電子限定描き下ろし付き
わぁぁぁーーん…!もぉ…最高過ぎてそれだけで泣いちゃう‼本気で♡
続刊決定からずっとソワソワしてたような気すらします|qд・,,)DOKI DOKI
余りにも読みた過ぎて、我慢出来ずに7/30にちるちるさん内でアップされた先生のインタビュー記事をむしゃぶり付くように読んでしまいましたw
インタビュー記事からして面白かったし、むっちゃくちゃ期待値爆上がってました⤴⤴⤴(→ε←*)⤴⤴⤴
これだけ読む前の期待値Maxでお迎えしても尚、、、
ブッチ切りで♡*:.。.<<満たされる>>.。:*♡1冊!!!
何も躊躇される事はゴザイマセン!
前巻でケイさんとトモヤくんにハマった読者さま♡漏れなく全員ノックアウト間違いナシと思われますꉂꉂ(๑˃▽˂๑)!!!!!
是非一緒にキャッキャウフフしましょうぞ\\(o→ܫ←o)//
ごめんなさい…
もぉレビューの役割ほぼ放棄してとにかく萌え散らかった所を書いて気持ちを落ち着けたいwww
私、このままじゃ興奮し過ぎてとてもじゃないけど眠れない….゚|q•д•,,) .゚
初っ端からワーキャーレベル全開で始まります♡
ソファで寛ぐ2人
ケイさん、トモヤに膝枕してもろてるやん…///Σ(゚Д゚)///幸せ異空間なんですけど~♡
か~ら~の、、、足サワサワしてトモヤの頑張りを認めつつ大人の空気にスッと持って行く自然な流れ、、、‼
流石ゃ、、、!流石過ぎる大人テクニッーーーク‼
この時のソファを上から描いたカットがまた素晴らしい~~~んすょ!
ケイさんの広い背中がマジで漢らしい٩(♡ε♡ )۶
抱きつきたい、その背中(๑´ڡ`๑)w
その後の対応もカッコ良過ぎる!
なんならケイさんの土下座も見たい…w
そしてカッコ悪いであろう姿さえもきっと愛おしくお茶目に見えちゃう!(あ~。。。アカン、、、妄想止まらない、、、‼)
…知ってました?
ココ迄書いた内容、まだ冒頭30ページも満たしてませんwww
マジで、、、レビューもまとまらないし、萌え散らかりの成仏すらもこのままのペースじゃ文字数絶対足らないwww
それ位に、、、ずーーーーーっとずっと心がキャッキャウフフして読んでいられる‼
あっ⁉という間の173ページ…!
特に今巻はケイさん視点軸なのがすごく良かった!
かつてのケイさんの恋愛事情を挟んだり、ケイさんから見たトモヤくんへの想いが知れたりしたのが、ラブストーリーとしてめちゃ効果てきめん‼
どうしたってトモヤくんのケイさんLOVEの推しっぷりは止まらない訳で…w
でも、ずっと一方的じゃ「恋人感」がちょっと難しくなるんじゃないかな…?っていう少しの心配を、このケイさん視点を交える事で全て、しかも鮮やかに払拭してくれる!!
んあああぁぁ~~~んっ…!
ベタ惚れじゃないかーーーーい(o→ܫ←o)
完璧なまでの年の差CPらしさある相思相愛じゃん\\٩(⁎˃ᴗ˂⁎)۶//
最高じゃん✩˚。٩(๛ ˘ ³˘)۶♡٩(˘ ε ˘*)۶。˚✩
ほんとに、、、トモヤくんえぇ子やし、ケイさんお茶目大人過ぎて堪らんし、、、♡
マジで、、、この作品好き過ぎて困る、、、⁄(/// ^///)
基本表情を崩さないからこそ分かるケイさんの心理描写をしっかり表情で伝えてくれる先生の画力ょ、、、!
しかも対照的にクルクルと表情が豊かなトモヤくんが居る事でそのトモヤくんが仕事で頑張って表情をコントロールするエピを入れて対比させる構成の巧さったら…!!ね?!
更にケイさんの軽口のセンスもイイ!しトモヤくんの推し活モードのヤバさも可愛い!あと、、、小鹿スタンプをしれっと使うお茶目さ、、、っ!
