キューピッドに落雷 追撃

cupid ni rakurai

キューピッドに落雷 追撃
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神93
  • 萌×248
  • 萌14
  • 中立3
  • しゅみじゃない5

26

レビュー数
11
得点
702
評価数
163
平均
4.4 / 5
神率
57.1%
著者
鈴丸みんた 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
東京漫画社
レーベル
MARBLE COMICS
発売日
価格
¥690(税抜)  
ISBN
9784864423762

あらすじ

高校1年生の慎吾は、2年生の先輩・蒼生の「雷が苦手」というひみつを
知ったことがきっかけで、おつきあいをする仲にv
夏休みも明け、体育祭も間近――あわただしい日々のなかラブラブのふたりだったけれど、
蒼生のことをライバル視している3年生の猛生先輩に、蒼生のひみつを知られてしまい!?
大人気デビュー作の続編がついに襲雷!
慎吾の部屋でのはじめてエッチを描く商業未発表作品も同時収録v

表題作キューピッドに落雷 追撃

永田慎吾 高校1年生
藤々木蒼生 高校2年生

その他の収録作品

  • 蒼生先輩がオレのベッドに寝転んでる破壊力たるや。
  • そっから3時間おあずけでした。
  • カバー下漫画

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数11

この二人の破壊力たるや!

やっぱりこの二人、かわいいなぁとひたすら思いながらの読書でした。

初読み時は猛生先輩がお邪魔虫でちょいウザい!と思ったんだけど、何度か読むうちに気にならなくなりました。

猛生との仲を誤解した慎吾が、蒼生先輩を避けまくって拗ねた挙句、「オレじゃなきゃダメな理由言える?」とか、つい口走ってしまったとはいえ聞けちゃう慎吾に眩しいほどの若さを感じた!
(なんてババくさい感想……)

そして受けの蒼生先輩は相変わらず、かっこよくてかわいい。
こういうキャラが受けというところが、最高。

そして【蒼生先輩がオレのベッドに寝転んでる破壊力たるや】が「この二人の破壊力たるや!」って感じでめっちゃ良かった。これは神。
蒼生先輩は安定の最高&尊い。

そして慎吾が仔ワンコって感じでひたすらかわいい。
本編の「オレじゃなきゃ〜」発言もそうなんだけど、付箋いっぱいの雑誌見られちゃったりとか宅デートの段取りをあれこれ考えてるとか、全てが若くてかわいい、ひたすらかわいい。
恋するあまりカッコ悪くなっちゃうのも含めて、そういうのをあれこれ経験していくからこそ、いつかいい男になるんだよー!!と慎吾にエールを送りたい。

そして【そっから3時間おあずけでした。】では、ちょっとだけ先輩の背を追い越した慎吾の成長萌えも味わえて良かったです。


ーーーーーーー
コイバナ(1)〜(4)の4コマ漫画はカバー下なんでしょうか?
東京漫画社って電子はカバー下を収録しない主義だったはずだけど、変わったんでしょうか?

