ラブネスト(上)

love nest

ラブネスト(上)
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神81
  • 萌×222
  • 萌4
  • 中立1
  • しゅみじゃない0

7

レビュー数
12
得点
506
評価数
108
平均
4.7 / 5
神率
75%
著者
南月ゆう 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

媒体
漫画(コミック)
出版社
新書館
レーベル
Dear+コミックス
シリーズ
サヨナラゲーム
発売日
価格
¥650(税抜)  
ISBN
9784403666827

あらすじ

見知らぬ男・旭と同居することになった穂積だが……?
愛とか、恋とか、もういらない。

消えない傷が、俺のなかにずっとあるーーー。

引っ越し先を探す間、行きつけのゲイバーのオーナーの別宅に住むことになった穂積匡人(まさと)。
だがそこには思わぬ先住者・旭がいた。
几帳面な匡人とは正反対の、ズボラで図々しい男との暮らしはすぐにイライラがピークに。
何より、旭といるとなぜか昔の恋人を思い出してしまうのが嫌だった。
しかし旭はそんな匡人にかまわず、どんどん距離を詰めてきて……⁉︎
大人気作品「チェンジワールド」スピンオフ!

表題作ラブネスト(上)

八島 旭(38),建築士でバツイチ
穂積匡人(30),システムエンジニア

その他の収録作品

  • episode.5.5
  • ソファの定位置と心の距離における相関関係
  • カバー下「ラブネスト登場人物裏設定」

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数12

素晴らしいッ!!

「サヨナラゲーム」、「チェンジワールド」上下が大好きでスピンオフ作品が出ると耳にしてからとっても楽しみにしていた。読んでいて思わず鳥肌がたつくらい期待を大きく上回る作品だった。南月先生は作画、ストーリー展開が本当に丁寧。読み込む程に深く染み渡っていく様な作品をお描きになるなぁ〜といつも思う。今作、「ラブネスト 上」では穂積が頑なになってしまった訳や旭を好きになっていく過程が描かれているがページをめくる度に気持ちを鷲掴みにされる様にのめり込んで読んだ。

0

膿を出して見えてきた、穂積本来の姿とは…

待ちに待った電子化です!スピンオフなのは知っていましたが、ふと考えてみたら、あれ?穂積のことイマイチ覚えてなーい^^;
というわけで急遽『サヨナラゲーム』『チェンジワールド』とパラパラおさらい読みしようとしたら、相変わらずの名作っぷりに本気読みが止まらず、予定外の深夜の南月ゆう祭りに突入!
そして肝心の『ラブネスト』に辿り着く前に寝ちゃったという、しょーもないオチ。

こちら上巻のみ読んだ時点でのレビューです。
※6/16 追記
下巻を最後まで読むと、この上巻にまた違った感触を持ったのですが、これは上巻の時点で語られていることだけを見た感想として、そのまま残しておきたいと思います。

前作では当て馬キャラとして、主人公CPを引っ掻き回す役回りだった穂積。
過去に受けたなんらかの傷が彼を蝕み続けているのだろう…と匂わせる描写はあるのだけど、それが何かまでは具体的に語られていませんでした。
今回はその部分にグッと迫っていきます。

ひょんなことから同居生活を送ることになったサラリーマンでゲイの匡人(穂積)と建築士でノンケの旭。
生活スタイルの違いからイライラすることが多いものの、お互いルールを作りながら、いつしか居心地のよい関係になっていく。
しかし、ゲイの匡人にはノンケに対する強いトラウマがあって…。

10年前。初めて心から愛した男・和臣による裏切り。

「結婚するんだ俺。だから俺とのことは全部忘れて、無かったことにしてくれないか」

それはトラウマとなって、10年経つ今も、匡人を苦しめている。
ノンケが結婚するからという理由で別れを切り出してくるというのは、ノンケとゲイの間のもの凄い現実的な問題で、匡人が恋愛対象としてノンケを恐れるようになるのは、あまりに当然でした。

しかし、10年もの間匡人を苦しめていたのは実はそこではなくて、別れ際に、和臣を愛した気持ちや、たしかに2人の間に存在していたはずの幸せな時間、それらすべてをたった一言で簡単に否定され、踏み躙られたことにあったのです。
和臣を愛していた気持ちに無理矢理蓋をして、和臣を恨むことでなんとか均衡を保ってきた、匡人のギリギリの心。

旭は匡人を苦しめる真の傷に気付き、そこにそっと触れるんです。
本当に膿んだ箇所に優しく触れられた匡人は、膿を出すように泣き、少しずつ浄化されていく…。
旭も辛い過去や何らかの思いを抱えています。そんな旭だから自然に傷に触れることが出来るし、匡人も触れられることを許したのだと思う。

