですね。ルカスさんもリヒトさんの為に、専属騎士を辞めさせようとしたりしますが、勿論リヒトさんの凄まじい執着からは逃れられなくて、でもそれがルカスさんも嫌ではないと受け入れている絡み描写は凄艶です。
でも「地獄に落ちるのは一人で十分」と思っているリヒトさん。自身を犠牲にしてでもルカスさんを守ろうとしたり、まさかの展開で離れ離れになってしまうリヒトさんとルカスさんだったり、2人が行き着く未来が気になるので、次巻も読ませて頂きます。
第三王子のルカスは、婚約者のアリシアに嵌められ断罪されそうになるが、専属騎士のリヒトが代わりに殺されてしまう。
まさかのリヒトのタヒに泣き叫び、目を覚ますと、そこはあの忌々しい事件の一年前に戻っていて、、、
で、元の世界と違って、リヒトをタヒなせたくないルカスは、早々に突き放すのですが、そうはリヒトはいきません。
むしろ、ヤンデレ攻め化して、ルカスは動揺します。
それが、様子おかしい攻め好きなまりあげはとしては、最の高すぎて、これはなんだか楽しいことが起こりそうな予感がするなあ、、、
と、ニチャニチャ笑みが溢れ落ちました///!
で、やり戻しの世界観なのですが、早々でリヒトも戻っているだろうことが、薄々判明します。
で、お互いがお互いを失いたくないためにやり戻しに奔走するのですが、ふたりの想いが強すぎて、ふぁー!! どちらも救われますように!!と、懇願したくなりる展開なのですが、
一巻のラストが、、、!!泣
しかもヤンデレド執着攻めのリヒトは、魔族に命を受け渡す覚悟もあるので、これはガチのド執着従者攻めだと察し、背筋を正しました✧
また、個人的にダークファンタジーの「ダーク」の意味が、攻めのヤンデレぶりをも指しているように思え、激萌えするので、ぜひド執着ヤンデレ攻め好きな方は読んでみてはいかがでしょうか。
ちなみに、紙コミックスの修正は、トーンぐしゃぐしゃですが、うっすらその下の描写が分かる感じでございます♡!
が!!
しかーし!!
メイト有償特典小冊子の修正は、同人誌並に修正甘々な細短冊で、とくにリヒトの巨tn…が精密に描かれておりますので、必読でございます♡!!
犬になっちゃった?! リヒト、めちゃえちで良き良きでした(◜ᴗ◝ )♡
ルカスくんがとにかくかわいすぎて萌えだし、リヒトくんの重い愛がたまんなく愛らしい
てか、王子様と騎士なんてとってもすばらしい組み合わせだとあらためて実感しましたわ…
話の内容はありきたりじゃかくってしっかりとした物語なのでぜっっったい飽きない!損しない!!
黒髪受けがたまらなく好きな方はまぢで見るべき
1巻完結だとおもって軽い気持ちで買ったらすっっっっごい気になる終わりかたしてたんで、全巻コンプリートするつもりでお金をためやす。
受けの王子ルカスが下まつ毛もばさばさ美青年でお顔がいいってにっこりしてました。こんな可愛いのに性格も嫌いってそりゃぁ、リヒトも好きになるよね。
死ルートを回避するために頑張ろうとするけど王子だからかうまくいってないのが可愛かったです。その分、リヒトがめっちゃ頑張ってる。頑張るリヒトの光がルカスというすごく心地いいい主従関係浴びれました。過酷な世界だから2人がどうやってこれから乗り越えていけるのか楽しみです。
終わり方が2巻が楽しみな終わり方になってて次も早く読みたいです。
オーソドックスな主従BLかと思っていたら大間違い!
主従かつ、自分たちを陥れた者への復讐?ダークファンタジー、時間巻き戻り!と面白い設定もりもりで一気に読み、あぁ続きものだった!早く続きが知りたい!と思った素敵な作品でした。
政略的に決められた婚約者に陥れられ死んでしまった主人公(受け)、起きたら時間が一年前に巻き戻っていて、やり直しができる!