もぉ、、、キャラの魅力を引き出し過ぎっすꉂꉂ(๑˃▽˂๑)!!!!!
先生、、、心から漫画家さまになって下さってありがとうございます…‼とお伝えしたい(ღˇ◡ˇ*)
ほんと、、、全てが愛おしいです♡
【甘さと切なさとコミカルさと色気】
これがぜ~~~んぶ〝✧*:カ ン ペ キ:*✧〟な配分と全てがフルパフォーマンスの域で繰り広げられている世界、、、‼
嬉しすぎる衰え知らずな続刊でゴザイマシタ!!!
ワガママだし欲張りだって分かってます、、、
でも、、、言っちゃう٩(>ㅅ<)و‼
もう1ステージ、、、可能ならばワールドツアー規模での1ステージを、、、何公演ナンダ???という、、、超ロングランなBigステージを熱烈に猛烈に希望熱望いたします⸜⸜٩( 'ω' )و //
どうか、、、また会えますように、、、☆彡
修正|はぁぁぁーーー。。。これは買い直しだな、、、1巻から紙で買い直します!
短冊?白線?+白抜きのガタガタtnkでした、、、ガタガタ言うのは奥歯だけでお願いします♪w(DMM)※1か所だけ描き下ろしにケイさんtnkは白線修正のみの所あったけど、、、ほぼトモヤくんの中に収まってるのでね...///(ΦωΦ)フフフ…///
こちら大好きな作品の続編!紙本も購入予定ですが、我慢できず先に電子購入しました!以下少々ネタバレありますのでご注意ください。全173ページ。
人気アイドルグループのメンバー・トモヤ(智也)は、ボディガードで推しのケイさんと密かにお付き合い中。
攻めのケイさんは、これまで読んできたBL作品の中で5本の指に入るほど、大っっっ好きな攻め様でして…とにかくどんな格好でも何してても、ダダ漏れる色気がとんでもない!
今作も冒頭から、攻めフェ、顔射などの責めがドエロい!!のに智也ってば〜ww
一方智也はずっとケイさんオタクw
またバージョンアップしたケイさんの祭壇できとる!www 密かにまんざらでもないケイさんもカワユ!ww
翌日ボディガードに来たオールバックのケイさんが、またカッッコ良すぎる〜!!
ケイさん、普段のちょい悪兄さんと、バリっとしたボディガード姿のギャップがすごい!
跪いてお水を差し出して、小声で「智也」て!そりゃ智也もハッスルするわ!ww
とまあ、冒頭からケイさんの魅力に打たれまくります♡(もちろん智也もとっても可愛いです♪)
本作は智也の所属するアイドルグループ《INCITE》のメンバーも全員すごく魅力的で、みんなかっこいいやら可愛いやら♡
今回もたくさん登場してくれて、ワチャワチャ仲良くする姿が眼福!癒されます〜♡
仲が良すぎて、ケイさんがやきもち焼いちゃう姿もまた良きです♡
そう!今作は、いろんなシーンでケイさんが見せてくれる“嫉妬”がたまらなかった!
中盤の濡れ場で、智也が初めてのはずのフェが上手で、処女ではなかったと疑念を持つケイさんの、強引な責めにはゾクゾクしました。(上手な理由がまた可愛いw)
クールな年上攻めのド執着、最高すぎます!!
そしてデートにお出かけ。
あまあま〜なデートにほんわかしてたら、ファンに見つかってしまった!どうなることかとハラハラしたけれど、智也がさすが人気アイドル!という肝のすわった対応でかっこよかったな〜。
ケイさんの過去の恋愛遍歴も出てきて、心の奥のある仄暗い欲望が明かされる。「俺への執着 ずっと欲しかったもの」。
最終話、智也が「俺だけ見てて」と想いをぶちまけるシーンには、最高に胸が高鳴りました!
やっともらえた智也からの独占欲に、めちゃくちゃ嬉しそうに笑うケイさん…!
なんかもう、キュンを通り越して、ちょっと泣けてしまった…。゚(゚´ω`゚)゚。
その後の濡れ場でも、智也に強く求められるケイさんの幸せそうな笑顔!!もうドキドキが止まらない〜〜!!