恋に落ちていく匡人が、めちゃくちゃ可愛いんです!
あの拗らせまくっていた匡人が…憎たらしかった匡人が…!
旭の言葉に、笑顔に、こっそり赤面してきゅんきゅんときめくんです。
そして、想い高まり、旭を欲し…。
あーもう!一気に恋愛に突入していくこの流れが最高すぎて、滾って仕方ない!
和臣との関係以来、タチ専で不特定多数と寝てきた匡人。
久しぶりの愛する人とのセックスでは、抱かれることを望むんですね。
寂しさを紛らわすためとか、単なる性欲処理とは異なる、特定の誰かを求めるセックスの熱さに、震えました。

あと、匡人は周囲に恵まれていますね。
前作登場の真理江(この方、大好きな女性キャラ!)に加え、匡人を見守り続けてくれている、ゲイバーオーナーのナルなど、本当に魅力的で包容力のある友人たちが側にいる。
これってやはり、匡人本来の持つ、真面目で愛情深い人間らしい本質が、引き寄せているものなんだろうなと思います。

これは、下巻が楽しみでなりません。
ここから魅力的な両キャラをどう描いてくださるのか。
旭を掘り下げて欲しい。2人の恋の行方は!?
旭がどう恋に落ちるのか、期待が高まります。
同時発売万歳♡

今のところ、前作を必ずしも読んでおく必要性は感じませんが、過去の辛い経験から、拗らせて捻くれていた匡人のことを、客観的に他者目線から見ることが出来るので、前作を知ることでより今回のエピソードに説得力が出てくると思います。
(それ抜きにしても、素晴らしい作品なので、未読の方には個人的にオススメです♪)

上巻レビューだからあっさりと…と思ったのに、魅力あるシーンの連続で全然まとめられませんでした!長々と失礼しました。

3

このシリーズで一番ハマった!

シリーズ1作目「さよならゲーム」が全然ハマらず「チェンジワールド」は見ていなかったんですが、
スピンオフ作品の高評価がどうしても気になり、1作目から全て読み直し…。
やっぱり前作CPがハマらなかったんですが、意地でもきちんと読んでよかった!

前作もノンケとゲイの恋愛、葛藤を丁寧に描いていましたが、当て馬だった匡人がメインのこの作品!
ノンケとの恋愛で傷付いた過去を引きずった匡人の時間が動き出します…。

匡人があれだけ拒否しながらも、どこか期待しているノンケという存在に、
ほだされて癒され落ちる流れかと思いきや…違った!
散々拗らせてCPをかきまわす悪い遊びまでしていた匡人ですが、
個人的には前作でも嫌いじゃなかったんですよね…だからこそ読みたかったこの作品。

ひょんなことから始まった、ノンケ旭との同居生活で、
匡人は引きずっていた気持ちを整理でき、なんと自分から積極的にノンケを落としにかかる!

これですよ…面白い展開!
このタイプの作品はノンケの押しで落とされる展開が多いので、俄然面白くなってきました。
個人的に葛藤する受けは好きですが、うじうじする健気受けが苦手なので、
旭との関係に前向きな匡人がイキイキしているのがイイですね。

仕事はできるぐうたらなイケオジ旭が、かなり好みの攻めなので最高のカップリング…。
離婚した前妻に対する気持ちは整理できているようですが、
何だかまだまだ曰くありげな…最後に弟が帰国する流れで何か不安を煽ります。
前の恋を10年引きずった匡人なので、かなり一途です…
頭もよくて悪さもできるタイプなので、次巻での展開がタダでは終わらないと期待してしまう。

新作なのに直ぐに下巻が読めるしあわせ…ありがたいです!

2

エロい、可愛い、健気(*T^T)

『サヨナラゲーム』『チェンジワールド』の、スピンオフ作品。
上記2作品を読まなくても、これだけでも楽しめるんじゃないかなぁと思います。

今回は、『チェンジワールド』で有村先輩と要祐の仲を引っ掻き回してくれた、穂積さんのお話。
『チェンジワールド』の時の、引っ掻き回してくれた穂積さんには"このヤロー"と思っていましたが、最後には"穂積さんにもいい人が表れるといいなぁ"と、思っていたので今作品はとても楽しみにしていました♪

『チェンジワールド』の時は有村先輩のことを好きだったし、今回のあらすじからも基本的に穂積さんが受側なんだなぁと思っていたら、最初の方にバーで知り合った男には「タチ専だよ?」と言っていたので、ちょっと驚き!

攻の旭さんは、私が大好きな、雑で大雑把だけど優しいオヤジ攻って感じでとてもトキメキました(^^)(オヤジってほどの、年齢でもないのかな?)

今回では、匡人の過去のトラウマが明らかに。
昔は匡人髪が長かったんですね~
私は今の髪のほうが、匡人は可愛いな!

