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あの1巻の胸くそ悪い始まりからよくもこんなに甘々になりましたねえ。
印象深かったシーンは真矢が眠傘にはアソコを口でしてあげたことがなかったんですね。
自分ばっかりさせてて。いざやるとなると抵抗があって。なんだかな。
あとは体が入れ替わった時に真矢が言う台詞。酷くない?眠傘のことそんなふうに思ってたんだ。
眠傘もすっかりエッチな体になっちゃいましたね。
お互い相手に振り回されて可愛かったです。
眠傘の目の前で巨乳女子を抱っこして胸に顔をうずめるのはどうなんだ?
真矢のヤリチンの過去に嫉妬する眠傘も意外と打たれ強かったですね。
最近は自らエロエロ攻撃てんこ盛りなネムたんですが
お話が初期に近いためか、まだまだマヤが優勢な展開が多いのが
懐かしくてなんだか甘酸っぱいですな*。(*´Д`)。*°
かわいいwww
ある意味、暴走気味なのはマヤかとおもいきや
ネムたんの横暴っぷりもまたかわいいなと再認識させられます。
勉強したい!と突っぱねて。
マヤがしばらく不在だから勉強いっぱいできると
喜んだものの、会えなくて寂しくて。
自分の身体を自分で慰めきれなくて。
あえてうれしさ満開。でもヤったらまたwwwなお話が好きでした。
なんだかんだでどっちもどっちだよなwな
二人が美味しい一作。
ここにきて全巻再読してきたくなってきた
いま、一巻からおさらいをしているので、このタイミングでのplusはそんなに違和感はありませんでした。
同人誌は、普段あまり読まないのですがこちらのは友達が揃えていて読んだことがありましたがやはり一冊にまとまっていると読みやすいです。
コミックの方でもエロ多めな作品ですし、同人誌だからと言ってそれがさらにエスカレートしてるわけでもなく、寧ろねむねむの素直なお誘いの台詞、「する?」など可愛らしいシーンがたくさんありました。
真矢が追試で頑張ったご褒美にねむねむが真矢に好きと言うシーンでの1コマ。真矢からの「いじられんのが好きなの?」に対して、ねむねむが「そうかも」と答えると真矢が「ちがうっ真矢が好き」が模範解答と怒るシーン、すごく良かった。
してる最中に「秀幸」と呼ぶシーンもいい!そりゃ真矢も「ハイ」と素直になってしまいますよね。
bl歴が浅い私が、ねこ田先生の「酷くしないで」を読んだのは約半年前のこと。真矢のカッコ良さにクラクラして、眠傘のおぼこい白ブリーフの魅力も分かってきました。ねこ田先生は同人誌をたくさん出されていると、その後知りましたが入手をあきらめていたところに、この嬉しいplusの発売でした。
2009年と13年に出されたshinaide mixの1と2が収められてます。コミックでは2巻めまで辺り、真面目マヤになる前ですね。
本編より、エッチが濃厚だと思います。やっぱりマヤはいいなあー。
一瞬の素の表情は鼻血ものです、高い画力あってのものですね。眠傘もマイペースが憎めない。
5巻が楽しみです。
本編サイズと値段で出してくれるほどありがたいものはない!!!!! 本編を読んだのがかなり前なので、表紙の黒髪が最初誰だか解らなかった(笑) これは同人誌を買っていない私にはとてもありがたすぎる1冊にまとまってます(その分コンプしてる人はどうでもいいのかもしれませんが)。次もでないかぁ。 もうラブラブな2人ですね。 同人誌ということで短編なので気が付けばやってる。 切なくてもすぐに仲直りでエッチという展開なので胸を痛める部分も少なく楽しめます。 眠傘の方が振り回されてるようで、無意識に真矢を振り回してるのが良いvv 本編探し出して読みたくなりました。