電子限定かきおろし漫画付
執着系陰キャイケメン×激ニブ天然ワンコ、ひとつ屋根の下のラブトラップ
中学時代の親友で一度離れてしまうけど大学で再会して、ルームシェアを始めてからその後恋人となった玲と光希。
長年の玲の拗らせて熟成しまくった執着と溺愛っぷりが激重で最高なカプだけど、光希の天然な煽りもまた良し!いつの間にか玲にすっかり開発されてエチ度は増していくばかり〜。
シェアハウスの同居人からイチャつくのは0時までにして⋯と言われるけど、なかなかそうもいかないよね(笑)
玲のインターンで付き合ってから初めて離れる事になる2人の、寂しさからより愛を知るのもたまらない。インターンで一緒になった星乃の嫌がらせからちょっかい出されるけど、玲の静かな怒りが怖くてゾクゾク!
人と自分を比べる事しかできない星乃は可哀想な人だ。揺るがない大事なものをわかっている玲と光希は強いなぁ。
早くシェアハウスを出て、遠慮する事なく思う存分愛し合って欲しい。4巻はいよいよ2人暮らし編か!?
とても大好きなシリーズなので、3巻も楽しみにしてました!
玲のインターンが始まるので、ほぼ毎日していたイチャイチャができなくなるんじゃないかと少し寂しい思いをしていた光希。でも玲は激重彼氏で拗らせているので、光希を寂しい思いなんかさせるわけありません。インターン合宿中も光希に欠かさず電話。てれふぉんせっくすまでして、この人たちはきっと一生セックスレスになることはないんだろうなと思いました最高ですありがとう。
私がこの作品で好きなのは、お互い依存しあっていく描写です!
今までは、玲の方が光希への想いが強く感じられ、光希をどれだけ好きか分からせてあげるために犯すといった場面が多く、光希はそれにほだされているのかなといった印象がありました。
でも今回の3巻では当て馬の登場があり、そいつに対して「玲って俺にしか本気じゃねえの」の特大マウント。照れたりふざけたりせずにそれを真面目に伝える光希がサイコみありました。玲の歪みまくった激重執着が光希への洗脳となって実を結んだ瞬間だと思いました!大好き〜!
これからの同棲生活でも、どんな2人を見せてくれるのかほんとに楽しみです〜!
電子書籍で買いましたが、白抜き修正で残念、、
鮭田ねね先生の描くtntnが大好きなので、極シリーズが出たら買い直そうと思います!
相変わらず、玲の光希への執着愛がすさまじかった!!
一方で、今巻では光希の方もすっかり玲色に染められちゃっていて…
離れ離れの間もお互いのことで頭がいっぱいだし、
玲の嫌がることはしないという光希が玲のこと大好きすぎて、
ニヤニヤしてしまいました。
そんな二人の中を裂こうとする当て馬も登場します。
玲はもちろん嫉妬しまくりですが、
光希の方は全く相手にしていなくて
二人の揺らぎなさにぎゅんっとしてしまいました♪
待望の午前0時の甘い罠の3巻目、楽しみにしてました。
個人的、各項目5段階で
相思相愛 5
エロ 4
開発 3
な感じだと思います。
前作に引き続き、玲くん×光希くんのカプです。
恋人同士の玲くんと光希くん。しかし、玲くんがインターン合宿に参加することで、付き合って、初めて3日も離れることになり…。
玲くんと光希くんは恋人同士なので、相思相愛なのは当たり前なのですが、今作では買った玩具を使われた時に「玲だけでいい」と言ったり、啓太くんにちょっかいを出された時に、玲くんを宥める為に「お前だけだってば愛してんの」と言ったり、やっぱり「玲って俺にしか本気じゃねえの」と平然と言ってのけているのが、事実ではあるけど、愛されているって実感しているからこそ出てくる言葉だな、と思い知らされますね。
帯に書いてありますが、光希くんのどこが「激ニブ」なのだろうか?と思いましたね。巻数が増えるにつれて、玲くんによって育てられた感度や束縛の心地良さ、共依存具合などがどんどん増していってます。
そして今作は、インターン先で出会った啓太くんから敵意を向けられる玲くん。しかし、案の定啓太くんに見向きも無い、敵意もどうでもいい、玲くん。啓太くんが標的を光希くん変えますが、それも上手くいかなくて、玲くんと光希くんの仲が拗れることもないので、元々当て馬ではありますが、啓太くん、相手が悪かった、としか言いようがないですね。
何人たりとも玲くんと光希くんの仲は、引き裂きないし拗らせられない、相思相愛で共依存な激重感情カプを、是非とも読んでほしいです。
3泊4日で玲がインターン合宿に行ってしまう3巻です!