旭とルームシェア始めた頃は、イライラしていた匡人だけど、どんどん二人が距離を縮めて、旭を好きになっちゃった匡人の反応が健気で可愛くて!!

しかもまだちゃんと付き合ってないけど、エロいシーンでは、匡人がエロ可愛くて( 〃▽〃)
『チェンジワールド』の時の穂積さんは、どこにいったの?って位、可愛い。
しかも、「俺は…っ 好きでもない男に…突っ込まれたくなんかない…」って…
なるほど!!だから、最初の方に適当な男には「タチ専だよ?」なんて言ってたんですね!突っ込まれるのは、好きな男にだけなんだね!なるほど!なるほど!やっぱり、匡人可愛いな!
さっさとくっついてしまえ!てかむしろ、今の段階でなぜくっついていない?

と、思っていたらなにやら旭さんの弟と関係がある模様!
あらすじでは、旭といると昔のトラウマの彼を思い出してしまうとあったから、元カレと旭さんに何か関係があるかと思いきや、上巻最後に旭の弟くんらしき人が出てたから、ここからまた色々ありそう…

早くくっついて~と、思いながら急いで下巻へ!!

1

健気受けだった…

『さよならゲーム』『チェンジワールド』と続けて読み、今作までやっとたどり着きました。
郁央と穂積の関係を壊そうとした当て馬・穂積のお話です。

ノンケ×ゲイの関係を壊そうとするのには何かトラウマがあるのだろうとは思っていましたが、穂積にはノンケの男に捨てられた過去がありました。
それを10年も引きずってこじらせてしまったようですが、恨んでいるのではなく、自分の気持ちを無かったことにされた事にわだかまっていた…穂積はそんな健気な男でした。
その気持ちにやっと区切りをつけ新しい恋に向かえたのは、同居人・旭のおかげ。
旭もまた、妻に捨てられた過去を持つ。
だが、旭は妻との愛情がなかったことにはならない…という考えの持ち主で、この気持ちに穂積はとても共感したのだろうと思います。
ノンケを敬遠していた穂積が旭を好きになっていくことに、何の違和感も感じませんでした。
そのくらい自然な流れの中で生まれた感情だと思いました。
積極的に攻めると決めた穂積がエロくて可愛くて、旭の陥落も間近と思われましたが、下巻に向かうところで少し不穏な動きが…
ドキドキしながら続きを読みたいと思います。

1

「好きだった」忘れるんじゃなくて認める先の未来

『チェンジワールド』スピンオフ。(「サヨナラゲーム」シリーズ)

前作で郁央と要祐の関係を壊すとした穂積が主人公!!
前作の時点で可愛さの片鱗は覗かせていましたが
本作で本領発揮してますね。

前作で「穂積ネコなんだー」とか思ってたのに
barでタチ宣言してたから両方言っちゃうのかと思ったら
旭にオネダリする際の台詞「好きでもない男に突っ込まれたくない」にドッキュン心臓撃ち抜かれました!!!

前作とは全く違う「かわいい」穂積が満載で終始キュンキュンでした!!

1

スピンオフですが、今作単品でも楽しめます

南月先生は年々心理描写がうまくなっていくなぁと思っていましたが、今回はダントツで感情移入して泣いてしまいました。
2人の距離がだんだん縮まっていく過程や、お互いの問題を乗り越えてのハッピーエンド、ほんとに丁寧に描かれています。最初険悪だった二人の関係がどんどん変化していく過程はほんとうに萌えますよ!旭に好かれようと頑張る匡人やばいぐらい可愛い!
「チェンジワールド」では当て馬役だった匡人の心の傷や、すれ違ってしまう流れはハンカチ必須です…
上巻読んだらすぐに下巻を読みたくなるので、上下巻揃えて一気に読むのをお勧めします。

もちろんスピンオフなので、前作を読んだ方がより作品を楽しめますが、今作単品でも十分楽しめるかと思います。

しかしナルがイイ性格すぎる…(笑)ナルのお話もスピンオフでやってほしいです~!

2

くらくらします…

はわわ~素晴らしいです!
実はスピンオフと知らなかったので、慌ててサヨナラゲームをまず読みまして。

少々、準備してからこちらを読み始めました!

