十二支色恋草子(3)

eto irokoizoushi

十二支色恋草子(3)
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神93
  • 萌×212
  • 萌5
  • 中立0
  • しゅみじゃない1

--

レビュー数
17
得点
528
評価数
111
平均
4.8 / 5
神率
83.8%
著者
待緒イサミ 

作家さんの新作発表
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媒体
漫画(コミック)
出版社
新書館
レーベル
シア・コミックス
シリーズ
十二支色恋草子
発売日
価格
¥679(税抜)  ¥734(税込)
ISBN
9784403665585

あらすじ

巳が憑く月は、悪夢にうなされてしまう正隆。
巳の神使・篝に導かれて正隆の夢に入り込んだ胡太朗が見たものは!?
和風ファンタジーラブ完結!

表題作十二支色恋草子(3)

干伊正隆,十二支憑き,神使お休み処宮司
古万乃 胡太郎,猫憑き,古万乃神社跡取り

その他の収録作品

  • みんな幸せに暮らしましょう

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数17

常に甘いので安心して読める

 2巻より正隆と胡太朗にぎゅっと焦点を絞って描かれていたような気がします。濡れ場の割合も多かったような。個人的には憑く動物が代わるたびに正隆が異なる影響を受けたり、十二支達の力を借りて外での出来事を解決したりする話が好きだったので、2巻の方が面白かったかなぁと思いました。でも、ひとまず大団円を迎えるにあたっては、やはり正隆の番として胡太朗が様々な場所で認められることが必要なので、この章の最終巻としては上手く纏めたすっきりする終わり方だったとも思います。新たに登場した狼も素敵だったので、また出番があるといいですね。

0

十二支勢ぞろいは圧巻!

現在は続編の1巻も出て、お話は続いていますが、3巻発売時には完結巻であり、正隆の内面にも触れられ、十二支が一堂に会すシーンは圧巻としか言いようがなく、シリーズの〆に相応しい3巻です!

3巻は、巳午未申の巻

巳の巻では、正隆の過去が明らかになります。
十二支の依り代である正隆と、猫憑きのコタが番になり、十二支と猫が縁を結んだ一大ニュースは神使に知れ渡り、お祝いの品が続々と届く。
猫から足跡の手紙が届くっていうのがかわいい!

でも蛇憑きの正隆は、体温調節がうまくいかなくて夢見も悪く、コタは蛇の篝の力をかりて正隆の夢に入って、正隆の過去を知る。
正隆は動物に憑かれることがわかると、実母からも毛嫌いされ、気味の悪い狂人のように隔離され、動物霊としか会話することがなかった。
シリーズ当初からコタに優しいけど、どこか浮世離れしていた正隆…
悲しい過去が原因でそうなってしまったんですね。

そして、今まで正隆に守られていたコタが、正隆の心残りを取り除こうと、正隆とずっと一緒にいたのに決裂してしまった猫を探し出して…
再会のシーンは泣かずには読めません。

そして物語は一転、午の巻。
馬憑きの正隆は雪青(馬)と、神使達へコタをお披露目するダンス披露パーティを計画中。それが派手嫌いなコタとコマにバレてしまって…

ここで二人はケンカというかすれ違いになるのだけど、ケンカしていても気配を消した正隆のことを心配しているコタがかわいかった!
そして「人との関わりが薄く欠落しているところがたくさんある…」と言う正隆に、「欠落なんてあるわけない」と言ってあげるコタ…
正隆の間に結んだ大きくて太い縁をこれからも大事にしていって欲しい。
(その後は、コタから誘い受けするものの、馬付き&縁結びでさらに絶倫力を身に付けた正隆から無理をさせられちゃうんですけどw)