ここまではたまに見かける設定ですが、なんと攻め(主人公の専属騎士)も時間がまきも取っていてそれぞれが相手の様子を伺いながら、死なないルートを模索している(後でお互いに知ることになるのですが)ところが斬新で面白かったです!
巻き戻りの術をかけた魔族のアドラも単純に良い奴とは言い難く、これからどんなふうにストーリーが進んでいくのか楽しみです!
カバーイラストから伝わるままのダークファンタジーBL。ストーリーに合ったキャラデザをしている印象なので、見た目が好みだったら是非!!と勧められる作品。一巻完結ではなく続きものです。
とにかく絵がお上手で…!キャラデザも好みの方が多いのでは…?本編に出てくるアドラというキャラも、わかるわかるそうですよね!と納得のデザイン。もちろん好き(笑)意外と笑ったり…なんて一面もあったりして見た目通りなだけじゃないのもヨシです◎リヒトも思った以上に闇だったりで…?
漫画でも特に表情や目の描き方が良いなと感じました。個人的にはルカスの目がすごい好きです。色んな表情を見せてくれるけど、目の光がずっと失われない感じが良くて。行為に入る前のお顔が本当に最高です。
最後に、えっちの時の影とツヤ感、優勝でした。もっと見たい。
イラストが好みすぎて速攻買いました!!
主従BLもの大好きなのと設定も大好きです
あとキャラクターの衣装がめっちゃ凝ってて最高です!!
1巻出たばっかりだけど、早く続編読みたいです!!
こちら柊木メイ先生、初コミックスとのことです。
発売おめでとうございます☺︎・:*+.
婚約の決まった隣国王女に裏切られ、攻め受けともども殺されてしまうも、
気付くと一年前に時が戻っていてー
という、主従×両片思い×死に戻りファンタジー。
「1」と巻数が振ってあるとおり続きもので、
いやルカスどうなる!?と気になるところで終わっており、
早くも2巻が読みたい気持ち。
ちるちるさんの先生インタビューでの紹介には
「激重ダークファンタジー」と書いてあり、
ちょっと心の覚悟を決めて読み始めましたが、
個人的にはそれほど”ダークさ”は感じなかったかな…?
陰謀や魔族との契約などが出てくるところが
”ダーク”と捉えられるのかもしれませんが、
ダークさよりも攻・リヒトの激重感情と執着、
一途な忠誠心が光る物語だと感じました。
(ルカスを突き上げながらの「ずっとあなたを穢したかった」というセリフには
ヤンデレみを感じる)
両片思いで相思相愛状態でありながら、
ウブな王子・ルカスの健気一途な愛に比べ
リヒトの感情がかなり執着系なところが良い…!
ルカスのためなら躊躇なく命を投げ出し、
魔族との契約、地獄へ堕ちることも構わないー
という固い信念に身震いします。
グッときたのは、ルカスの方も一方的に守られ庇護されるのではなく、
リヒトの命を救おうとあれこれ考え、動いていること。
そして腹に一物ありそうな魔族・アドラもまた魅力的✧
ちょっと長め黒髪のイケメン・アドラ、ビジュ的に
自分のドンピシャでときめきました..
彼こそが、続く2巻でも二人の運命を決めるキーパーソンになってきそうで
楽しみです。
リヒトの胸でドクンドクン..と波打つ紋様、
その描かれ方が禍々しくも魅力的で、
ドキドキしながら眺めてしまった...!
