「あと100回好きって言ってあげるからね♥」

理性的パーバートロマンス

理性的パーバートロマンス
  • 電子専門
  • 非BL
  • 同人
  • R18
  • 神7
  • 萌×217
  • 萌9
  • 中立2
  • しゅみじゃない0

--

レビュー数
7
得点
132
評価数
35
平均
3.8 / 5
神率
20%
作画
赤原ねぐ 

作家さんの新作発表
お誕生日を教えてくれます

原作
瀬森菜々子 
媒体
BL漫画(コミック)
出版社
ホーム社
レーベル
アイズコミックス.Bloom
発売日
価格
¥690(税抜)  ¥745(税込)
ISBN
9784834264227

あらすじ

「好きです! 一目惚れしました! ――その『赤面』に!!」

三度の飯より〝赤面〟が好きな宇月翔は、勢いのまま初対面の相手に全力の告白をした。
彼の名前は嘉久直人。柔道部に所属している、同じ大学の後輩だった。
翔はその日から直人にアタックをし続け、徐々に距離を近づけていく。
真面目でおっとり、人が良すぎる直人のことを「今までの誰よりも好きだ」と思いつつも、
時折、翔の〝声〟に反応を示す直人のことを不思議に思うこともあり――……?

大人気シリーズ『簡易的パーバートロマンス』から翔&直人がスピンオフで登場!
赤面好きバリタチリア充×真面目屈強男子が繰り広げる、キュートでエッチなラブコメディ♡

表題作理性的パーバートロマンス

宇月 翔(大学3年,バリタチ,アパレルバイト)
嘉久直人(大学2年,柔道部のエース)

その他の収録作品

  • first
  • second
  • third
  • last
  • あとがき

評価・レビューするAIの精度がアップいたします

レビュー投稿数7

それは本当に好きっていうことなのかな?

大学のミスター女装コンテストに無理矢理出されて顔を真っ赤にしているガタイのいい男性に一目ぼれし、主人公が檀上で思わず告白してしまうシーンから始まるこの物語。
『簡易的パーバートロマンス』の幸の従兄弟・宇月翔が主人公のスピンオフです。
「赤面萌え」という変わった性癖を持つ翔(従兄弟はドМだし、血筋なんですかね)。
人懐こくて、明るくて、かわいい外見からは想像もつかないバリタチ。ゲイもカミングアウトしていて、付き合う相手にも不自由せず過ごしてきました。
過去最高の理想の赤面の持ち主・嘉久直人について調べ上げる翔。
幼少期から柔道一筋。頼まれごとを断れない性格。家は道場。柔道八段の厳格な父の言いつけを守り、付き合いのお酒すら飲まない。真面目でピュアな性格。そして天然。
知れば知る程萌える翔はがんがん攻めて、直ちゃんこと直人をなんとか落そうとしますが…。

私も受けの赤面が好きなので、そこは激しく萌えさせて頂きました。直ちゃん本当かわいい!!
翔にほだされていく心境もじっくり描かれていたのでなんとか理解できました。

問題は翔です。
ミスコンの時の告白は罰ゲームだったのではと疑う直人に対し「セックスもしたいって意味で好き」と言ったり、合意なしにいきなりキスしたり、直人の気持ちを全く考えず、ただ自分の性癖を満たすため、直人を落としたいだけのように見えて仕方ない。
例えば自主練する直人を見て「あんなに頑張ってたのか。俺、直ちゃんの表面ばかり見て、中身を見ようとしなかったな…」的なエピソード一つ入れてくれればそこから流れは変わるのに、どうしても目標が直人とのHなんですよね。

それなのに、途中直人を押し倒し触って泣かれた途端に青ざめて避けてしまう。次会ったら直ちゃんを泣かせてでも抱いてしまうから。
その理由勝手過ぎるでしょう…。

最終的には直人が自分の気持ちに気づきハピエンなのですが、今までのお話ってラストのとろとろなHを描くためのプロローグだった?というぐらい雑なところが多数。
特に厳格な父を懐柔するため柔道で挑んでいくシーン。直人もそうだけど、直人父も、後には直人弟も、簡単に翔にほだされ過ぎ。