未の巻は、山神の眷属・オオカミのクロが人間の娘を娶ろうとするのを阻止しようとする、正隆たちはサポート側のお話です。
そしてコタに発情期がきたのに、オオカミ対策で一日エッチを我慢しなくちゃいけなくて…といってもエッチなことは途中までしちゃってるんですが、それがカラダを知り尽くした夫婦の会話でこっぱずかしい!(そしてエロい!)
いざ解禁となった時の二人といったら!コタがそんな恥ずかしい台詞を???ってドキドキします。

申の巻は、神様と信奉している猿の蜜勝が「お披露目の花嫁行列をしないとはなにごとかー!」と怒っているのだけど、コタが花嫁行列を渋っている理由って言うのが、恋は盲目にもほどがあるわ!このラブラブバカップルが!ってもので…
笑っちゃうくらい微笑ましいです^^

そして蜜勝先導により、十二支を従えた花嫁行列!
行列中、十二支は動物の姿のまま、そして社で神様への報告の際は、十二支がヒト型になって正隆とコタを守るように囲んでいる。
よりどりみどり的に麗しいヒト型が並んだ様はまさに圧巻!
コマぶちぬきの絵は見応えアリです。

描き下ろしでは、猫神社が再建され、コマが神社に戻る「遷座祭」が執り行われます。
ここでも神式に正装した十二支たち(正隆も)がかっこいいんだ!

最終巻に相応しいキッチリした〆でしたが、新シリーズ「蜜月の章」へとお話は続きます。

動物面のかわいさも、人間のやさしい我慢も思いやりも、そして動物の要素が憑依しちゃってるエロさも、たっくさん見応えが詰まったシリーズで大好きです。
十二支にもスポットを当てて、続編はずーっと続いて欲しいです。

2

第1章ひとまず完結‼︎「みんな幸せにくらしましょう」

正隆が神使御休み処の宮司になった経緯が描かれて行きます。彼の幼少期のトラウマと共に。ずっと寂しかったんだね。(正隆の少年時代のなかなかの美少年ぶりに萌え♡)
彼の優しい魂を慰めてくれる者こそが神使達である、十二支始めとする動物たちだったんだね。と、いう優しいお話し。
低体温の巳、華やかなサラブレッド感を漂わせる午、柔らかそうな金髪の未、ツンデレの申、と全員揃います。十二支の人間化による、花嫁道中は圧巻です。本当に正隆と胡太郎、結ばれて、皆に祝されて良かったね。それと。巻を追うごとにエチが増量していくのがビックリします‼︎可愛い表紙からは想像出来なかったよ!もうもう‼︎とてもエロス!(恒例の言葉攻めはチョイ少ないかな。そちらは2巻の方が…)
十二支のキャラクターがそれぞれ出番が公平では無い気がするので、それぞれの深掘りをもっと欲しいかも。続巻に大いに期待です!

0

圧巻の花嫁行列で涙腺崩壊必至

3巻まとめてのレビューで失礼します。

十二支憑きで神使お休み処の宮司・正隆と、落雷で社が焼かれて困っていた猫憑きの胡太郎。
待緒さんの描く動物が素晴らし過ぎて、動物好きにはたまらないシリーズでした。
1巻では酉から子まで、2巻では丑から辰まで、3巻では巳から申まで1話ずつ十二支すべてにスポットが当たって、それぞれの特徴や特技が生かされるようなエピソードなのが痺れます。
各月の大将となる干支の動物の性格や性質に左右される正隆の体質は、ベースは正隆なのに1話ごとに別の顔が見られて至福。
猫好きなのでコマとコタの可愛さには終始やられっぱなしでした。
苦手なえろすシーンもがっつりあるけれど、正隆とコタが心から愛し合っているのがすごく伝わってくるほのぼのとした日常がすごく好きです。