2

きゅんの風圧が猛追!恋が成長する為に2人にとって必要な試練⁈

基本的には甘あま後日談。もはや慎吾はキューピッドでも何でも無く。ただただ先輩を愛する1人の男なのだ。先輩の一挙手一投足に、その綺麗な眼差しに、はにかんだ微笑みに。いちいちきゅんきゅんしまくる、そう、きゅんの風圧に押し捲られる日々。そこに立ちはだかる当て馬未満の男、猛生。
男前で学校一の人気者だと自負する猛生先輩に目を付けられ、迷惑そうな蒼生先輩。
しかし、猛生先輩が能天気な単なるお人好しというか、結構いいヤツなので。当て馬にも成らずに退場。むしろ、彼は自分でも気付かない内に蒼生への気持ちが恋になり変わりそうなところでハタと我に返り、踏み止まったというべきか。あっぶねー、っと言いそうなくらい。惜しい、惜しい気がする。ジダジタ。まぁ、スペックが高いからと言って恋に落ちるもんでも無いからね。
しかし。慎吾は不安になってしまうのだ。蒼生先輩が俺以外を頼ってしまえたら?俺じゃ無くてもいいのかも?なんて。
蒼生は、男前受け。なので、慎吾のその不安を根底から無くしてやろうと、ひとり落雷に立ち向かおうとする。…そんなの無理なのに。
「慎吾が好きだからに決まってるだろっ!」と叫ぶ蒼生先輩の男前っぷりには痺れます。
「好き」に理由なんて、きっと無い。ただ、それだけ。清々しいまでの潔さに。それこそ雷に撃たれたみたいに。「追撃」とは確かにね。
ただ甘い日常では無くて。恋そのものが成長する為に必要なこと、時間だったのかもしれません。もっとずっと。2人がこれからも一緒にいる為に。
蒼生先輩が一人暮らしなので、相変わらずエチは誰憚る事なくエッロエロに致しております。
結合部、一応修正入れてるけどヤラシーわ。
いつ何時でも隙あらば触りたいという、慎吾の早急さに応える蒼生先輩の表情がもう!エロいっす。たまらん。
描き下ろし番外編も、いっつも蒼生先輩の家でヤリたい放題のクセに、自分の家にも招いての中出しエチ。

猛生先輩の友人たちもイケメン同士だし、蒼生先輩の友達もキラッキラしてるし。そろそろこの子たちの事を深掘りしてみて欲しい気もして来ましたね。シリーズまだまだ続くんでしょか。

3

先輩が可愛すぎてツライ

待ってました続編!いやもぉ・・・たまらない。

今回は「嫉妬」!
何かと蒼生をライバル視してる3年生の猛生が登場。何かと勝負を挑んでくるけど相手にしない蒼生。
そんな中、慎吾にお土産で貰ったストラップ(お揃い)を落とした蒼生は雷雨警報の中探し回り、偶然ストラップを拾った猛生に雷が苦手なことがバレてしまうし、ストラップを人質(?)に勝負を挑まれる。

いままで面倒で嫌ってた猛生と絡むようになった蒼生を不思議がっていたところで猛生が雷苦手なことを知ってる事を知った慎吾の嫉妬と不安がたまらなかったです!!
自分しか知らないと思ってて自分しか守ってあげられないと思ってたのに、自分以外にもそんな人がいてそれがカッコよくて頭もいい猛生なら自分はもう蒼生から必要とされないのでは?と悩み始める慎吾が・・・もぉぉぉぉ。。。くっ。

単なる負けず嫌いな出来る男・猛生が、変な所で負けず嫌いを発揮して当て馬に昇格しそうになるのはハラハラしました。

しかしまぁ~、今回は「蒼生先輩可愛すぎる」の一言に尽きます。

1

ラブラブで可愛い

ワンコ年下攻めがだいっすきな自分にはまさにドストライクで可愛かった!!でも新キャラ登場の当て馬っぽい先輩はなんか絡みが中途半端な感じでちょっとなんかあまり必要性を感じなかったのでもちょいなんか嵐が起きてもよかったのではと思わなくはなかったが…
とりあえず可愛かったです!!
あとは裏表紙のNLカプのその後がきになるとこでしたw

2

落雷に感電したゾ

「キューピッドに落雷」の続編は丸々1冊の長編!
そして破壊力もマシマシでした。
何と言っても蒼生先輩の「キュンの風圧」が…!
もうほんとに、かっこよくて、かわいくて、そんでえっち?はまあまあだけど、なんか清潔感があるんだなぁ。
慎吾のワンコ感も相変わらず。慎吾はあんまり成長感なかったかな?いまだ好き好きで年相応っていう感じで、これはこれで可愛い。
本作では、3年生のモテ先輩・猛生という新キャラが登場。
と言っても当て馬ではないのですが、凄い微妙なセンを突いていてうまい。
雷怖い、それを猛生に知られて、でも慎吾には黙ってた…
知った慎吾の動揺もわかるなぁ。自分でなくても良かったの?っていう空疎な感覚。
そこで誤解を行動で解こうとする蒼生って、ある意味健気だと思いました。
言い触らそうとはしない猛生も頼もしいじゃないの。
もう思いっきり心が浄化されました!
エロシーンは言わずもがな。萌えさせていただきました。ごちそうさまです。

1

まさに追撃!!!