翔という人物像が時々ブレてうまくつかみきれませんでした。

お話としては読み易く、楽しかったです。
もういっそギャグ方向に吹っ切れてくれれば違和感なく読めたかもしれません。

期待して読んだ分ちょっとあちこち気になってしまいました。
今回は萌寄りの萌×2評価で。

2

行動力で驚かせてくれる攻め

 『簡易的パーバートロマンス』の幸の従兄弟・宇月が攻めになったスピンオフということですが、個人的にはこちらのカップルの方が好きですね。可愛い顔をして押しの強いバリタチの宇月と、柔道部でガタイもいいのに真面目で初心な直人という組み合わせが、結構珍しくて面白い組み合わせだなぁと思いました。宇月の行動にはいろいろ驚かされましたが、直人の父親にもまったく臆せず取り入ったりと、直人を手に入れるためならどの立場の人間相手でも対峙できるハートの強さが気に入りました。

 中盤で体の関係を早まって直人に泣かれてしまったことで、宇月の積極性が一旦失われ、直人からの誘いや話の真意をちゃんと理解しようとしなくなったところはちょっと残念でしたね。冷静さを取り戻してもう一度宇月が自ら、誠実さと積極性をもって直人に接するようになって欲しかったかも。でも、宇月が消極的になってしまった分、直人が積極的に関係を修復しようと努めてくれたので、これで良かったのかもしれないなとも思います。濡れ場は直人の乱れ方がとっても可愛くて、これだけガタイがいいのにこんなに初心な反応を返すのは反則だなと感じました。

0

攻めが嫌

体格が良くて性格も良い柔道一筋男子を受けちゃんにしてトロトロにさせちゃう!という大きな目標があって、そこに向かうためにキャラ達が動かされている感が強すぎました。
なのでストーリーにも攻め受けの心情にもついていけなかった。

攻めは受けとただただやりたい一心で好き好き言ってるとしか思えないというか、抱きたい!という気持ちが強すぎて嫌。

受けの気持ちをハッキリ確認する前に押し倒したもんだから、ビビって泣かれちゃって、落ち込んでるけどそりゃそうでしょうよ!としか言いようがない。

攻めは今まで男、取っ替え引っ替えで「後腐れないのがいいんだよね♡」とかほざいてたヤリチン野郎。
それと比べて受けは、ファストフードも禁止されていたような厳格な父の元で育った箱入りなので、当然奥手で純情な子なワケですよ。
普通、そういう箱入り処女相手に、相手の気持ちも確かめずいきなりセックスに持ち込むなんてこと、できます?
今まで抱いてきたビッチ達とは勝手が違うのを攻めは分かってるはずなのに。
そしてそんな相手を大切にしたいと思ってる人ならば、きちんと順序を踏むよね。

泣かれて以来、二人きりで会うのを避けるのも「次は泣かせても抱きたい」という気持ちが抑えきれないから。
なにそのレイプ魔みたいな衝動。怖い。
結局、抱くことしか考えていない獣みたいな印象しか攻めには抱けませんでした。

攻めが最初のほうで、受けを手に入れて、ものすっっっっごいセックスするぞー!!!って決意してんだけど、受けの心を手に入れたいというよりも、とりあえず抱きたい!という気持ちに突き動かされてるとしか思えなくて。
そんなに下半身が動物なの?って。

そして厳格なはずなのに、あっさり絆される受け父にも違和感。
まぁコメディなんだけどさ。

逆体格差で筋肉受けがトロトロになる怒涛のエロは萌えるけど、でも攻めが嫌いなので萌えきれず。

5

待望の

「簡易的パーバートロマンス」の鹿島幸の従兄弟で
赤面フェチの翔と、質実剛健で実は声フェチ…な直人の
楽しみにしていたスピンオフ!

