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コミック

待っていました…‼‼‼続刊出る!って情報知って、普段あんまり見ないSNSも覗いちゃったりして、2人のルンルンしてる日々♪を知ってとにかくひたすらに続刊待ちをしておりました♡
本当に嬉しい…!!!2人との再会、ありがとう‼ベリ子先生、大好き‼神過ぎる神で眩しいよぉ~~~~~.。:*✲
続刊への高い期待値?
余裕で飛び越えます‼‼‼
安心して期待値上げまくってお迎え下さいませ\\٩(♡ε♡ )۶//
一颯の天然ワンコ溺愛オトコマエ加減の天井が見えません…!
凪沙のやんちゃ健気一途な無自覚カワイ子ちゃん愛され具合の底が知れません…!
この2人の愛おしさの限界が無さ過ぎて、なんかもぉ、、、愛おしくって愛おしくってただ泣きたくなっちゃいます。゚(PД`q*)゚。
何て贅沢な苦しさなんだ…⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)‼
大事な人を何の躊躇も邪念も無くまっすぐに大事にする一颯
そんな一颯の甘やかしに恥ずかしさを覚えながらもちゃんと大事される凪沙
お互いずっと一緒に居たいけど、船乗りにはちょっと難しい現実
心配する気持ちも漁師という仕事への誇りもそれぞれお互いの身になって考えられる2人
だからそれぞれの「寂しい」という気持ちをお互いに分け合う2人
2人らしい想い合いの仕方が素敵過ぎて魂がこの2人はきっと1つなんだなって分かる
同性同士の恋人としての葛藤なんて全くなくいのに、ちゃんとBLにしか見えない✧
BLである!という事が大事な作品と言うよりも〝港一颯と湊凪沙の恋が実って愛が育っている事〟の目撃者で居れる事で幸せになれる作品なんだな(ღ˘͈︶˘͈ღ)って改めてこの作品の好きなところを実感出来た続刊でした
一颯と凪沙のパワフルで心配性なママ2人や凪沙を慕う後輩、一颯を可愛がるおばあちゃまや漁港のおじおばちゃん達の目線で2人を見守らせてくれた続刊、ホントに最高でした
ママ2人の間に微妙に流れるパワーバランスも何か微笑ましくってwこの2人も凄く好きヾ(〃∀〃)ノ
ちょっと”プライバシーーーーw(;゚Д゚)…‼”って思ったりもしたけど、一颯と凪沙の親なら”アリアリ~~~♪”って思えたのも何か、ちゃんと親子なんだなって納得感がありました
無条件で信じる愛もあれば、心配の上で成り立つ愛もある!
(((uдu*)ゥンゥンやっぱり2人共一颯と凪沙のママ100%ですね(-д✧)キラッ‼
レビュタイ、どうしよっかな~?なんて考えながらもぅ何度目か分からない読み返しをして、やっぱり冒頭の久々の再会に浮かれまくって幸せしかない空間に包まれた2人が大好きで、特に能天気さ全開な一颯と少しの過る切なさを感じてる凪沙の揺れが凄く好き…
そんな2人の微笑ましい朝の一幕に身悶えまして、、、(>ω<)‼
実際、今、まさに陽が白み始めた朝模様に感化された気持ちをしたためてみましたw
例えそれが雀さんだとしても(•ө•)w誰かと幸せを分かち合いたくなって仕方ない‼そんな一颯の気持ち、今、めちゃワカル…‼‼‼
わたしも”ながとべ”がくれた幸せが大き過ぎてホント、みんなと分かち合いたくって仕方ないですからね٩(๑´3`๑)۶
「おはよう雀さん!おはよう世界!」
そしてありがとうベリ子先生(ღˇ◡ˇ*)♡
叫んで回りたい!!!!!
あと!方言の威力、、、これはもぉとにかく体感して下さい!
全く長浜に縁も所縁も残念ながら無いのだけれど…なんでこんなにも身近に感じるんだろぉ?
大好きだーーーーー(o→ܫ←o)♫
好きなもの、好きな人が居るだけで、世界は深く広く感じます
決して狭い世界で辿り着いた訳では無く、ちゃんと選び抜いた世界だからこそ愛は際限が無い事、私も知っています
時には一颯、時には凪沙、作中に溢れる色んな感情にたくさん共感しながら満たされる気持ち
1巻も2巻も2人が幸せで私も幸せヾ(●’∀’●)ノ‼って心底思わせてくれてありがとう!ずっとずっと大好きな作品で2人の世界です.。:*♡
修正|極力修正が必要にならないように、でも大変色気と可愛さが感じられる肌色描写でした♡ウットリしつつキュンキュンします( *˘ ³(˘︶˘* )cнϋ♡
そんな気持ちを邪魔しない少ない修正でほんの一瞬白抜きがあった程度です
これから読む人の為になるようなレビューは書けないけれど、作品を読んだらこの満足感だけでも伝えなきゃ!伝えたい!って思える一颯と凪沙の続刊でした
無印巻でも「浄化される」と感じたのですが続刊では浄化されるだけでなく「元気を貰える」笑顔にたくさん出会えました!
色んな瞬間に一颯と凪沙が幸せや喜びを感じて笑顔を見せてくれて、それだけじゃない、笑顔になる事で自分を鼓舞してる芯の強さを感じる眩しい笑顔には勇気を貰いました
心理描写を作画に落とし込んで下さる説得力
その心理描写に至る迄のストーリーの魅力
全てに於いて先生の高い技量に魅了されました
漁師や港町という漢らしいイメージのある(個人的な感覚かもですが…)設定の中で「愛を貫く」というオトコマエさもすごく好き!