慎吾くんと蒼生くんは相変わらず仲良しで、でも2人の関係がちょっと拗れてしまうのが学園物のBLらしさが全面に押し出されていて最高でした!
今作で追加された猛生くんのキャラもとんでもなく良いです。蒼生くんと猛生くん、慎吾くんと猛生くんなどそれぞれの会話パートがすごく良かったし、他人から見た2人って言うのが見られてまた新たな一面を発見出来ました。
新キャラ好きになれるか不安になりましたが、完全に杞憂でした笑
ちょっとモブっぽい女の子の新キャラちゃんも良かったです!
前作に続いて今作でも完璧に心臓を撃ち抜かれました。
好きだけとま上手くいかないもどかしい青春とみんた先生の綺麗な絵で何周しても飽きません笑

1

同人誌再録も最高!

やっぱり好きですねー^^
萌え転がりましたよ!


今回、猛生という3年生の先輩が初登場します。
この猛生に蒼生の雷嫌いを知られてしまい……という展開です。

猛生は自信家で蒼生のことをライバル視していますが、
もちろん蒼生は相手にしていません^^;
猛生にその気はなくても、結果的に慎吾の心を乱し、
蒼生との初めての喧嘩の原因になったといえる人物です。

放って置いたら蒼生のこと好きになってたんじゃないの?
なんて、思わなくもないですが……
この猛生もなんだかんだいい子で、 
ちょっとスピンオフ的なお話も読んでみたいなと思いました。

色々あっても2人は破れ鍋に綴じ蓋で、
夫婦喧嘩は犬も食わないなのですよね^^
真っ直ぐで蒼生のことが大好きな慎吾は、
蒼生のことを放っておくことなんて出来ませんから!

蒼生だってクールで寡黙だけど、
決して頑なでもなく意地っ張りでもない。
慎吾とは別のタイプの素直さがあると思います。

結局は、唯一無二のワンアンドオンリーってわけです( ´∀`)

ただ、蒼生の雷嫌いは克服できていないので、
もしかしたらまだ続編あるのでしょうか?
ちょっと期待しちゃいます^^

3

当て馬先輩が出張りすぎ…もっと甘く追撃してよ~

キュートな年下ワンコ×クールな先輩、大好きな作品の続刊で、
連載には手を出さずコミックス発売を楽しみにしてました…が、何てことだ。

私は慎吾と蒼生のあまイチャをもっと楽しめるとばかり思ってたので、
できあがった二人を追撃する当て馬先輩が、主人公3人?!と思うほど前面に押し出されてる…
魅力的なキャラとしてピックアップしすぎて、メイン二人の出番が減ってるわ。

高3の俺様ハイスペックイケメン先輩、猛生。
キャラとしては面白いし魅力的ですが、弱みを握られたからと言っても、
慎吾を差し置いて猛生と蒼生の距離が近くなるのは、やっぱり見たくないなぁ。
どうしても慎吾目線で見て、モヤモヤ嫉妬してしまう。

イケメンのジャイアンみたいな猛生が、無自覚に蒼生に惹かれている描写もイライラ。
嫉妬する慎吾が小さい男みたいに描かれてますが、距離を取って我慢せずに、
もっと怒ってヤキモチ焼いたれって思ってしまった。

