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京ちゃんがエロすぎた!!お口でしてる所の顔が可愛すぎました。。ユウのイタズラな顔もとにかく良かったです!ユキと篤人のお互い高めあっている感じとか凄く良かったです。みんなリアルもエルプラもアイドルという仕事も1.2巻の時よりも好きになっているが伝わって1ファンとして感動しました。最後にはドームで圧巻のパフォーマンスに最後の曲がまた最高で!最終回にピッタリで作品名にピッタリで!!ユウの幼少期も知れて関係性がさらに深く感じられて良かったです。2巻の続きだったので、ユウと京ちゃんから始まったのは分かるんですが、思ったよりもユキと篤人のお話が少なく感じ残念でした。読んでいる感じだとユウ京が多く感じました。宗一郎くんの話とか気になっていたので3巻で完結しちゃうのはちょっぴり悲しいですが完結おめでとうございます!!ドラマCDされるといいなぁ〜
ゆう×京介
由紀×篤人
倉橋トモ先生のアイドルの世界が最高で、
ゆうの京介への長く熱い一途な想いが、
お互いに愛に爆発して、ギュ〜となっちゃう!
篤人と由紀が心が通じ合って、
2人の強い絆にほんわかが止まらない!
甘いイチャイチャもエッチも充実度MAXで、
最後まで愛情も仲間意識も夢の追求も溢れて素敵です!
冒頭でちらっと触れられたゆうの過去には、
より彼の一直線な恋心が胸を熱くさせるのだ。
もうゆうの魅力にゾッコンだよ!
京介が最初はゆうを子供扱いしていたけど、
ゆうのアプローチに心がグラつきながらも、
ついに愛に昇華しているのが本当に嬉しいだ!
2人が病院でのイチャイチャはすごくて、
大胆な京介の姿が超絶萌える!
篤人と由紀の関係は、
もう超ラブラブで安心した!
結末が気になりすぎて、
ついついページをめくる手が止まらなかった!
アイドルの彼らが輝いていて、
1人の男として感情が揺れ動くリアルで、
それぞれのエロさも超色気抜群で、
一途な愛情と支え合いに感動する!
始終ドキドキしっぱなしで
彼らの世界に完全に浸りきっていて、
文句なしの傑作でした!
2巻が気になるところで終わってたので、3巻を楽しみにしていました。
ところがですね、ユウと京介がまとまった後辺りから、今までの「ハローモーニングスター」との印象と変わって来たんです。
印象というか時系列が頭に入って来なくて、違う作品を読んでる感じでした。
2CPとも上手く行ったので、こういう形にするしかなかったのだとは思います。ストーリーが散漫になるのならユキとアツトCPだけで良かったのではと思ってしまい、今までと違って評価を落とす理由になりました。
アイドルが主人公だと恋愛面とお仕事の両面を描かなくてはならずに、何処まで描くのか難しいのは分かってるので仕方ないかなとは思います。
個人的には他の作者さまのアイドル物と比べてしまい、スピン元の「ピンクとまめしば」の方がBLとしては良作だと思いました。
まぁ、アツトの最後のファンに向けてのセリフにはグッと来ましたが…なんか期待したのとは違ってました。
もしかすると3巻一気読みする方が良い作品なのかもしれません。
というのもAxBアイドル同士のカップルのBL漫画だと思って1・2巻は読んでましたけど、この3巻はアイドルの物語風に変わっていき、ラストはアイドルの生き様みたいな感じで終わりましたので。芸能ものが特に好きではない私にとっては{何を読まされているのか?}と疑問??になる部分がありました。
とは言っても最後のシーンは突然グッときたのは事実。
実は2巻の表紙に惹きつけられた事から読み始めたシリーズだったので、私にはその2巻表紙の眩しいキラキラ感と3巻ラストがリンクしました。
最後に一気読み薦めておきながらなんですが・・完結まで数年掛かった事から最初と最後で絵柄が変わっている為、こんな顔だったっけ?とも思います。
終わりました!エルプラ!リアル!
終わりました!!!!
正直、不完全燃焼感もある、けど、彼らは綺麗なまま(ファンからは何も変わらないまま)終わるのが正義だったような気もします。同性愛者であることをカムアウトしていく系BLも多くなっている?と思いますが、ナマモノだからこそ、見えない部分は見えないまま、というのもうつくしい。
でも一方で、いろんなものに縛られながら、それでも刹那のときを愛する人と過ごす彼らをみていると、たまらない気持ちにもなる・・・!もっと自由に、もっとフリーに生きる道もあるのにな、と思ってしまう。うう、、複雑な気持ち。
登場人物たちのたまらない気持ちが伝わってくる素晴らしい作品です。
