繋いだ恋の叶え方

tsunaida koi no kanaekata

繋いだ恋の叶え方
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神111
  • 萌×230
  • 萌4
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

90

レビュー数
16
得点
687
評価数
145
平均
4.7 / 5
神率
76.6%
著者
吉尾アキラ 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
コアマガジン
レーベル
drapコミックスDX
発売日
価格
¥735(税抜)  
ISBN
9784866533933

あらすじ

運命の赤い糸が視え、そして切る力をもつ「縁切り屋」の薫は、その能力のせいで自身の赤い糸は存在しない。
誰とも結ばれることはないと本気の恋を避け、依頼人だった原に告白されても拒むしかなかった。
けれど、何度断っても一途に好意を寄せてくれる原に惹かれ、彼との愛を信じたいと思い、付き合う決意を固める。けれど、どうしても原の赤い糸の存在が気になってしまい……。

表題作繋いだ恋の叶え方

原 和紀,サラリーマン
神沢 薫,縁の糸が見える縁切り屋

その他の収録作品

  • その後のお話

レビュー投稿数16

Re:運命なんてクソくらえ!

『叶わぬ恋の結び方』の続編です。
運命の赤い糸が見え、切ることができるのに、
自分には赤い糸が存在しない薫。
前作で原と結ばれ同棲生活を始めた矢先、
原に赤い糸が結ばれてーー…


うん、恐れていたことが起こってしまった……という感じ。
原の手に赤い糸を見つけたときの薫の絶望的な顔に、
もう胸がキューっとなっちゃって苦しい(´;Д;`)
結ばれたのは女上司で、やっぱり事あるごとに会っちゃうんですよね(運命コワイ)
原に糸が結ばれたら薫が切る約束になっていたのに、
薫は原には伝えないままにしています。
それは、原の事を思って。
運命の相手なら必ず幸せになれるはずだから……
原との時間をカウントダウンしていくかのような薫が切なくて泣ける(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

だけど、原の気持ちがとにかく強かった。
糸の事は自分で気付いていて、決して運命に流されない!
自分自身で断ち切ろうとするかの様な強い意志と、
薫への大きな愛を感じました。
原が恋人を待ってると言った時の上司の瞠った顔に、
ザマァと思ってしまった私は嫌な女ですよ……ハイ。

一体どうなるの?と思ってハラハラしたけど、
〝運命なんてクソくらえ〟を体現した原が本当に素敵でした。
「原さんは俺のだ 誰にも渡さない」
という言葉に、薫の初めての独占欲を見た気がします。
自信がなくて運命に怯えていた薫が腹をくくり、
二人で幸せになる努力を始められたことが何より嬉しかった^^

運命って所詮は幸福や不幸の巡り合わせで、
必ずしも運命が幸福に繋がるとは限らないんですよね。
私は、自分の力で、意志で掴み取る人生の方が強いと思う。
今回は、薫が自分の意思で原との人生を選んだことに大きな意味がありますよね。
だから二人はもう大丈夫!と思える、とても幸せなラストに胸アツでした(´ฅωฅ`)‧º·˚.

酔うと甘えたになる薫も可愛いけど、
酔わなくても甘えられるようになった薫はもっと可愛い♡
『赤い糸の執行猶予』の荒子もいいポジで二人をサポートしてくれ、存在感を発揮していました。
こちらもまた読み返してみたいと思います!


Renta! 修正は白抜き

15

運命の赤い糸を前に2人はどう乗り越えるか

「叶わぬ恋の結び方」続編。
そう!これが読みたかった…!!と震えました。
前巻はハピエンだったけど課題は残っていましたからね。

何度も読み返してるんですがその度に涙してます。
どーしても同じトコで絶対泣いちゃう(;ω;)
そんで何度読んでも薫くんが可愛くて悶えるッ///

赤い糸~の繋司が良いアシスト役になってました。
(今作で荒子さんが気になる方は「赤い糸の執行猶予」へGO!)
(あ、「赤い糸~」は未読でも大丈夫です)

ちなみに紙本は雑誌連動全プレ企画あり。
描き下ろし8Pマンガ小冊子ですので要チェックです…!
(応募〆切:2020.5.30 当日消印有効)


あらすじに書かれているのは前作のおさらいですね。
付き合い始めたところで終わったので、その後のお話です。

2人は同棲を始めたようで冒頭はラブラブ♡
幸せいっぱいでデロデロに甘い原さんと、
慣れない幸せにぎこちないながらも笑顔を見せる薫くん。
これね、めっちゃくちゃニヤニヤしました…!!!