蒼生も猛生に弱みを握られて慎吾に後ろめたいのは解るけども、
猛生と蒼生を引いてみるとイチャついて見える…キ~~~っ。

もちろん当て馬として頑張ってるのは解るんですが、
猛生が実は中身のあるいい男すぎて、後半は余計に腹が立ったわ。

まんまと猛生にやきもきさせられて、慎吾と蒼生のあまイチャを堪能できなかったのが悔しい。

私は慎吾と蒼生にもっとあま~~~く追撃して貰いたかったです。
もちろん、当て馬効果であまイチャ倍増ですが、そんな感じでないのが欲しかった。

それでも、相変わらず慎吾のピュアが弾けてるシーンは最高でした。
猛生に蒼生と付き合ってるのかと聞かれ、そんなことまで知ってるんですか?!の返し。
この可愛さこそ慎吾ですよね、このシーン大好きです。

違う相手に自分のことを好きだと告白している場に遭遇する…
直接本人に言われるのとは違う破壊力で、これも堪らない、ギュギュギュンっとさせられる。

今回もクールな蒼生の言葉にしない魅力にやられました。
慎吾の袖を掴む蒼生は何回見ても堪らない…しかも、慎吾に見せる表情がどんどん色っぽくなってる。
普段からあんな色っぽい顔されたら、慎吾は大変、嬉しい悲鳴が聞こえそうです。

★蒼生先輩がオレのベッドに寝転んでる破壊力たるや。★
今回メチャクチャ嬉しかったのが、商業未発表の同時収録です。
このタイトルだけで萌え落ちる…と思っていたんですが、やっぱりすごかった。

初めて慎吾の部屋にお泊りする蒼生という内容ですが、お泊りに誘う慎吾が可愛くて、
お泊りが決定して明日に備えて帰る慎吾と、ベランダから見送る蒼生のやりとりも好き。
指でハートマークの慎吾に、しっしってやる蒼生が可愛いわ。

家族のいない慎吾宅にお泊り…いつもと変わらない空気なのに、ドギマギが伝わってくる感じがいい。
可愛い慎吾の表情にときめいた、蒼生の表情が…どしたの?かわいい顔してって聞く慎吾もスゴイ。
してねぇ、してるって…このやりとりも堪らないけど、蒼生の表情の破壊力。
慎吾は何気にツボを押さえてる、ちゃんとそこでキスできるのがやっぱり攻めって感じです。

そして、タイトルを言葉にして悶絶する慎吾。素晴らしい展開でした。
蒼生ってエロスイッチが入るよね…「押し倒してみろよ」って、エロイわぁ。
そのあとの蒼生もドエロで、結局出しちゃった慎吾が可愛かった。
この作品だけだったら神です。

描き下ろしの成長する慎吾。まだ高1だからもっと成長するか。
私は今の慎吾が好きですが、蒼生を見下ろす慎吾も見てみたいかな。

本当に大好きなカップリング、
猛生は好きですが、二人のあまあまを堪能できる作品にして欲しかった。

※紙本:修正はトーン描写に白い短冊、黒い縁取りの白い描写です。

4

まんまと追撃された…

待ちに待った『追撃』!蒼生と慎吾のその後!!
cabでの連載をソワソワと横目にしつつ、単行本の発売を楽しみに待ってました…。

いつまでも続いていてほしいと(私が)思うような甘い夏休みが終わり、新キャラ猛生先輩も加わっての体育祭を控えた新学期からのお話。
前作が甘々なまま終わって新学期もさぞかしラブラブなんだろうと思いきや、ひとつの綻びから次々と蒼生と慎吾それぞれに不安や疑念が募っていきます。読者からしたらそんなん気にせんでいいんやで…とふたりの肩を叩きに行きたい衝動に駆られつつどうする事も出来ないのですが笑
けど、そこは我らが蒼生先輩、やはり男前です!自分がどうにかするしかない、慎吾を信じさせる!と憎き雷と対峙!!そしてまたそこにタイムリーに現れる慎吾!もう…わんこのくせにスパダリ感出してくる…笑
猛生先輩はもっとザ・当て馬って感じになるのかと思ったけど、なんだかんだ憎めないいい先輩でしたね。正体不明の深みにうっかりハマって逆にこれぞ当て馬!でした。気の毒なほどに…笑

