言ノ葉便り<冬木立の頃>

kotonoha dayori fuyukodachi no koro

言ノ葉便り<冬木立の頃>
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レビュー数
1
得点
13
評価数
3件
平均
4.3 / 5
神率
66.7%
著者
 
媒体
小説(同人)
サークル
ノンカロリーシュガー〈サークル〉
ジャンル
オリジナル(ジャンル)
発売日
ISBN
ページ数
44ページ
版型
A5

あらすじ

「言ノ葉ノ花」の余村と長谷部の話です。
付き合い始めて半年後、お互いを知って一年後のクリスマス前の話です。
長谷部の妹の果奈に関係が知れてしまいます。
「言ノ葉便り<前略>」の続きになります。
この本では完結しておりません。


表題作言ノ葉便り<冬木立の頃>

長谷部修一/白物販売員/25歳
余村和明/パソコン販売員/29歳

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レビュー投稿数1

さらに続きますが・・・

とうとう、果奈ちゃん(長谷部くんの妹)にふたりの関係を知られてしまう。
それにしてもなんていうか・・・余村さんと長谷部くん、不用意過ぎないか?
長谷部くんは、家族にふたりの関係が知られてもかまわないというか、知って欲しい、理解して欲しい、という気持ちが強いのだけれど・・・。
この件については、絶対に余村さんの方が落ちていくというか、ダメージが強いだろうな・・・と思ったらやはりそうでした。
ぐるぐるまわっている余村さんは、長谷部くんを傷つけていることにも気づかないんだよね・・・。

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