「簡ロマ」で幸の保護者として登場していた翔。
人物紹介でバリタチ!!とされており、それを見た時から
この華奢な可愛らしい容姿でバリタチ…!!?
とそわそわしておりました。

しかもお相手は大学の後輩でたくましい体格の直人。
なかなかの体格差が新鮮でした。

翔は周囲にゲイということをカミングアウトしていて
かなりオープンに直人に迫っていくのがすごい。
自分の感情に真っ直ぐで嘘の無い翔に
戸惑いながらも惹かれていく直人。

そして翔の当初の願望通り、直人を優しく組み敷いて
ぐちゃぐちゃにします♡
抱きたいと言われたから準備をしてきたと
顔を真っ赤にして恥ずかしがる直人。
そんな直人を抱きしめて泣いちゃう翔にきゅんと
していたら…
まあー、ものすっっっごかったーーー!!!

ハジメテの直人相手にあの激しさで朝まで!
優しいけどSっ気たっぷりの言葉責めにこっちまで
ゾクゾクしてしまいました…!


『赤面』と『声』フェチの2人のお話。
続きも期待したいですし、『声』だけに「理ロマ」も
ドラマCD化していただけたら嬉しいなあ〜。

2

可愛いグイグイ系×体格◎の純情青年

『簡易的パーバートロマンス』のスピンオフ!
鹿嶋の従兄弟として登場した翔を主役にした今作、簡ロマでの翔が好きだったので楽しみにしていました。

明るくポジティブ!天性の愛されキャラ翔と、真面目で純情!柔道一筋の好青年直人。

本編でチラッと登場した直人。
そのときはすごくお兄さんっぽいイメージがありました。
ポジティブキラキラ系男子の翔と、後輩ながら大人な直人という感じ。
そしてそのときは左右逆だと思っていました。

でも実際読んでみたら、何とも純情な赤面男子。
翔はイケイケで軽くSっ気があるし、あー、これはまさしく翔×直人だな!と。

ただ、直人は最初の印象のまま、男らしいお兄さんイメージのまま受けて欲しかった…というのが個人的願望です。
本編で見た直人が結構好きだったんですよー。

柔道家で基本男らしい子だと思うのですが、翔に対してはかなり純な乙女的反応をするんです。
作品内では翔といる場面がほとんどなので、タジタジ赤面してるシーンが多く、その体格とのギャップを感じました。
普通に考えれば体格のよい純情青年とかたまらん〜ってなる筈なんですが、今回は何故かギャップ萌え出来ず…
純で健気でとってもいい子なんですけどね。
んー、やはり本編で抱いた勝手なイメージのせいがあるのかな…(・・;)

全体的に、キャラが自分のイメージと違う行動を取ることが多く、各所に小さな引っ掛かりを感じてしまったため、なかなか本筋に集中出来ないことがありました。

厳格な直人の父親が、初対面の翔に「直人くんをください」と言われ、柔道勝負と好きなお酒の手土産により、その日のうちに懐柔されてしまったり、その父親が翔との仲を後押ししてきたり…
20年以上かなり厳しく育ててこられたにしては、あっさりすぎるような?

あとは、翔ってキラキライマドキくんながらも、友達や仕事をちゃんと大切にしているイメージだったので、直人から告白されて浮かれてしまったのはわかるんだけど、自分が主催しているイベントをほっぽり出してエッチしに行っちゃったのに、ちょっと違和感だったり。
連れ出すときの雄みとかすんごくよかったのに、そういう細かいことばっかり気になっちゃって。

いや、ラブコメにそんなお堅いこと…とも思うんですけどね(^_^;)
展開のためにキャラが動かされている感じがして、入り込めない部分がありました。

スピン元の本編は、キャラがしっかり立っているし、まったくブレずにスッキリと違和感なく読めるため、余計にそう感じてしまったのかも知れません。

少々辛口になりましたが…
ラブ面では、すれ違いもありつつ、最初はミスコンのステージで翔から直人に電撃的に。最後はクラブのステージで直人から翔に勇気を振り絞って。
両者の告白のシチュエーションにもこだわっていて、とても素敵なシーンもありました♪
逆体格差のキスもよかったし、そこは大いに萌え!