玲への嫌がらせ目的で光希に近づく啓太がかなり嫌な奴でしたが、光希に一蹴され、玲に言い負かされる残念な姿に溜飲が下がりました。
2人の間に付け入る隙がないことが改めてよく分かり、相思相愛ぶりが最高です!!
自然な流れでプロポーズを匂わせる玲が格好良かったです!
同棲するところも、正式なプロポーズをするところも見守りたいので、続編を期待しています!!
シーモアは白抜き修正でした。
玲のいない寂しさを埋めるように自慰をしたり、オモチャを買って慰める光希が可愛かったです!!
ホテルでの声を抑えない激しめえっちが最高でした!!
やっぱり集中力が一瞬途切れてしまう
なんでか?
それは…そう…修正です
多分こんな読者は多くはないとは思うけれど、ごめんなさい
私はエロはエロでちゃんと楽しみたい!とストレートな欲求を抱き続けてBLを読んでいます
(勿論エロ無しBLだって良さ、分かってると思います!…のハズ?です…気弱…笑)
まぁそんな読者な訳なので、シリーズ作品への期待もそれぞれの作品のテイストに合わせて読みたい所とかがあるんです
まさに本作は2巻の発売を機に読み始めたので、どうしても圧巻の描き込みには大分興奮したのを覚えています
え?これで通常版なんだ!?という驚きと喜びを知った事は忘れられないのです
なので、やはりこの修正の差だけでも作品への印象は左右してしまいます
勿論一度目にした作家さんの気合の入った描写を覚えてはおりますし、前巻までを見返せば容易に修正の下を思い浮かべる事は出来ます
でも、その思考の切り替えをする事で目の前のページを見ながらもどこかで「想像補完をしている感覚」になっているので、結局は今作への集中力を維持は出来ていないんですよね~
なんか凄く煩わしいしもどかしい
修正に関してだけでレビューを埋め尽くしてしまう勢いですが、まぁ私にとってはここも十分大事なんですよね
もし、4巻とかも出して下さるなら新刊はストーリー展開次第では我慢して海王社さんの大人版が出るのを待とうかな?って考えてます
ここまでしつこく沢山書いてしまいましたが、今回の評価は修正だけで決めた訳でもないんですよ?
ちゃんとストーリー展開も併せて考えて、自分的に前巻を読んでから見たかった内容とのズレなども鑑みて付けました
当然、自分の見たいものが見れなかったから星を減らした、という事ではありません
自分的には「同棲展開来るかな?」と思ったけれど来なかった、というズレ自体は確かにありましたが、別に急ぐ事はないし、必要なエピなら読みたいし押さえておきたい!と思うので全然ズレに関して星を減らした訳ではありません
では、なぜ減らしたか?
それは、今回の新キャラ登場が必要なエピだったのかどうか?がよく分からなかったからです
言い方は良くないですが、来るべき次のエピソードへの間延びエピとえち展開への撒き餌みたいに感じてしまったんです
新キャラくんも暴れまわった感じはありますが、余りにも理由とかが幼稚だったし、結局玲が他の会社を選んだって事は彼は今回のスポット出演だったって事になりそうだし…
なんか、今回の巻の「大きな魅力」や「売り」が見い出し難かったんです
魅力よりも修正などのマイナスイメージの方が印象として残ってしまった所を今回は評価に反映しました
玲と光希のBL部分は全くなにも揺るぐ事なく「ですよね♡」という安心感で読めたので、驚きは少ないけれどBLとしての萌えは感じる事は出来たので、そこも踏まえて評価しています
気持ち的には星は3と4の間です
でも、評価を下げたくなるような作品ではなく、応援したい作品ではあるので、今回はそんな気持ちも一緒に込めての星4つにしました
次のストーリー展開では読者が(私が、ですがw)勝手な想像で間延びされてるなどのマイナス印象を抱いたりしない「展開の流れに必要なエピ」が読めると嬉しいです
ま、この辺は読者側の読み方都合もありますよね…
我儘言ってすみません…!!
新刊即読みor大人版待ち、はどうなるか分かりませんが、これでも最後までずっと追って行きたいとは思っているので、応援しております!!