正隆と猫のエピソード(巳の巻)は涙なしには読めず、最後の花嫁行列(申の巻)では鳥肌が立ったと思ったら、計らずもぶわっと涙が勝手に溢れてきてしまいました。

その動物の持つイメージや性質に忠実な動物描写?神使描写も最高でした。
ちょっと高圧的でクールだけど責任感の強い曙(酉)
文字通り甘えんぼでやんちゃなわんこの爽助(戌)
乃木はご愁傷様だけど、猪突猛進そのままで頼れる兄貴分の楠(亥)
初代の陰謀を恥じてコマに詫びる姿が健気な仲能(なかよし・子)
のんびりおっとり力持ちな楓(丑)
孤高かと思いきや自分のパワーで周囲を傷付けてしまうことを怖がっていただけの優しい善博(寅)
うさぎの繁殖力の部分しかアピールされていなかった軽薄な詔(卯)
不慮の事故でコマの社を焼いてしまったものの、立場の上下に関係なく真摯に謝れる偉大な虹悦(辰)
過去の出来事のせいで正隆が繰り返し見る悪夢から救った、我関せずな態度と裏腹に実は優しい篝(巳)
イギリス紳士風でスマートな身のこなしの雪青(ゆきお・午)
見た目はギャル男っぽいけど、みんなを守るためなら天敵にも立ち向かう小波(羊)
形式を重んじるものの押し付けるのではなく、コタの気持ちに寄り添える蜜勝(申)
人になったときの見目麗しさも良かったです。

ただ気になることが。
完結となっていますが、前に雑誌で読んだ爽助のエピソードが収録されていないんですよね。
爽助に恋した動物(何だったか失念)がコタを攫って監禁するという話だったと思うのですが…。
イタチだ!
そうそう、イタチの話が入っていないので、4巻も出るのでしょうか!?
だとしたら楽しみです。

1

続きはないのか…

このシリーズは、作者さんの動物愛も伝わる、ほのぼの系と見せかけて、実はガッツリラブラブエロシーンも有る、萌えたぎれる作品なんですが、続きはないのか…

正隆の過去の悪夢の話も悲しかった…。

というか、正隆は本当に絶倫で、受けを溺愛し、一途なワンコ攻めで…。
素敵やん。

袴っていうのもこの作品の良い所なんですよ、神聖チックで。

相変わらず動物たちも可愛い。作者さん本当に優しい人なんやな~と思いました。
何気にシアコミックスは初めて読みましたが、ほんわかほのぼの系なのかな、ちょっと他の作品達が気になるゾ

BLとして上手くまとまってますし、何か自分もお参りする時、もっと考えてお参りしようとか思っちゃいました。

とにかく、色んな者たちに萌えたぎれるシリーズ
優しい気持ちになれます。







3

綺麗にまとまってます

巳・午・未・申の3巻、完結巻です。

巳では正隆の悲しい過去が分かります。
悪夢を見るほど心にひっかかりを残していた事が、胡太郎のおかげで解決に。
胡太郎の正隆を想う心にジーンときました。

午では婚約パーティーが原因で喧嘩、未で狼に憑かれた女性を祓うのと胡太郎の発情がかぶったりしましたが、2人の愛の力で解決。
胡太郎の発情のエロっぷりは脅威です!

最後の申は花嫁行列の話。
胡太郎が、十二支達に煽られて(?)正隆の良い所を挙げるところにキュンときました。
本っ当、ラブラブ…!
十二支達の行列、人型になった所で勢揃いする姿は圧巻です。

全巻通して、十二支のキャラをうまく使ってるな〜と感心してしまいます。
毎回、話と話の間にあるコマと十二支が絡んだイラストに和みました。
人型でビジュアル的に好きなのは曙、 キャラが好きなのは颯助ですが、ほかの皆も人型も霊体の動物も可愛く格好良かった〜。
3巻でうまくまとまっているんですが、まだその後を読みたくなる作品でした。