2人のママもある意味オトコマエでしたね(*´▽`*)
1巻だけ読んでも、2巻だけ読んでも、1,2巻続けて読んでも、いつでもすごく気持ちがあったかくなる作品♡
すごく好きな2人のお話しです!
なんて良い子達なんだ…………。
オバチャンうっかり泣いてしまったわ(号泣)
この2人の恋模様…初々しさといい、若さといい、必死さ、独占欲、優しさ、思いやり、甘酸っぱさ、眩しさ…………。全世界の人が共感できる感情なんだろうな。
1巻発売当時、「世界11ヵ国同時発売」と聞いてびっくりしたけれど、読めば納得の面白さでした。
きっと世界中の人が凪渚と一颯の恋にときめいたのでしょう(世界11ヵ国同時キュン♡)
本当に心が温かくなる作品。2巻は心温まるのに加えて目頭が熱くなり、気がつけば号泣していました。
1巻読了後に誰しもが思ったであろう
「鮭食べるシーンは!!??!!?」
が2巻で見れます。1巻はめちゃくちゃ清い関係でラストを迎えましたが、2巻、進展します。鮭食べます。でも決してエッチなシーンがメインではなく。2人が気持ちを通わせ合うストーリーの中に、自然にある1シーンという感じで描かれていました。
基本コミカルかつ軽快なテンポでストーリーは進みながら、折々で泣かされ、折々で色っぽいシーンにドキッとさせられるから、最初から最後までずっっっっっと面白かったし目が離せなかった…。すごい読み応えでした。
2人のこれからの姿を、まだまだ見ていたい…むしろ一生分見たい…………!!
3rdシーズンも、楽しみにお待ちしています!!
前巻を読み、そのキラキラとした世界に魅せられ、続きを楽しみに待っていました。
胸がいっぱい。泣いた。1巻ももう一度読み直して、泣いた。
大好きすぎて、感無量。
***
一緒にいられるわずかな時間を目一杯楽しみたくて、愛をぶつけ合い、じゃれ合う一颯と凪沙がかわいくて、愛おしかった。揺るがない愛がしっかりとあった。
何気ない瞬間も、「楽しかね」って、伝えるところに一緒に過ごせる喜びが溢れていた。
こんな場面だけでも、泣ける。
このCPは2人とも好き。
好き過ぎる故に、感情移入しすぎてしまって、涙がでます。
一颯は、素直で優しくて、純粋なところが好き。
今時の若者ではなくて、ちょっとはずれて我が道を行くところもイイ。
一颯は凪沙のことを甘やかしているって言われるけど、一颯は凪沙の意見をとても尊重している。
言うことを聞くのではなく、尊重している。
凪沙もそれがよくわかるから、一颯の意見を尊重するし、愛している。
凪沙は面倒見が良くて、強くて弱くて、でも素直でツンでかわいい。
色々な気持ちが入り乱れて、雨の中で泣く凪沙。凪沙が焦る気持ちに共感してしまって。
出発する一颯も寂しいけど、個人的には陸で待っている凪沙の気持ちにこちらも揺さぶられました。
くるくる変わる凪沙の表情も目が離せなかった。
2人のママたちも登場。
ママたちも男前な性格で、実に清々しい。
一颯も凪沙も、それぞれの親とか家族の影を感じることができる。
好きでお互い少しも離れていたくないのに、好きだからこそ、相手が楽しいこと、喜ぶことは優先させてあげたい。
自分が我慢してでも、相手の幸せを優先したいと思わせる関係。
一颯と凪沙の絆の強さを感じることができました。
軽快なテンポで笑ってしまうところや、ウルウル涙が出た場面もあり、読後感は爽快で、2人をもっと応援したくなりました。
最高の2巻でした。素敵な作品をありがとうございました。
1巻で幼馴染から恋人同士になった一颯と凪沙。高校も卒業して半年の遠洋漁業を終え再会したふたりが、「一緒にいる」ということを模索していく。
大好きだから一緒にいたいし心配だし甘やかしたい。でも大好きだから尊重したいし成長して欲しいし止めたくない。互いのことを想い合っているから悩むふたり。その様子がすごくかわいくていじらしい!
たった18歳で好きな人と長い間会えないのは辛いはずだし、将来のことを決めるのも難しいはずなのに、幼馴染ならではの歴史とこれからもふたりは永遠に一緒にいるんだと感じられるエモさが溢れていて「ながとべ」は2巻もすごくキラキラしている。
「次の一颯の船出」について考えたくないけれど、それはすぐやってくる。
最後までセックスはできないし、朝の鮭定食も食べられない。一緒にやりたいと思っていたことをできなくて空回りする。
切なくて苦しくなって、読んでいてうるうるしちゃう。ハイティーンの青春のキラキラがすごくまぶしい!
いわゆる大事件はない。それでもキラキラしているし物語は楽しく読める。それはベリ子先生の絵の美しさに見せ方、そして語る言葉の素晴らしさがあるから。ただふたりがいちゃいちゃしているだけじゃなくて過去のことや未来のことも伝え、ふたりの家族や周りの人たちも丁寧に描かれているから、より一層、一颯と凪沙の魅力が伝わってくる。「今」を大事にするふたりがすごくよかった。ふたりの「大好き」「大好き」がたくさん溢れていて、どのシーンもセリフもすごくよかった!
ネタバレなしで読んだ方が楽しめると思うので、あまりあらすじは書きません。
とにかく読んで欲しい!1巻もよかった!でも2巻はもっとよかった!キラキラしている!白黒ページなのに、ずっとキラキラしていた1冊だった!若いキラキラっていいね!