なにがすごいって「酔った薫くん」の破壊力…!
原さんが鼻血でそうなぐらい可愛いが大渋滞なんですよ///

薫くんの中には"いつか"を恐れる不安は常にあります。
ふと健気な言葉を口にするからキューッと切ないし、
原さんから「そんな日来ないよ」と言ってもらえて
ニコッと嬉しそうに無垢な顔で笑うから泣きそうになりました。

しかしとうとう原さんの赤い糸が繋がってしまう日が。

そのことを原さんに伝えず、静かに"いつか"を迎えることにした薫くん。
特定の相手とやたら遭遇し、薫くんの様子おかしさに勘づく原さん。

2人はどう乗り越えるのかーーー…という展開でですね。
切なくて苦しくて悲しくて涙無しでは読めなかったです。
冒頭がホンット幸せそうだったから余計にツライ(;ω;)

やはりトラウマはそう簡単には消えませんね。
どれだけ原さんが深く愛してくれていても、
目の前に見える赤い糸は別の人物と繋がっている。
自分の好きな人の運命の相手の情報が嫌でも目に入ってしまう。

これは思っていた以上にしんどかったです。
糸の効力か接触率ハンパないし、
糸の存在を知らなかったら確実に「これは運命…?」とときめいてしまう状況ばかりですもん。
(原さんは知っているので逆に不自然すぎると訝しむだけに終わりましたが。ブラボー!)

そんな「運命の赤い糸」を黙って淋しそうに見ている薫くんを見てると泣けてしょうがない(;ω;)

どんな状況でも原さんは薫くんを愛し続けてて
惜しみなく言葉や行動で示すけれど、
薫くん自身の根本が変わらないといけないんですよね。

身を引くことが癖になって人との関わりを避けてきて。
原さんのことも何もせずに諦めようとした薫くんの弱さ。
それじゃいつまで経っても薫くんは幸せになれない。

よくやく自分の幸せを自分で掴むために動き出す薫くんを見てこれまた涙が止まらないのですよ(;ω;)

もちろんツライのは薫くんだけじゃなく、
原さんも同じように悲しみを抱えてて。
一番ツライのは自分には見えない糸で薫くんを悲しませていることという…ね!!!
どこまでも原さんがカッコよくてスパダリ感が堪らん///

原さんが薫くんギュッと抱きしめて、
「…もう来ないかと思った」
「……来てくれて良かった…」
と吐露するシーンは何度目やねんっていう涙腺崩壊。
(レビュー書くとき本を確認しながら書くんですが、その確認作業ですら涙でるからもう末期)

糸を持たない薫くんのために原さんが用意したプレゼントがまた素敵なのです。
薫くんが眺めてうれしそうにしてると私まで嬉しくなっちゃうわ。良きの良き(;////;)

また、脇役で登場した繋司も非常に良かったです。
描き下ろしでは繋司と薫くんの新たな関係の始まりに心温かくなりました。
今回裕樹の出番はなかったので4人で会う番外編が見られるといいな~!

結局原さんの糸はどうなったのかも気になります。
流れ的には多分薫くんが切ったと思うけど描写がなかったのが残念かな。
乗り越える意味でも大事な儀式になると思うので…。

(もしくは"恋人を待ってる"とハッキリ告げたシーンで
自発的に糸が切れるルートもあったりする…?ない…?)

これで終わりなんて淋しすぎるぞ。
またこの作品と出会えたら嬉しいです…!

余談追記:
電子と紙本では修正が違ったので参考までに。
9割見えない体位なので問題ないけどフェ○がえっちぃとこは紙がGJ修正でした。

12

赤い糸がなくても尊い…

待ってました!の原さんと薫くんの続編

ものすっごくよかったですううううう
泣ける…ホント切ないけど…切ないけど…いい

ネタバレなのでご注意

運命の赤い糸が見えて、それを切る事ができる薫は
自分の運命の糸がありません
それを『運命を切る事ができるコトの罰』として
受け入れている訳ですが…
本当に好きな人ができた(原さんね)時に運命が見えない事に
寂しさを感じ、一度は別れる事を決意したんです

でも原さんは有り余る包容力で薫くんを探し出して…というのが前作

今回は甘々同棲生活がスタートしたと思いきや
原さんの小指に運命の糸が見えてしまう…
薫くんは『運命の相手と幸せになって欲しい』と切る事をせず
(原さんからは誰かと糸が繋がったら切って欲しいと告げていた)
身を引く覚悟をしていましたが…

切ない…本当にせつない
自分が愛する人の運命が見えてしまうとか辛すぎる

乗り越えるためのアイテム【赤のピンキーリング】…素敵すぎるし
それを用意していた原さんの心情や、薫くんの心情を思うと号泣です

これから先、また糸は見えてしまうのかもしれないですが
(切った描写はありません)ふたりなら乗り越えてくれると信じてます。

はああ…本当このシリーズ大好きです!
また読み返そう✨

8

待ってました!

前作何度も読み返してました!続編が出てるなんて夢のようです!