4

袴に襷って、いいね

十二支の動物それぞれの、性格や特色を生かして作られたお話。
人気のあるシリーズのようで気になっていたので、取りあえず1冊と思って購入してみたら第3巻だったという、、、あれ?
お話自体は主人公に、月替わりで十二支の動物(神使)たちが憑いて、主人公カップルの関係性が深まっていく展開なので、いきなり第3巻を読んでもストーリーの大筋は理解できるけど、やっぱりこの十二支達の形態が、人間体か動物体か、普段はどちらにあるのかが、作中でフレキシブル過ぎてちょっと混乱。
まあ、その辺のことは深く考えないことにして。
最後の花嫁行列の話とか、シリーズの最初からちゃんと読んでいれば、さぞや感動的であったのだろうな。
動物たちの絵が適度にリアルでかわいい。
全体としてはかわいくていい作品だと思うけど、エチシーンの分量が意外と多いのが評価の分かれ目。

1

エロと優しい気持ち堪能させてもらいました

 3巻もやっぱり登場する動物たちがかわいい。
1つ1つのお話も、もふもふあり、優しさあり。
正真正銘のココロもカラダもつながった恋人同士の2人の絆とかエロとか。
ともかく、いろんな萌要素てんこもりでした。

 まずは巳年。
へびですね。へびだけは、かわいいーって訳にはいきませんが、人型の篝はなんか色気のあるアヤシイ雰囲気のあるイケメンでした。
いつもにこにこしてて穏やかな正隆の過去が淋しいものだったとは。
毎年、雨の季節になると正隆はあの淋しい夢に見る過去に囚われていたのでしょうか。
今回、胡太郎がそれを癒してあげることができてよかった。
しかし、この回のえちシーン、めっちゃエロいと思ってしまいました。
エロいけど、優しさも感じるえちシーン。
みんなで寝てる姿に癒されるし、その場にいなくてその仲間に入れなかったそうすけに笑いました。

 次は午年。
伴侶のお披露目パーティーを計画をたてた正隆と人型である雪青。
スリーピースが似合う、英国風イケメン。でも、恋愛関係は苦手。
「2人のことを勝手に1人で決めないで」と言い募る胡太郎がカッコいいけどいじましくてかわいくて。
午憑きの体力持久力の前にぐったりしてる胡太郎とハートマーク飛ばしまくってる正隆のズレた会話にはふふってなります。

 んで、もふもふ最強の未年。
未に群がってるかわいいものたちの図はたまらなくかわいくて癒されます。
狼にマーキングされたお嬢さんを助けるお話ですが、2歳と年若い狼なんで、単純でかわいかったです。
この時胡太郎に発情期がきてて、問題解決してやっとの思いで突入したえちシーンは余裕ない二人がエロかった。

 最後、申年。
花嫁行列をしろ、とせっつく申の蜜勝。
やりたくない胡太郎のその理由が、花嫁行列をしたら正隆をどなたか神様が見初めてしまうかも、と言われて。
そんな事ない、と言う干支達に、こんなに優しくてかっこよくて、と正隆の好きなとこを言い募る胡太郎がかわいい。
そりゃー、なまあったかい目になっちゃうよね。
花嫁行列に入る前に、胡太郎とコタが2人してコツンと額を押し当てて笑ってる表情がとても幸せそうでかわいいなぁ。
花嫁行列は、干支バージョンも人型のイケメンバージョンも、見応えあっておぉー、です。

 本編ラストの2人でお供えのお料理を作ってる正隆の幸せそうな笑顔。書き下ろしのラスト、おしゃべりしながらしっかりつないだ手。
これからの2人の日常とか、何気ない当たり前の生活を想像できてこちらも幸せな気持ちのお裾分けをもらえました。
 それにしても、袴でのえちシーンっていうのは、なんというかいろいろとエロいですね。
たくさんのエロと癒しをありがとうございました。

6

そして1年が巡る

(2)と(3)の同時発売、ありがとうございます!
(3)は、巳・午・未・申、で一年が巡ります。

「巳の巻」
巳の巻、こうなるのか!
というのは、私が巳年生まれなんで、個人的に巳にどんなお話が来るのか楽しみだったんですよね。
思ってもみなかった正隆の悲しい過去話でしたか…
ヘビの情け深さ、コタが正隆の番として正隆の抱えていた哀しみを浄化してくれた事が、けむる雨と紫陽花の中に描かれて、美しいです。