先述のとおり、”どうするどうなる!?”という衝撃シーンで終わった1巻。
二人が再び笑顔で会えることを信じて、続く2巻を待ちたいと思います(๑•̀ㅂ•́;)و
★修正:tn白抜き(電子シーモア)
読み始めてから読み終わるまで秒で終わったような気がしました。王子と騎士の関係性なのがまず最高ですし、リヒトがルカスのことを1番に思っていて、リヒトがルカスに対して害するものに向ける視線が、怖いですが、リヒトのことを愛してるのが伝わって、これが愛の形なのかと納得させられました。表情豊かで、読んでいて読みやすい話でした。 愛が重い話が好きな人が読んだら絶対に好きになる話だと思います。続きが気になる終わり方していて、今から楽しみです。
素晴らしいですね。
絵もストーリーも本当に素晴らしい。
こういった巻き戻り系や断罪復讐系のお話は小説にはめちゃくちゃ多いですが、コミックスとなるとそう数は多くない。最近、それ系の小説を原作としたコミカライズも増えてはきてますが、まだまだ途上段階にある状態です。
なので、この作品を最初単話で読んだとき衝撃を受けました。
原作小説がない、しかも作者さん自身の初コミックス。作画にしろストーリーにしろ、このクオリティの高さは規格外だと思います。
この作品の面白さはルカスを罠に嵌めた王女の成敗劇ではなく、ルカスに執着するリヒトの過重な独占愛でしょう。なので、王女断罪はただの通過点に過ぎず、リヒトの重い愛がルカスにどう向けられるのかどうか、そしてリヒトとルカスの主従愛がどんな終着点を迎えるのかどうか、そこが大きな見どころです。
王子という立場上、国の未来に責任を背負わされているルカスが真に望むのは、リヒトとずっといることなんですよね。そしてそれはリヒトも同じ。そんなささやかな願いですら叶えられない2人の愛は、ロミオとジュリエットのような雰囲気が漂っていました。
うーん……2人を取り巻く現時点での環境では、幸せな結末に辿り着く余地など1つもない状態ですが、ここから物語がどう動いていくのか見ものです。
リヒトが目論んでいることは、ルカスの平穏と引き換えに自身の人生を破滅に向かわせようとしていることですが、そんなのルカスが許すわけがありません。ルカスのためとは言いながら、それは結果的にルカスを悲しませることに繋がってしまうこのジレンマを一体作者さんはどう捌いていくのかと非常にワクワクしています♪
爽やかな専属騎士のダークな裏の顔が暴かれていくのも楽しく、その都度リヒトのルカスへの執着が荒々しく主張していくのをたっぷりと堪能できてフォッフォッフォッでした\(//∇//)\
ホントにホントに良いところで終わってしまったので、続きがめちゃくちゃ気になって仕方ありません。早く続刊が出るといいな。
死に戻りの世界で再会する純情な王子・ルカスと専属騎士・リヒトの絶望と悲壮感、そして底知れない執着愛が渦巻くダークファンタジー。
ルカスが不憫すぎるのですがそれ以上にリヒトが色々とんでもなかったですw
絶望の底で鈍色に輝く様な愛を感じます…内容も主従物でダークファンタジーなのですが物語の根幹はリヒトとルカスの愛と執着でした。
絵の美麗さと作画コストがハイカロリーでそれだけでもかなり重厚なのですがストーリーもかなり重厚です。
特にリヒトの執着愛が尋常じゃなくて…でも彼が一番大切にしているのはルカスの幸せと笑顔。
ルカスが笑って生きていられたらきっとそれだけで満足…そうなんで、すんごい自己犠牲タイプなんですよね。
ルカスの死に戻りにも大きく関係しているのですが底知れない愛の重たさなのにでもルカスを縛り付けないんですよね。
どちらかというと縋っているかのような…依存度合いとかルカス至上主義が過ぎるので…w
1巻とナンバリングされてる時点でお気づきかと思いますがまだ完結していません。
むしろ1巻は凄いところで終わってるのでもう続きに対する読者的な渇望が尋常じゃありません。
この主従が辿り着く先が一体何処なのか?何なのか?
一体どんな結末が待っているのか?
まだまだ予想も難しいし予断を許さないですがそれだけにこの作品に対する期待値が個人的には凄く高いです。