エロス度★★★★★★★★★★
おやおやおやおや。
玲の激重愛に心も体も受け入れ馴染んでいく光希はかわいいですね。
玲と光希が紡ぐ祝福の恋物語、第3巻。
2人の間にモブが入る隙間が一切無い至上のイチャイチャパラダイスと濃厚で芳醇な薔薇の園・・・・・・玲の激激激重な愛と鍵の無い独占欲・愛のあるお仕置きなどが心の渇きを潤す栄養となりますね。
玲がいない寂しさから道具に手を出してしまう光希も玲に強く抱かれることを期待してしまう光希もたまらなく、光希の存在自体が玲の愛にどんどん染まり上書きされていく様子がグッときます。
おおおー!玲の独占欲、執着、束縛っぷりが更にパワーアップしてるー!
光希と数日間離れちゃうのに、ちゃんとインターンに行ったりして、落ち着いたのかな?と思いきや、そうでもなかった!
なんか、ちゃんとするところはちゃんとするようになったからこそ、反動で表現が更にパワーアップした印象があります。
そんな玲をね、光希がね、しっかり受け止めて受け入れているのが本当にいいですよねぇ。
玲のことを信じているし、尊重している。
啓太が現れても、玲と光希にとっては何の障害にもならなかった。
玲が嫌がるから、とお尻に入れる大人のおもちゃを選ばなかった光希もいいですよねぇ。
あれこれ悩んで自問自答している場面おもしろかったです。
3巻は、今まで以上に光希から玲に向ける愛情を感じられました。
玲から光希への愛情はパワーアップしていました。
二人暮らししている二人を見られる日が待ち遠しいです。
インターンで3日離れるだけで寂しくなってしまう2人が本当にバカップルでありがとうね……となりました。
もはや恒例になってきたおばけにすら嫉妬する玲も相変わらず最高です。
「たった3日って思ってる?」という玲の言葉には、完全にこちらの気持ちを読まれている気がして笑ってしまいました。
3日間離れる分、とても甘々でラブラブな2人を序盤からたくさん見られて満足度が高かったです。
インターン先ではモブではなさそうな新キャラ星乃さん登場。
紹介してよって言われたときの玲の表情が怖すぎてよかったです。
爽やかそうに見えるのにただのいい人では終わらなさそうでハラハラしました。
読み進めるほどに、光希の方もどんどん束縛されることが気持ちよくなってきている感じがとても可愛くて良かったです。
求められて嬉しくなっちゃう玲もよくて、このあたりの2人の変化が見えてくるのがこの巻の好きなところです。
星乃さんが光希に接触してくるのはだいぶ厄介だなと思いました。
あの玲にあんな表情させちゃう相手が気になるのはわかるけど、3日間のインターンでそこまで気になる!?とも思ってしまった。
と思っていたら後半でその理由もわかって納得。
ただただ嫌なやつだったんだね……。
(アニメイト特典でちょっと星乃さんへの好感度アップしました!)
今回の出来事を通してさらに2人の絆が深まった感じがしてよかったです。
次は同棲編になるのかな?
今後の展開も楽しみにしています。
電子の修正は白抜きです。
書籍は白短冊なので、今回は書籍での購入をおすすめしたいです。
R18の配信を気長にお待ちしております。
正直に書いちゃいます!
私は、、、
この作品を下心7割強で楽しんでます⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)
玲と光希
とにかくなんか、もぉ全然心配しなくて良い2人ღ꒡ ᴈ꒡)♡⃛(꒡ε ꒡ღ
今回は玲のインターンシップが始まり、キャラが増えます
玲とはまた違ったイケメンの星乃啓太くん
例えば一般的に見たとして、玲が国立理系イケメンなら啓太はエスカレーター式私大お坊ちゃまイケメンってイメージw(あくまでもパッと見‼の私の主観ですw)
こちらの彼、非常に分かり易い当て馬具合w
しかも当て馬にすら成り切れてないような踏み台のような扱いをされる始末で…
自業自得っちゃそれまでなんだけれど…wあまりにもキレッキレに論破されてマウント取られてて、、、同情はしないけれど哀れには思っちゃったかな(。>д<)アチャ~…
そんな訳でお兄ちゃん達が居ようが新キャラが登場しようがこの2人の仲は揺るがない…!!!
ホントに不可侵な2人です
でも、ちょっと今回は見ように依っては少しだけ2人の間の求め愛のベクトルに違いも感じたかな?
多分、ベクトルと言うかアプローチの違いかな~?