過去に決着をつけられないまま、恋の終わりを区切れないまま、まだまだ生傷のような気持ちを抱えた匡人。
そんな匡人、チェンジワールドは読めてないのですが、なかなかのキャラだったようです。

行きつけのバーのオーナーさんのナルが、所有する別宅に、心の安寧のためすむことになりまして。
そこで、旭に出会うわけですよ。
最初は、まー生活習慣、環境が合わない合わない!反発しつつ、旭が妥協案を出してきます。

匡人は料理上手。タコの酢の物なんて確実に旨そう!一緒にお酒を飲んだことを機に、少し距離が近くなるんですが…

匡人は、ノンケの旭は自分の気持ちを寄せちゃ行けないと、自分の戒めるんですよね…

過去は、振り返ってみても変えられないし、余りに辛いことは消したいし逃げたいもの。立ち向かうには、相当の覚悟が要ります。でも、振り絞っても出ないかもしれない…

旭も、過去を抱えている。それでも、旭は優しいんです。そりゃ、匡人惹かれるよ。

旭は、匡人の気持ちを受け止めてくれた、と思うのですが、まだまだ乗り越えていく過去はあるのでしょう!下巻で明らかになるんだろうな~!

ひとまず、気持ちを受け止めた旭と、匡人のえっちは、濃厚でくらくらしますね!


早よ、下巻読みますね!


3

不器用な男たちの恋の行方に萌えが滾る

『チェンジワールド』のスピンオフ。
『チェンジワールド』で郁央×要祐の2人を引っ掻き回した当て馬・穂積のお話です。

当て馬が主人公になるスピンオフ作品だという点。
穂積が、「いやな奴」になった理由。

うん。
よくある展開なんですよね。

なんですが、ストーリーにぐいぐいと引き込まれる。

南月さんの綺麗な絵柄に萌えるというものあると思うのですが、とにかくキャラが魅力的。
『チェンジワールド』が日のあたった作品だとするならば、差し詰め『ラブネスト』は月夜を描いた作品、な気がします。

過去のトラウマから、恋をする事に憶病になった穂積。
攻撃することでしか自分を守れなかった穂積。

穂積という青年は、暗いトンネルの中を、ずっと歩き続けてきた、そんな気がします。
そんな彼が、やっと見つけた温かな「巣」。
タイトルからして最高だと思うのです。

という事でレビューを。




ストーリーとしてはまさに王道。

恋人だと思っていた男に、酷い言葉とともに裏切られた。
彼を深く愛していたから、その分、傷ついた。

誰も信じない。傷つきたくないから恋はしたくない。

そんな穂積がひょんなことからいけ好かない男・旭と同居することになり―。

少しずつ歩み寄り、旭がふとした瞬間に見せる優しさに惹かれそうになるけれど、でも、同じ轍は踏みたくない。

上巻は、穂積が自分の恋心を認め、旭に迫るところまで。
あれだけツンツンだった穂積が、旭に対してはめっちゃ可愛いのも良い…!ギャップ萌え、ってやつですな。
38歳×30歳のCP、ということで、大人のCPなので身体の関係は早々に出来上がりますが、旭も過去にトラウマがあって。

お互いに、その壁を乗り越えられるか、というところを軸にストーリーは進んでいきますが、でも、それだけに非ず。

穂積に部屋を貸してくれたナルという先輩がいますが、彼が一癖も二癖もあって、波乱に満ちた展開。ナルは良い人なのか、それとも―?

よくある設定ながらも、波乱も多く読みごたえがあります。

上下巻同時発売になりましたが、下巻もまとめて購入されることをお勧めしたい。
上下巻、最高だな!と思いつつ、下巻へと続きます。

2

ちょっと大人の恋。穂積救済となるのか?

「チェンジワールド」でのヒール(悪役)・穂積が主人公のスピンオフ。
上下巻同時発売、ありがとうございます。
一気に読めて満足。

さて、上巻。
起承転結で言う所の「起」と「承」の巻、と言えると思います。
時間軸は「チェンジワールド」の後の展開。
「チェンジワールド」の下巻でも少しレビューで書いたのですが、穂積は既に「別れさせ」行為に失敗し悪役として半端に終わっていたので、以前は悪いことをしていたけれど今はある程度落ち着いて〜的な立ち位置になっています。
自宅マンションで騒音に耐えかね、友人のナルの所有する部屋に避難してしばらく住むことにするが、そこには先住の人物がいて…という設定。
その男・旭はバツイチのノンケで、ノンケを毛嫌いしている穂積の過去と、苦しむことがわかっているのにノンケの旭に惹かれていってしまう穂積の姿が描かれます。
上巻の終わりでは、それでも穂積が告白して、ひとまず想いが受け入れられるところまで。
抱かれて幸せそうな穂積がいるけれども、旭の弟に何か含みがある。そんな不穏な空気をはらみつつ下巻へ、という非常に巧みな上下巻の分け方。

「チェンジワールド」では大人っぽかった穂積も、人生経験がうわての旭の前では随分と可愛らしく映る。タチ専だったとは思えない受け臭。
穂積の過去は同情の余地はある。ノンケに嫌がらせをするのもわかるけど。
旭の過去もまた。
2人はお互いを必要としあう存在になれるのか?

3

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