ケイさんの求められたい気持ちと、智也の強く求める気持ちがぴったり合わさって、ケイさんの心の奥にあった澱(おり)が浄化されたような…そんな素晴らしいラストでした!
待ちに待った続編でしたが、今年一ときめいた!!最高すぎました!星5つじゃ足りないくらい素晴らしかった〜〜!
そして…た、足りない…心がぴったり重なり合った2人を、もっともっと読みたい…!!
ぜひともさらなる続編を読みたいです!
2巻も本当に素晴らしかったです!!
素敵な続編を描いてくださった先生に心から感謝を♡
そしてできればぜひ続編も…よろしくお願いします!(ツ _ _)ツ)
シーモア 白抜き+白短冊修正(ええ、1巻の電子も読んだので、わかっていました、この超残念修正ということは…(汗)。でも!発売日に読みたかったから悔いはない!
特典付き紙本も後日お迎え予定です。こちらは1巻同様白短冊修正かと。入手したら追記します。
[後日追記]
紙本 やはり細め多めの白短冊修正でした〜
ギャァァァァーーーー(作中のファンと同化してしまう!)
と、何回叫んだ事でしょう♡
待ち望んでいた続刊内容が幸せでしかなかった時、もうただだだ叫ぶしかない訳で(笑)
2人のオフステージでの相変わらずなコミカルさを堪能しながらも、ケイさんの心の内を知れる事で変化してる部分も味わえたのはこの続刊あってこそ!
ここはこの続刊の醍醐味でした♡
祭壇目撃シーンのトモヤも可愛いけど、まんざらでもなかったケイさんも可愛いかったです♪
そんなオフステージでの色んな2人だけでなく、今回はなんとオンステージでのラブモードも見れてしまうとは・・・!?
あのトモヤの衝動的な行動にはヤラれました!!
アイドルってすごいっ(*´∀`*)!!
トップアイドルとしての底力と彼氏としての成長を感じる最高のシーンでした
色んな角度から楽しめるのはまさにこの2人だからこその描き出し方
両サイドを楽しめるのは読者のご褒美♡
もう、ずっとずっと楽しい1冊!
嫌な事、悲しい事なんかなくって、たけど全然平坦でもないから内容の濃さがある
この大満足した気持ちは星5個じゃ全く足りません
心から嬉しい続刊を楽しみました(≧∇≦)
あと、今回村田さんの出番が一瞬でしたね笑
それでも出してくれてありがとうございます♪
メンバーとの時間もしっかりあったし、全方位で満足な素晴らしい1冊でした!!!
アイドルものはなんとなくハマりきれないなあ…なんて
思っていた自分が見事沼落ちした、1巻。
待望の2巻、読む前から興奮していましたが
読後の今も興奮冷めやりません…!
一言でシンプルに、最っっ高!の続編だったーーー・:*+.
屈強寡黙クールな年上ボディガード×今をときめく若手アイドル、
ボディガードが、まさかのアイドルの”長年の推し”だったー
という斬新設定に萌え転がった1巻ですが、
続くこの2巻は恋人同士となった二人のイチャあまからスタート!
トモヤに膝枕されながら、つつつ…と意味ありげに
その体に触れて攻めフ◯ラ…
という序盤、ご褒美すぎます。天国です…✨
紙本は本数多めですが白短冊で、tn全体の形、袋、
我慢できずに垂れる液体などなど、余す所なく
眺めることができるのもまた最高に良き。目が潤う...
クールな顔して、攻めフェにanl舐めに…
と奉仕するケイさんが好きすぎる。
奉仕しながら「嫌じゃねえくせに…」ってオラつく
ケイさんもまた最高オブ最高でした。
で!
その後に続く、トモヤ新作(?)の”ケイさんグッズ”
を見つけた後の、ケイの顔!
怒りながらも、めっっっちゃくちゃ喜んでますよね!?
かああ、と頬を染めての”俺も大概やべーな…”のシーン、
食い入るように見つめて味わいました。
と、絶賛あまあま状態から始まる今作。
ただ、それだけではなく、そこからの
展開、盛り上がりとドキドキ&ときめきが
半端なかった…!
