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読む前からアマアマなのはわかってた。
ひたすらイチャイチャラブラブ展開なのもわかってた。
覚悟して読み始めても『ヒィィィ~(////∀////)』と叫ばずにはいられませんでした。
今回は特に大きなトラブルもなく、喧嘩をすることもなく。
ひたすらイチャイチャエロエロしてます。
エロエロシーンは8割あるのではないでしょうか,,,既刊3冊の中でダントツに感じました。
2人の気持ちが通じ合ってる上に、真悟がデレを習得したので更にエロ度が増してるように感じますwもー真悟の可愛さ200%アップですね~!ツン1:デレ9な勢いでデレてます。(初期のツンな真吾がお好きな方は好みが分かれるかも)
後半に賀神のお兄さんと子供(甥っ子)が出てきます。
ううん?何やら険悪な雰囲気??というところで2巻へ続く!
甥っ子ちゃんがスッゴク可愛い~~~~!!!
子供の相手する真悟も可愛い~~~~!!!
もう少しあらすじ的なレビューをしようと思ったのですが、後半の新キャラが出てきた以外は「アマアマ」「エロエロ」「イチャイチャ」「正やん」だけで成り立ってる1冊でしたね。ゲロ甘度200%ですが胸やけすることもなく楽しめて萌えを頂きました☆
まだ1巻なので限りなく神に近い「萌え②」で抑えておきます。
ページをめくると、左京先生作品の楽しみともいえる全面肌色ピンクなカラーイラスト(漫画)が一面に。今回も書店員さんにブックカバーを付けていただく際は要注意なエロエロ感がダダ漏れです。
まず、表題作の前に「クロネコ彼氏の啼かせ方」(タイトルからしてヤバい)
「泣かせ」ではなく「啼かせ」です。真悟、相当頑張ってます!笑
前作では当て馬になってしまった蓮見も、今回はいい仕事をしてくれました。
そしてついに賀神は、正やんにまで妬いてしまってい…る?
当の正やんは、今回自分の限界を超えている気がしなくもないですが(笑)
こちらは、3話構成で一応完結しております。内容は表題作に続く形となっておりますが、二人が同棲に踏み切るまでのお話です。特に大きなトラブルも発生せず、ひたすら糖度高めのエッチしてます。7,8割はエッチシーンだと言っても嘘ではないかと…!
表題作「クロネコ彼氏の愛し方」
こちらも、左京先生のサービス(?w)で最初がカラーになっておりますが、何となく、これから物語が動き出しそうな予感…というところで終わってしまいます。
イケメンな賀神のお兄さんとその子供登場です。
またこの子が可愛い!!作中にも真悟が言ってますが、まさにミニ賀神!!
そして、そのミニ賀神のお世話をしてあげる真悟の姿はちょっと意外でしたが、気の利く子です。猫とは思えません。
そして、巻末には書下ろしの「クロネコ彼氏は服が少ない」
11pという長くないページの中でも、やっぱり二人は甘々です。
ついに真悟の彼シャツがみられます!眼福です!!
今までも結構なエッチ数でしたが、今回はシリーズ全体を通して一番露出の多い巻だったのではなかったと思います。
来月には次巻発売も決まっているので、これからの物語の発展が楽しみになる一冊でした!
初っ端と途中にあるカラーからしても
常に2人でイチャイチャしている感じですねw
それがまた魅力なんですが (*´∀`*)
イチャイチャのシーンもエロいし綺麗だし
ガン見しますよね!
まあ流れて気にそうなりますよね・・・同居
受け様の方の同居したくない理由が可愛いし
いじけた感じがたまりません
今回は攻め様のお兄さんと甥っ子が登場ですが
2人共にきらきらでした
今後2巻にてさらに2人で、話をかきまわしてくれそうですね
受け様が甥っ子ちゃんをトイレに連れていくところになんか
きゅんきゅんしてしまいました
なんとか両思いに持ち込めたものの、過去の経験から「ヒョウは逃げたら追いかけてくる」「終わらないために追わせる」ことを学んでしまったクロネコで終わった1冊目のアソビ方
そんなクロネコの思惑を嗅ぎ付けてしまったヒョウが「そんなんゆるせーん!!」とブチ切れ&力技でクロネコを素直にさせてしまった2冊目の甘え方
その続きの3冊目がこの「愛し方1巻」ですが、この流れで甘くならないわけがないw
収録されているのは、ヒョウがクロネコをさらに自分のテリトリーの中に引っ張り込む(同棲)までの3編【啼かせ方】と、表題作の【愛し方】2編と書き下ろし1編です
【啼かせ方】
もうなんというか、ヒョウの欲求は留まることを知らないって感じでしょうか
クロネコを素直にさせただけでは満足できなかったようでw
ただ、「アソビ方」では貰えなかったクロネコからの「好き」の一言をちゃんと「愛し方」で貰えたからか、少しだけヒョウに余裕ができたような感じがしました
あとクロネコの操縦の仕方もわかってきたというか・・・
代わりにクロネコのほうは素直になることを覚えちゃったからか、ヒョウに対する想いが溢れておりました
気持ちの中でも、行動でも、言葉でも
【愛し方】
こちらは一番最後にヒョウ兄からの爆弾発言があったものの、2話だけの掲載だったので登場人物が出揃ったところで次巻持越し・・・で終了でした
それでも啼かせ方の流れをちゃんと汲んでいるので、クロネコとヒョウの関係が甘い甘いw
クロネコは変わらずヒョウ大好き!が漏れてましたし、ヒョウもまだまだクロネコに求めるものがありそうでしたし
ヒョウ兄とヒョウ甥っ子が本格的に活躍してくれる次巻が楽しみです!
それにしても、BLでは次の単行本発売が1年後なんてザラなのに、これは来月読めるなんて素晴らしい!!
カバー下の漫画に一番萌えました(笑)
賀神は本当に真悟が可愛くて仕方ないんだなぁと♪真悟にメロメロで骨抜きにされちゃってますよね♪
猫になった真悟の乳首を真顔でこねる賀神は最高でしたw
2巻に続くって書いたあったので、本編よりそっちが気になりました(笑)