前作で、もし自分に運命の人が現れたら赤い糸を切るよう言っていた原さん…

恋が叶って、両思いになって、付き合い初めて……なおさら好きになったから、好きだから、自分といつかダメになったときも幸せになって欲しくて原さんの赤い糸を切れない薫君……

前回は2人がくっついたところで終わってしまい、これからどうなるの?原さんに運命の人は現れるのか、現れたとして、赤い糸を切って、本当に幸せになれるの?っとやや不安だったので今作でスッキリしました。赤い糸により色々なラブトラップ要素あるのに全くブレない原さん、隙がない!安心して読めました。

そして、まさかの荒子さんこと繋君!赤い糸の執行猶予の主人公ですがまさかまた出てくるなんて!ありがとうございます!攻めのヒロ君が出てこないのは残念ですが、赤い糸に関与できないけど見ることができる繋君は、原さんと薫くんにハラハラしますよねー!

赤い糸によって結果的に恋人も友人も無くしてしまった過去のある薫くんにとって、絶対に原さんと結ばれたりしない繋君の存在は友人として大きくなりそうです……恋愛相談とかしあってる2人が見たい……!

最高の続編でした!次回作にも期待です!

7

理想の攻め

とても切なかったです。
原さんに赤い糸が繋がってしまった時は、薫じゃなくても呼吸困難になってしまいそうでした。

糸は気持ちに対する強制力は無いと知ってても、原さんが女性上司に会うたびに不安定になっていく薫の気持ちが痛いくらい伝わって来ました。

それでも薫を想う原さんの気持ちは揺るぎなくて、最高の攻めの姿だと思いました。こんな攻めを待ってました。原さんからまた逃げようとした薫でしたが、原さんが赤い糸の替わりに用意した赤いピンキーリングを見つけて思い直してくれたのが良かったです。

「赤い糸の執行猶予」の荒子君が今度は薫を心配していたのも良かったです。

これからも薫は不安になる事もあると思うけれど、原さんなら幸せにしてくれるでしょう。

 

6

こんがらがっていてもいい、繋がっていてほしい二人

レビューの高さをみて 既刊である「赤い糸の執行猶予」「叶わぬ恋の結び方」も合わせて購入しました。
たくさんBLを読んできましたが、わたしがまだ知らないこんなに良いシリーズものがあったとは…!と感銘を受けました。笑
ぜひ既刊も合わせて読むとさらに深い作品となると思います。特に叶わぬ恋の結び方 はふたりの出会いが描かれていますのでマストです。

運命の赤い糸 を見たり触ったり、切ったりすることができる薫は恋人である原 和紀の赤い糸が自分ではなく別の女性と繋がっているのをみてしまう、という展開ですが、別の女性と繋がっていると知ってもなお、原さんはずっと薫くんのことを思っていて、ピュアな純愛に心を打たれました。
赤い糸に強制力はないのですが、今まで薫くんが好きになった人は全員 自分ではなく赤い糸が繋がっている相手と結ばれているという経験から 原さんもそうなんじゃないか、と不安になってしまう薫ですが、、、この先はぜひコミックスでお確かめください♥️

冒頭から 原さんに甘える薫くんをみることもできてとても濃い1冊でした〜♥️
ストーリーも良く、ほどよくえっちシーンもありますので、とても満足度が高いです。
お互いが終始だいすき〜って全身から溢れてますので あまあまがお好きな方に是非おすすめしたいです!
包容力高い攻め、なかなか素直になれない受けが好きな方は読む価値ありますよ( *¯ ¯*)
個人的には 他作品ですが日ノ原巡先生が出されている「セラピーゲーム」が好きな方にはクリーンヒットすると思っております。
これから薫くんはもっともっと原さんにでろでろに甘やかされて、自分からどんどん甘えることができるようになればいいなぁと切に願います。原さん そういうの好きそうだから喜ぶと思うし。笑
良い作品でした。是非既刊も合わせて3作品とも読んでいただきたいです。

5

攻めのブレない愛が最強です。

前作の大ファンです。
続編出たーー!と歓喜。
あぁもう最高でした!
攻めの受け溺愛っていうのが大好物なんですよー。
でもってツンデレ受けも好きだし私の好きなものがぎゅうぎゅうに詰まっていて至福でした。

原さんぐずぐずに愛を注がれて、そういうのに慣れてない薫がどう応えてよいか戸惑ってる(嫌ではない)姿が可愛い!普段自ら甘えない薫が酔っ払って原さんに甘え倒した場面、原さんに共感し読みながら「かわいい!」と声に出してしまいましたよ〜。
人馴れしていない猫みたいですよね薫君。
たまのデレが超超貴重!
原さん、普段は激甘なのにおセッセではちょっとSっ気発動するところもたまらん…好きだわぁ。