さて、スピンオフの楽しみの一つにあるのが、本編主人公の恋愛以外の素の顔を見られるということ。
今回鹿嶋くんが数回登場したのですが、翔の前では本当に至って普通のちょいツン高校生…という感じで、すごく可愛かったです♪
(こんな感じなのに、実はすっごくドMな変態なんだよなぁー)と思うと、ちょっとドキドキしてしまった私でした(^^)

2

小柄肉食男子に狙われた、筋肉恥じらい乙女!

『簡易的パーバートロマンス』鹿嶋のイトコ・翔のスピンオフ。

小柄な翔×柔道部筋肉の直人のカップリング、私はパッと見で逆だと思いこんでたんですけど、本作読んだら直人は受け以外の何者でもないって思いました。
だって図体がデカくても、直人の赤面照れ顔は、恥じらう乙女みたいに純朴なんだもん。
そして翔も攻め以外の何者でもありません!


翔は、ミスコン(←)出場の直人に一目惚れ!
ステージの上で、マイク越しに「好きです!!」と告白…
最初からフルスロットルで飛ばしてます!

翔は可愛い系がタイプだったのに、無骨男子が女装して赤面する表情のギャップにやられちゃったんだって。

それから翔は直人に尻尾振り振りで攻めまくります!
こんなに翔が攻めてるのに、翔の告白を冗談(罰ゲーム)かも?と思って、真に受けて失礼な態度を取ってしまったかもと気にしてる直人の天然ぶり…
翔の変人ぶりの上をいってるよ?

そこで翔はしっかり告白するんですが、、、
「セックスしたいって意味で好き」って直球すぎる!
恋にまったく免疫がない直人にはもうちょっとソフトに接してあげてー。

直人は本当に純朴な良い子なんですよ。
翔にクラブに誘われて、家の事情でダメならダメって一言で済むじゃないですか?
でも直人は実家に翔を連れてきて、飲み会を許さない厳格父を見せて、嫌がってないことを翔にわかってもらおうとする。
どうやったらそんなにまっすぐ良い子に育つの?


厳格父の存在を知った翔は「息子さんをください」と土下座、柔道の勝負も受けて、厳格父をほだします!
翔が持ってるパワーってすごい。
でも翔も素直で言葉に嘘が無いから、直人も翔に惹かれはじめて…

そして二人は、友達以上恋人未満な雰囲気良さげな関係に。


大学の知人に翔を悪く言われて、こんなに気の弱い直人が言い返した!
それを見ていた翔はテンション上がって、直人を抱きたい熱もMAX!
直人は初めてだから、ただ怖かっただけなんだよ…
でも泣いちゃってる直人を見たら、翔はそれ以上手を出せなくなって、近づくと自分を抑えられないから直人のためを思って直人を避けるようになってしまう。

イトコ鹿嶋が呆れるくらい、いままでイージーモードで遊んできた翔にとっては、こんなに恋で苦しんだのは初めて。
大好きだから近づけない、この切なさ…
パワフルな翔に元気がないと痛々しさを感じてしまう…


でも、今度は直人が頑張ります!
うっ、直人のこと受け身な乙女みたいに思ってたけど、ちゃんと男の子だったね。
ほんとによく頑張ったよ!


