描き下ろし付き
本作は『ところで今は何番目でしょうか。』の続編で、お付き合い後の史郎くんとれんげちゃんのお話です。相変わらず表紙の肌色が多い本巻は、仲直り♡♡♡編です。
攻めを尻に敷くタイプの受け
攻め←←←受けからの攻め→→〜→→←〜←←←受け
の要件を満たす作品が面白くないわけがない!
修正→白抜き(紙本)
書き下ろし①→デート(健全)
書き下ろし②紙限定書き下ろし収録→デート
コミコミスタジオ 限定リーフレット→書き下ろし①の後れんげに貢ぐことに味をしめた史郎の話
紙と電子単話(R18)で追っていたシリーズ♪
積んでいたので今更読みました♡
尚、、、私はこのシリーズは基本高修正で読みたいのでDL Siteを使っていたのですが、DMMのFANZA同人(らぶカル)でも取り扱いがありまして、、、♪
しかも、、、‼大幅なキャンペーン中なのでレビューと共に布教の為の情報を共有したいと思います!!
ナント…!!
こちらシリーズ全作品が9/1まで【50%OFF】
さらに…!!
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めっちゃお得ぅーーーーっ٩(♡ε♡ )۶裏山ダーーー!!!
気になってる方がいらしたら今が結構チャンスだと思いますので良かったらチェックしてみて下さい|ू•ω•)ソッ…
さて、この作品のおススメは何と言っても「攻めの矢印の変化」ですね!!
本人が幸せそうなので完全なる「攻めザマァ」では無いのですがwある意味、Win-Winなタイプの攻めザマァを楽しめる作品だと思います(๑´ڡ`๑)
逆に向いていないかな?は健気過ぎる受けが苦手な人は要注意かも???
でもこの健気さが一癖も二癖もあるのがミソかな?と思っています♪
かく言う私も一途〝過ぎる〟受けは少し苦手w
だけど…このあざとさに翻弄されてる攻めの史郎くんを見るのが好き♡と言う事で最後までずっと楽しく読み切る事が出来ました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
あ…あと、、、えっちがとてもエロォ…//♡//なのも好きっす(^ー^* )フフ♪
エロいけど1話1エロお約束じゃないのも好きです!!
ちゃんと意味が色々あるので色んな角度で濡れ場を楽しめます
これは史郎くんの元ヤリチンスキルとれんげぽよ(受けちゃん)の隠れエロスキーっぷりの素晴らしい化学反応の成せる業٩(⁎˃ᴗ˂⁎)۶イイゾイイゾーーー✧
最終巻となる今回も緩急があってバッチリでした!
れんげのダメな所にちゃんとイラつく史郎くん!!しっかりれんげが大好きだからこそのジレンマだよね♡すごく良かった!!
対してれんげはココから成長していけそうで何より!
何だかんだ言って意思は強いからなwww
結局数年後には史郎くん、すっかりれんげのぷにぷにお尻に敷かれまくってそうだな(* ̄▽ ̄)フフフッ
本編も充実していたし、おまけの内容も可愛らしくクスっと出来ました
チョッピリれんげの弟ののえるのお誕生日エピソードだけが可哀想だったので、、、のえるくんも良い恋出来ますように☆彡
当て馬流星さん昇格のスピオフとか???
…あったら読んじゃいそうです|qд・,,)ワクワク
大好きな2人のお話しが完結してしまったのは寂しいけれど、最後まで読めて良かったです!
先生方、お疲れ様でした!!!!!
素敵な作品をありがとうございました*。٩(ˊᗜˋ*)و*。
修正|元画+白細~中線 とても高修正で濡れ場の湿気が一切損なわれません!(FANZA同人)尚、DL Siteの修正が薄モザイク修正なので修正の差がありました!!接写描写の時はDL Siteの方が良さそうだけど、全体的に見るとFANZA同人の修正は見易かったと思います♪
だいぶクズい史郎くんが、すっかりれんげオンリーになって。
一巻から大好きで、ドジでおっとりしてるれんげだけど、今ではすっかりオカン味発揮してて、読んでいてニヤニヤが止まらないです。
かわいい二人、すっかり立場が逆転したかのような二人がみれて、かなりキュンキュンしました。
れんげの無垢な部分はそのままで、そこからのエロさがまた良いですよね。史郎くんは大変だわ。焼きもち焼いたり、意外と心配ごとが尽きなかったり。(今までのクズっぷりの返上!笑)
弟がれんげに見た目は似てるけど、バカっぷりが可愛くて、とにかく大好きな作品です。
セフレ関係を全て解消しれんげ一筋になった史郎。でも鈍感なれんげには史郎の焦りや不安が伝わっておらず…。チャラ男だった史郎が本気でれんげを好きになったのに、すれ違ってしまうもどかしさに悶々。
遠慮してばかりだったれんげは自分の意思をはっきり言えるようになるけど、生意気だったかと悩んじゃったりなかなか対等になれずでもう〜っ!
すったもんだの末、れんげが強くなったなぁと感じるハピエンで一安心。そして何よりエロ可愛さが半端ない〜。無自覚なあざとい小悪魔ぶりが最強。
れんげぽよ、恐ろしい子!(笑)
かわいくけなげ、ちょっとぽよぽよしているれんげちゃんが、何人もいるセフレから、「史郎くんのいちばんめ」になっていく様子が綴られています。
れんげの一途さはかわいいけれど、自己肯定感の低さや、史郎くんの認識、ところどころ、苦しく切なくなったり、少しいらっとさせられたりします。
史郎くんは、れんげちゃんに対してめじめに一途に向き合おうとしますが、それがなかなかれんげちゃんに伝わってなくて気分を害するものの、それを相手にあたることなく、お前と話すのちょっとしんどい、一人で帰る、と、持ち帰るところがかっこよくて素敵でした。なかなか伝わらないのは、これまでの言動がクズ過ぎるからなんだけれど、ちょっとかわいそうに思えました。
れんげ弟・のえるはれんげが好きで、先輩の流星さんも好きで、史郎は嫌い。
れんげは、史郎が一番好きで、渡橋先輩も弟も好き。
渡橋先輩のれんげを想う言動が全部かわいいのが個人的にはツボでした。
優しくてかっこよくて包容力もありそうでいい男!
史郎とれんげちゃんが、お互いに思っていたことを言い合って、改めて、そして、本当の両想いになる様子は、読んでいて目じり下がりっぱなし、にやにやしっぱなりでした。かわいすぎました。
かわいい恋愛ものが好きで、エロエロはあまり好きではないのですが、この2人のエッチはエロエロのなかにかわいさがたくさんあって、萌えます。
巻末収録の番外編1はただただ、ひたすらに史郎も、れんげちゃんもかわいいです。
描き下ろし、久しぶりに史郎のクズエピソードからのれんげちゃん一途エピソードの展開に萌えて萌えました。
