君と夏のなか 番外編

kimi to natsu no naka

君と夏のなか 番外編
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神4
  • 萌×23
  • 萌2
  • 中立0
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
1
得点
38
評価数
9
平均
4.2 / 5
神率
44.4%
著者
古矢渚 

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媒体
漫画(コミック)
出版社
一迅社
レーベル
gateauコミックス
電子発売日
価格
ISBN

あらすじ

「君と夏のなか 限定版」の付録小冊子用に描き下ろされた「ある夏の日の夜と朝」。終電を逃し、急遽佐伯の家にお邪魔することになった渉は――。※本電子書籍は2019年7月30日発売『君と夏のなか 限定版』の付録小冊子と同内容です。
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レビュー投稿数1

「ある夏の日の夜と朝」(タイトル)

『君と夏のなか 限定版』の付録小冊子。
電子版の特典はカラーイラストだったので、こちらも電子配信されて嬉しいです。

「キス」がテーマ。
渉がそういう分野に疎いのは予想の範囲内ですが、佐伯のほうも相変わらずなかなか奥手。
奥手というか、紳士なんだな。

こんな小さなやり取りを積み重ねてやっと、本編のあれに辿り着いたのかと思うと「頑張ったね!」って褒めたい気持ちにもなります。
主に佐伯を。

で、その後名前呼びは定着したの?
っていう後日談も読みたかったなあ。
渉は佐伯のこと「お前」って呼ぶ時が多いけどどうなんだろう。

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