翔は最初の頃に「ものすっっっごいセックスするぞー!!」って意気込んでました。
エッチのはじまりは余裕無くって、抱き合って幸せそうに泣いちゃってるから全然じゃん!
むしろそのギャップにすごさを感じるわと思っていたけれど、、、
その後がすごかった…

喘いでかすれた声、赤くなった乳首、直人の状態を実況する言葉攻めがヤバい!
そうして朝まで直人のカラダを愛してトロトロにしてあげちゃう翔は、ちゃんと攻めの男の顔をしてます。
直人×翔なんて考えは完全に吹っ飛ぶくらい、翔は攻めでしかないし、直人は受けでしかありません!

普段の翔は尻尾振ってるワンコ系なのに、ベッドの上で狼になるギャップが好きです。
翔と直人は普段はホワホワした癒しカップルに、でもエッチの時は激しくなりそうですねー^^


スピンオフもとっても楽しめました。
ただ私は変態同士のギブアンドテイクから甘い関係になりつつある『簡易的パーバートロマンス』の方が好みかなぁ。
素直なかわいさが好みな方は『理ロマ』、クセ有りが好きな方は『簡ロマ』が合う気がします。

5

かわいい狼に落ちる

見た目かわいいバリタチ狼×真面目で天然な屈強男子のカップル。

「簡易的パーバートロマンス」の1巻を読んだ時、翔さんの見た目は爽やかだけど食えない感じのするキャラクターがすごく好みだったので、あとがきで「バリタチです」と書かれていて、しかもスピンオフが進んでいるとのことでとても楽しみにしていました。

翔さんは期待を裏切らないどころか、そのずっと上をいくかっこいい人でした。
年上なのに甘えたなところがあるけど、直ちゃんをしっかりリードできる男らしさも持ってます。
彼が見せる子供っぽい部分は、大人だからこそ使い分けることのできる一面で、自在にそのスイッチを切り替えられそうです。

無邪気なワンコと思いきや…という人物像は、直ちゃんを追いかける翔さんを見た友人の、「犬?」「いや狼っしょ」という会話からもわかります。
とっかえひっかえしてきた遊び人だそうですが、そういう一面からすると翔さんのアプローチはとても紳士的で正攻法なのが意外で新鮮。
「キスやセックスがしたいという意味」は隠さず、でもゆっくりじっくり「まずはお友達から」的に攻めていくやり方は、経験値の高さを窺わせます。

素直でストレートに、自分の気持ちを表現することを恐れない。
でも相手をしっかり見て、優しくリードできる翔さん。こんな遊び人見たことない…と感動しました。

そんなわけで、遊び人攻めにしてはエロは最後の一回だけ。
せっかくなので翔さんのスキルとぐちゃぐちゃにされる直ちゃんをもう少し見たかったなという気持ちはあります。
描き下ろしも楽しみにしていたのですが、巻末ではなく、ウェブ連載時の本編に加筆されている形でした。そこもちょっと惜しい。
連載を読んでいなかった方には、描き下ろしはないように見えるのも勿体無い気がします。

回数こそ少ないけど、エロそのものは控えめということもなく濃厚。
冒頭で「ものすっごいセックスするぞー!」という決意表明をしていた翔さんの本領発揮。優しいけど激しい。めちゃくちゃかっこいいです。
あんなに優しかった翔さん、ここへ来てドロドロぐずぐずになった直ちゃんを前にやめようとしないSっぷり。
さらに、直ちゃんの「なか腫れちゃう」というセリフの破壊力。
この二人、SとMな感じのするところも相性抜群なのでは。もっともっと見たいです。こっちも続いて欲しいなぁ。

「簡易的〜」の2年前が舞台だという本作。ならば、恋人として成熟した二人を見てみたいじゃないですか。
基本は結ばれて完結、後日談などが垣間見れる程度が多いですから、長く付き合ったカップルを堪能したいです。

4

この作品が収納されている本棚

PAGE TOP
  • 商品購入
  • レビューを見る
  • 評価レビューする
  • 関連作品
  • 攻受データ