「午の巻」
午の雪青は、洋装の紳士。
正隆とコタの婚約披露ダンスパーティを企画して、騒がしい事が苦手な猫族コマとコタを怒らせてしまう。喧嘩したけど、地固まるって感じで十二支と猫達による格調高くも和やかなお披露目会が実現しました。エロ宮司はよりどエロになってきました。

「未の巻」
ネコ達が群がるもふもふの小波は、人型だとなんとサーファー風?褐色イケメン!この予想を外してくるカンジ、いいですね!
お話は、山で狼に見初められた女性を、狼共々救うお話。プラス、コタに発情期がきてエロっ子になるお話。

「申の巻」
八百万の神々に顔の広い申の蜜勝が、花嫁行列を計画して。
やはり嫌がるコタですが、正隆に胡太朗くんは僕の伴侶だと叫んでまわりたい、という告白を受けて、白無垢のような羽織袴姿(カラーページではないのですが、絶対純白でしょう!)で十二支達を引き連れてのお目通り、荘厳でした……
動物姿でも人型でも、十二支はみな超絶素敵です!

「みんな幸せにくらしましょう」
ついにコマのお社の再建が成りました!感動の大団円です。

それぞれ個性的な十二支達と、月代わりで濃密なお付き合い。あっという間に一年が過ぎそう!
ほのぼのとエロの融合が最高の一作でした。3冊合わせて「神」評価出したいです。

5

10点満点の着地です!

素晴らしいわあ、先生ナイスです!(偉そうにすいません)
ちゃんと十二支一巡して、ぴたっと着地!ナイスエンディング!!
他のお姉様がおっしゃっておられるとおり、もう一巡しても嬉しい♡けど
ここで終わるのも、とても潔くって好き!
萌2と一瞬悩んだけど、やっぱ神。

巳:篝(かがり)のお話では、正隆の過去話。
正隆の悲しかった状況が分かって、胸が痛みました。
十二支が正隆を大事にしていた理由の一つだったのかな。
感動の再会話もあります。
ヒト型篝はセクシー小悪魔系に見えて、素敵でした♡
あれなら巳でも夢に忍んでいただきたいわ♡
でも最後の頁のコマのように巻き付かれるのはちょっと・・・
見る分には可愛いけど(笑)

午:雪青(ゆきお)。英国貴族?みたいな人型。ダンス踊るし(笑)
ダンスパーティやると言われて恥ずかしがりのコタと喧嘩状態。
クマノ様(2巻で登場した亀爺さん)の御祈祷により仲直り~
ついでにエロ耐久度倍増(爆)

未:小波(こなみ)。
1巻で既にふっさんふっさん毛並みの威力 公開済(笑)
もうたまんないーお願い1回でいいから もふらせてーーーーーーー
毛並みという点においては、この子が№1!
よりにもよって 小波が大将月な時に、狼憑きの女の子が助けてもらいに。
実は未って強いらしく、それと2歳児狼だったこともあり、小波の勝ち~

トリは 申:蜜勝(みつまさ)。花嫁行列をせんなら認めん!と言い出す。
結局仲直りして、最後十二支を引き連れ、
八百万の神様方にお参りに行くシーンがもううっとり。
十二支がめっちゃかっこいい~ この見開きの頁は
きれーに1枚に絵がつながっていて、
これぞ電子本! やった!でかした!という気分(笑)

あーほんとに面白かった。モフ好きにはたまらん。
どの子も本当に可愛らしい。大好き。
あえて言うなら、やっぱりバカ犬が№1★
それと毎話、手を変え品を変え、エッチシーンがとっても滴ってるーので
モフ好き以外からも、嬉しく思ってもらえるんだろうなあ。
あー楽しかった。先生、本当にありがとうございました!!

3

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