今回のすったもんだはふたりの関係をより強く深くさせる恋のスパイスというか、ラストにあったふたりの会話と『それが一生になればいい』という結びに繋がってとてもじんわり切なく、ほっこり温かい気持ちになりました。帯のコピー『17歳、初めて夢見たきみとの永遠』もすっごく沁みた…。

いつまででも読んでいられる大好きなキュー雷。進級、進路、卒業…とまだまだ続く高校生活。何より雷の克服…どうなるの!?
出来る事ならふたりのこれからをもっと見たいです。

7

追撃に痺れました

大好きな『キューピッドに落雷』。
ちるちるで初レビューをした思い入れのある作品です。
Twitterで続編が決まったと知った時、嬉し過ぎて
夜中に奇声をあげそうになり布団に突っ伏してました…
はあ〜、生きててよかった〜。

さてさて、そんな私待望の続編。
『追撃』ってかっこいいですね!

冒頭の蒼生先輩のキュンの風圧に瞬殺されて、
夏休みに結ばれたばかりで文字通り浮かれてナンボな、
お互いしか視界に入らないようなふわっふわな恋を
している慎吾と蒼生先輩のどんなイチャイチャが見られるのかと
わくわくしていましたが、みんた先生が
「二人の世界を壊そう」とおっしゃっていた通り、
新キャラが登場し夏休みが明けた新学期の体育祭を舞台に
嫉妬とすれ違い、浮かないふたりの表情…
と想像とはちょっと違った展開となりそれはそれで
ドキドキで。

蒼生先輩の秘密を偶然知った猛生先輩の存在をきっかけに
慎吾を思うがゆえの蒼生先輩のちょっとした嘘で
噛み合わなくなるふたりの関係がキーである落雷をアクセントに
これまたお上手に紡がれていくのです…

年下だからこそ背伸びしたい慎吾の蒼生先輩を
信じようとする気持ち。
蒼生先輩のひとりで解決しようとしてしまう不器用な
ところ。

恋とはまた違う別の感情に戸惑い、
もがいてふたりらしく乗り越えながらも芯にあったのは
『「慎吾じゃなきゃ」「蒼生先輩じゃなきゃ」イヤ』という
シンプルだけど強い気持ち。それこそが何より大事だし、
雷の秘密だけがふたりを繋げているんじゃないんだって
再確認させられて。

猛生先輩の男前っぷりも素敵でした〜。
はじめは蒼生先輩に絡んでくるちょいウザな
先輩だったんですが(笑)
もうですね、粗野に見えて優しいとか…
振る舞いがかっこよすぎてほんとにヤバい(語彙力)。

そして(私念願の)あまいお砂糖漬けのエッチ♡
うしろの準備をひとりでやっちゃう蒼生先輩が、
待ちきれなくてしがみついてちょっと強引に床で
はじめちゃう慎吾が、もうふたりとも可愛すぎて…
そして蒼生先輩からのエッチ中のキス〜!!
前は「おちつかねえし」って恥じらっていたのに!
そういうところです!あー、すごく好き〜!
やっぱり宇宙一可愛い。
慎吾とずっとずーっと一緒にいてください。

大好きな蒼生先輩と慎吾の眩しくてあまくて痺れるような恋に
ばっちりと心を追撃されました。
描き下ろしは冬、寒がりでもこもこ着込んでる蒼生先輩が
可愛いし、慎吾がとうとう蒼生先輩を…!
年下攻めの成長、たまりません!
いちゃいちゃ慎吾宅デートの同人誌の再録もあり
キュー雷の魅力がこれでもかと詰まった大満足の一冊です。
最高の続編をありがとうございました!

9

この作品が収納されている本棚

レビューランキング

漫画(コミック)

人気シリーズ

PAGE TOP
  • 商品購入
  • レビューを見る
  • 評価レビューする
  • 関連作品
  • 攻受データ