配信に写り込んだケイがファンに見つかり、
”かっこいい!”とSNSを中心に騒がれます。
その結果、ケイはINCITEの護衛担当から外れることにー
そんな事態になり、たまらなくキュン..としたのが
寂しさを感じながらも、何よりもケイさんの身を案じる
トモヤの健気さ。
そしてそれ以上にハートを撃ち抜かれたのが、
ケイさんの嫉妬ターンでした…!最高すぎんか。
内勤となり、トモヤのそばにいることは叶わず
メンバーのホテルからの配信を見つめるケイ。
仲良くはしゃぐ様子に嫉妬心を覚えてしまう
ケイさんの影のある顔、ゾクっときたーー...
そんな顔もできるケイさんが、LINEで送ってくるのが
仔鹿スタンプというギャップ!!
(しかもプルプル震えてるのが可愛すぎ(*´∀`*))
これも最高すぎてただただ「最高...」という言葉しか出てきません
語彙力喪失。。
トモヤがしてくれたフ◯ラが思いがけず
上手だったことから、ケイさんの嫉妬がMAX!!!になる
オラオラえち、すんごかったです。素晴らしかったです。
なんでそんなに、トモヤがテクニシャンだったのかー
というその理由を知り、またまたトモヤのいじらしさにキュン(*´艸`)
見えない場所にケイさんがつけたキスマーク、
ケイ→→→→→トモヤへの執着と愛が見えて
叫び出したくなりました
その後に続くケイのこれまでの恋愛の振り返り、
ここもすごく、良かったなあー…
二人のドライブデートの終盤、
今まで自分をフってきた男達の抱えていた”怖さ”に
ハッと気付くシーン、とても印象的でした
トモヤと出会い、交際したことで
確実にケイさんの中、その気持ちに
変化が生まれているんだなあ。
そして一方のトモヤもまた、
自身の中にあった独占欲を意識していくんですよね。
お互いの、なんというかこう、双方向の矢印→←
が強くて強くて強すぎるのが、たまらなく良いっ!!
激しく萌えます!!
そんなトモヤの独占欲が思わずコンサートでも
現れてしまった、あの行動!!
私もただただ、紙面ファンと共に「ぎゃああああ!!」
と叫ばせていただきました..(心の中で)
自分の中の、意識していなかった”独占欲”。
それをこれでもか!とぶつけ合う二人に
ただただ、萌えたぎるのみ。。
描き下ろしの、じゃれ合いからの
あまーい空気、そして濃厚えっちまで、
全部が全部ただただ眩しく、”神”一択です。
”ふにゃふにゃ”に蕩けあう二人に、
最っっ高の幸福感をお裾分けしてもらえましたよーー!
心の中で、ペンラを振って夢中になって二人を
応援していました(*´∀`*)
まだまだ、この大好きな二人の大好きなラブラブ生活を
見続けていたいです。
3巻も出ないかな。出てくれないかな。
楽しみに楽しみに、待っていますー!
★修正:tn白短冊(紙本)
このところ仕事が慌ただしく、自宅でもなんとなく落ち着かない感じでお疲れモード
そんななかでこっくり船を漕ぎそうになりつつむかえた0時からの時間はまことに至福でした
ありがとう、大島かもめさんはもはや国宝(笑)
アイドルである自分に慢心しない、でも己の努力も認められる素直さとアイドルゆえに制約の多いことにもきちんと自覚的
アイドルのパートナーであること、アイドルから推されることに慢心しない、でも実は気持ちいいことをかみしめる正直さ
2人が自分のことにも相手のことにも率直に向き合ってより関係が深まるのをじんわりと感じられるお話でした
片方はもとは奔放で、片方は無垢で、そこは対照的
ところが無垢なほうは相手の奔放さを気にする素振りもない
だって、高校生はダメという理性の利く大人だもの、ただの無鉄砲な奔放じゃない
その包容力をちゃんとわかっている
そのおおらかさに、年齢とか立場とか経験とか、そんなの関係ない個と個の出会い、それをしみじみ感じて救われるのがとても自然で、ゆるやかに過去も昇華されて⋯
さっぱり目の絵、どうにも発動せずにいられない?お笑い魂のあふれるコマ、そこから想像のつかないやさしさと深い愛情が詰まっていました
