電子限定描き下ろし付き
トモヤの圭輔推しが相変わらずで微笑ましい
こんな年下恋人 可愛くて仕方ないだろうなぁ圭輔。トモヤにちょっと意地悪なエチするときが1番イキイキしてる顔してて好き❤️
トモヤの所属するINCITEのメンバーも仲良くしてる様子が可愛いくて…、それに嫉妬しちゃう圭輔もまた良
ライブシーンでのバックハグを見たファンの気持ちのわかりみが凄かった!!あそこの共感度合いが半端なくて、自分もこの世界線に行きたくなったよね。
エチも多めで満足!
とっても楽しく読ませていただきました。
ケイさんヤバヤバお召され案件!
ニヤけた顔面ずっと保持
ローリングゴロゴロ。゚ヾ(゚`ω´゚ノシ゚。)ノシ読了❣️
ヤバッヤバッヤバッヤバッ
ファンサがすぎる案件!
ケイさんが表情筋タヒんでる攻め様過ぎてお召され案件!
トモヤーー( ゚∀゚)・;’.
かわいいかわいいかんわいいい
。゚ヾ(゚`ω´゚ノシ゚。)ノシ
このふたりずっと見てられるから
‹‹\(◜௰◝ )/››‹‹\( ◜)/››‹‹\( ◜௰◝)/››
え。もう祭壇作らないと二人の!!
( º дº)<キエェェェエエェェェ
アイドルとボディガードが両想いになった後のお話。
人気アイドルであるトモヤ、両想いになった後でも相変わらず、ボディーガードのケイの強火推しなのがおもしろいです。
両想いになったのに、推しの祭壇はそのままどころかグレードアップしてるし、恋人として好きでありつつ、推しの気持ちもとても強い、心情の動きが忙しいトモヤがとてもかわいいです。
トモヤの推しが、SNSでバズって大勢の推しになってしまったことで、2人の関係の秘密を守るのにより一層の努力が必要になり、ボディガードの仕事にも変化が出てしまいます。
2人が考えすぎたり、嫉妬したり、悩んだりしますが、それぞれ悲しくならない程度なのがよかったです。適度な悩みは2人の愛をより深め、両想いを進化させてくれました。
前作がハッピーエンドなら、今作はハッピー、ハッピーエンドでした。
とても楽しくてかわいい1冊でした。
2人の物語をもっと読みたい、もっと見守りたいと願っています。
続編で、ハッピー×3エンドが読める日を楽しみにしています。(希望)
前作で「あ~はい神作」と全面的降伏(≒幸福)状態で☆5つ付けたので、それを超えてくることはないだろうな、って思ってました。
だからこそ、ついつい積読して発売後1か月以上たってしまったのですが、やっぱり神作。
もぉ~参りました。
冒頭、いきなり膝枕ー!
私の好きな、下唇だけ「ちゅうっ」って吸うやつ!
土下座!ケイさん、こんな面白いとこもあるんだ?
とか思っとったら推しの祭壇あるしww
鹿スタンプー!w 情緒不安定なゴリラw
何度も腹筋を鍛えられながら読み進め、BのL部分はと言いますと…
ところどころケイさんがちゃんと嫉妬してるのイイー!
アレの練習してたというエピソードで胸がぎゅーーーんとなり(病院池
読み進めていくうちに、ケイさんはひょっとしてトモヤに「推し」って言われるのイヤだったんじゃないかな…と思ったんですよ。
でも、違いましたね。
今までの恋愛が…だったので、逆にあの執着が心地よかったんだなぁ。
前作履修済みの方、ぜひご一読ください。
<その他 良かった点>
・お米(こめ)様抱っこ!
・念願の初デート!
<こんな方にオススメ>
・ほぼ無表情の攻めがたまに見せる、微笑や嫉妬の表情を楽しみたい方
・独占欲強めの攻めがお好きな方
<注意点>
・ケイさんが多くの女性にチヤホヤされて、モブ女の無理やり接近アリ
(受け攻めともにタチの悪い女性ファンが多い。でもちょっと覆る)
・一瞬ではあるけど、ケイさんの元カレがいっぱい出てきます
2巻冒頭に1巻のあらすじがあるので、2巻から読んでも内容はわかりやすいです。
付き合い始めたケイさんとトモヤ。
コワモテなのにトモヤに嫉妬し、さらには「嫉妬されたい」と思ってしまうケイさんが可愛すぎました。
天然なトモヤに翻弄されるコワモテ攻め…最高の組み合わせです。
トモヤはケイさんを神のように崇めているので、これまで嫉妬の概念がなかった?ように見えますが、ライブ中にケイさんがファンのうちわを見て微笑んだ場面で、思わず嫉妬してしまうところが本当に可愛かったです。
合間合間に挟まれるトモヤの変な一面にも笑わされました。
特に「情緒不安定なゴリラ」が好きです。
甘さも笑いも詰まった1冊でした。
えち展開:4回