ハピエンだろうとは分かっていつつ、原さんの赤い糸が繋がってからの薫の葛藤が切なくてちょいと泣いてしまいました。
でも大丈夫、原さんの薫君大好きが全くブレてないから。
諦めるつもりはさらさらなかったから
捜し出すよどれだけかかっても
どこまでも追いかける
こんなん言われたらもうね、腹括るよね笑。

吉尾先生があとがきで続き描いてみたい、と書いていらっしゃったのでまた2人に会えるかな?!
颯や双子ちゃんもまた見たいなー。

5

この先もずっと幸せでいて欲しいと願うカップル

どれだけ素敵!と思っても、でもここはな~…という部分はちょこちょこ有ったりするから、なかなか選べずにいたんですが、初めて「神評価」を付けてしまいました…。
でも本当に、甘さにキュンとするのと、切なさにグッとくるのとの按配が良くて良くて…。
ただ正直なところ、個人的にdrap様の連載作品って、中途半端~で終わるっていう印象が強くて…。何故ああだこうだあって両想いになった、ってとこで終わるの!その後ハピエンエッチしてから終わりでしょ!みたいな。結構単行本化する際に入れられる書き下ろしでそれが描かれ漸く完結、という印象が強く、前作の「叶わぬ恋の結び方」もそれでした。素敵なんだけど…!まだちょっと足りてないよ…!という飢餓感みたいなのが前作であったからこそ、この続編に神評価を付けてしまうのかも(^^;寧ろ前作と併せての神評価です。

原さんは前作からぶれません。一言で表せば、「ずーっと薫君の事が好き」。赤い糸が視える薫君の視点で物語が進む以上、原さんの糸が繋がってしまった事に、どうしようどうしよう…!と私達も一緒に不安になってしまうのですが、俯瞰で見ると、原さんは全くぶれてません。その様が2度3度読み直す度に感じられるから、余計にきゅんきゅんしちゃうのです…。
原さんの糸がもし繋がらなかったとしても(前作での迷い)、原さんの糸を切ったとしても(今作での迷い)、でも結局薫君自身が変わらないと、一緒に居たとしてもずっと不安を抱えたまま。薫君自身が原さんへの独占欲を主張出来るようになったことに、ただただ「よかったねえ…!!」と涙。そんな風に薫君に迎えに来させる原さんの精神的Sっぷりもいいですよね(*´ω`*)

結局原さんの糸についての言及はされておらず、「2人の精神的安定の為に切ってよ!」と思う部分も有るのですが、「糸を切らなくても 俺のこと好きでいてよ」「他の人と繋がってても 俺の事ずっと好きなままでいてよ」に凝縮されてるんでしょうね…。
原さんを迎えに行った薫君は、「他の女と糸が繋がっていても原さんは俺の事を好き」と信じられる子になったんだろうなと信じています。

改めて前作も読み直してしまいましたし、まだ発売されたばかりだというのに読み返してしまいます。素敵なお話です。

4

すごくロマンチックだった…

原さん!好きだわ~!
前作から読み直しました。
そういえば、前作は物足りなさを感じたのも事実。でも、こちらに繋がっていてなので納得出来ました。

小指の赤い糸が、運命の人に繋がっている。それを見続けてきた薫の過去と、原さんと出会ってからの現在。薫の苦しみが切ないばかりです。
赤い糸が有っても無くても、原さんが薫を好きで仕方ないのは事実です。甘い恋人同士の時間も、互いを想う気持ちに嘘がないのに。
原さんに繋がった赤い糸を、見つけた薫はきっと胸が潰れるくらい、足元が崩れるほどの苦しみが訪れたのでしょうね…

薫が考えた末の、真っ直ぐな原さんの愛に気づけて良かった。

そして、赤いペアピンキーリング…❤️
過去イチときめく、ロマンチックなアイテムでした!これは、薫が覚悟決めないわけが無いですよね。吉尾アキラ先生の描きたかった事なんでしょうね。
甘い恋人の2人の時間も、ラブラブなセックスも大変よろしかったです!
これは、前作と合わせて読んでいただきたいです。

も~吉尾アキラ先生、ときめきをありがとうございました。

4

攻め様(〃▽〃)

も~
攻め様最高!
ここまで大事にされたい!
赤い糸なんて
関係ない
繋がっていたら
切ってくれ!
そこまで愛されてみたい…(#^.^#)

でも
受けさまの気持ちもわかる
自分の大切な人だから
幸せになって欲しいよね。
自分には糸がないから…
そこを気にしていたのも
攻め様は気付いていて
赤のピンキーリング~
本当大事に愛されてるよね~
何があっても
大丈夫な2人!
攻め様の深い愛で
運命の赤い糸なんかに
負けないで
も~2人が運命の赤いピンキーリングで
繋がっているのだから♡

2

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