辿り着く先も、出発点も「互いが大好き」で間違いないし疑いもない
だけど、、、
玲の執着溺愛は光希の「心」が先でそこ出発でカラダにも欲情していて、結果光希の全部を自分だけが手に入れて愛し尽くしたい
一方光希は…結構玲に変えられて開発された「カラダ」を〝玲に〟満たして貰いたい‼自分の事だけにしか本気にならない玲が大好きだし、玲のモノでいたい…‼って印象で、、、
結局はどちらも相手以外は眼中に無いのは一緒だし、今のバランスでお互いが納得してるから全然それでいいんだけれど、なんとな~くのズレを感じたな~って印象です
例えば毎回圧巻の濡れ場ですが、今回も玲が本当に責めまくってましたし、光希も勿論相手が玲だからこそあれだけ乱れて悦って恍惚の域に入れるんだと思うけれど、、、
逆に玲の事もそれ位に自らの手で悦くしたい…!ってならないんかな(◔д◔)?って、光希に対して思ったりもしたんですよね
単に光希に更にメロメロにされてる玲が見たい‼という私の強い下心も交った願望ではあるんですけれどねw
何となく、この辺での「与えると貰う」のバランスをもうひと捻り見れたら嬉しいな~って思いました
※玲がそんな事をされなくても不満に思わない事、光希が光希で居る限りそれでイイ‼って思ってる事は分かった上での読者としての勝手な感想という自覚はありますので、、、本当に”個人の感想です”<(_ _)>
あと、ちょっと気になったのが…光希が玲との関係で愛され満たされているからなのか?お顔の表情がだいぶ変わりましたかね…?
お目目大きめで垂れ目さんが進んでるような気がするなぁ~
可愛らしいけれど、ちょっと可愛くなり過ぎてるような気もする。。。
が…!これも仕方ないかwww
愛されまくってるからな…‼滲み出ちゃうんかな٩(♡ε♡ )۶
ま、勝手な読者のヘンテコセンサーが少しだけ反応して、どうかな~?って思った所はありますが、、、
そんな変に穿って読まないで、この作品の持つ魅力に身を任せて読めば十分に楽しいですヾ(〃∀〃)ノ
しかも、コチラはシリーズ化決定してるんですかね???
絶対に同棲編、社会人編、結婚編、、、と続いて欲しいフラグばかりですもんね♡
是非、また2人に再会したいと願ってます|ૂ•ᴗ•⸝⸝)”チラッチラ♪
修正|完全なる白抜き
まぁ光り輝いてないだけありがたいかも…ですが、、、
やはりこの作品の過去の本当の意味で”輝いていた”ハイクオリティ過ぎる修正の記憶が、、、どーーーーしても消えない…(>ㅅ<)
このレベルの濡れ場は高修正で拝みたい…‼‼
海王社さまの【極】に期待‼そして、、、同時配信を切に希望~~~‼‼‼
玲と光希のラブラブっぷりは、ホントもう"ありがとうございます(//∇//)!"という気持ちで眺めるしかない状態で、毎度毎度読者に見せつけるように攻めるベッドシーン(ソロもセッションも含む)には平伏しかない…!
光希も大概に身体を開発されちゃって……玲のいない3日間が我慢できないほど身体が疼くって、一体日々どれだけ身体が満たされている状態なのか、想像するだけで鼻血が出そう。
何より。そんな2人とあれば、やはりルームシェア環境が夜事情に合ってないのは明白で、むしろ共同生活によく耐えてるなと思います。まぁ…一番は周りの理解が大きいですが(笑)
2人暮らしの計画が持ち上がっている今、それが実現するとするなら今よりも致す回数がアップ……場所も時間も気にしなくていい空間を手に入れたときの2人がどうなるのか、早くも想像が掻き立てられて脳みそに血液が集中しています^ ^
玲が、インターンシップに行った先の同級生男に絡まれて面倒くさい展開になるけど、かえって2人の関係が盤石なことを証明しただけに過ぎなかった回収劇にはフッフッフ…でした( ̄∀ ̄)
その絡み男のおかげで、玲が将来有望な優秀な学生というのも知るところになったし、イケメンでスパダリで、激重というBL界の3高を兼ね備えたハイスペック属性は今後の2人を応援する上での安心感に繋がりました。
玲の激重の執着心はこの作品のイチ推しポイントですが、光希もただ愛されるがままになってないのも良き。玲に愛されていることの自信を誰かにあんなにもアピールできるなんて、光希の揺るぎない愛の重さもまた玲の愛とは違う意味で素晴らしいのひとことでした♪
お互いの絆の強さや自信、信頼がより充填された2人の恋人模様は見どころがたっぷり。読み入ってしまうストーリーも高糖度のエロみも、余すところなく楽しみ尽くして大満足です。
もしも続きがあるとしたら次は同棲編が拝めるかな?と期待しています^ ^
