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キサラ
ひなち♪♪
脇役が魅力的で間に入るお笑いが面白すぎる。
大竹直子
晃子
ネタバレ
2023年の年始に読破。当時は衝撃に打ち震えたものですが、微グロで「うぅっ」となったので☆4にしてたんです。 今日読み返したら、☆5にしたいぐらい感動しました… 以下4つのお話が収録されています: ①全体の半分、「阿修羅の泪」 美形同士で(A)【宇喜多直家x小姓の岡 剛介(清三郎)】 …なんですが、途中まで描かれるのは(B)【穝所(さいしょ) 元常x清三郎】、ココがポイントです。 …
縫宇
aynt
彗星社さんのイベントで当選させて頂く機会があり読ませて頂きたした。 はじめましての作家様でしたが、えちえちが凄い!回数も多めで密度も濃い!!受けくんの泣き顔良い、、良すぎるよぉ そして肉体美(*¯︶¯♥)絵も綺麗でストーリーも読みやすかっです♡♡ 歳の差ってやっぱり悩むことありますよねぇ、、でも攻め様と受けくんのお互いの葛藤が甘酸っぱくて素敵なハピエンでした。 おまけの幼児化ストーリー…
鯛野ニッケ
hobby
神評価ですが、最初読んだ時は正直うーんという感じでした。というのも、攻めの亭主関白っぷりがどうにも受け付けなかったんです、、例えばカレーが食べたいと言われて作ったカレーに対して『シーフードかよ、豚肉がよかった』と…じゃあ貴方が作りなさいよ!ヽ(`Д´)ノとツッコミたくなるような、そういうところがあまり好きになれませんでした。 でも何年かしてから読み返してみると “あれ…そんなに嫌じゃない?む…
こめおかしぐ
kaya。
上巻でお試しでお付き合いをスタートさせた山木と石倉でしたが、 あまあまというよりはビジネスライク感が先行してしまい、 ちょっと心配だったのですが…無事本当の恋人になれてよかった!! いつもは明るい石倉の生い立ちが結構悲惨なもので、 それは確かに人間不信みたいになってしまうなぁと納得でした。 若干対人トラウマは残っているけれど、 それにしたってよくここまでグレることなく立派育ったと思…
恋人と別れた寂しさから通販の衝動買いが止まらなくなってしまった ライターの山木でしたが、ひょんなことからアダルトショップを営む 石倉と出会い、アダルトグッズのレビューを手伝うことに。 アダルトグッズを扱うために石倉に手伝ってもらうことになる山木ですが、 次第に石倉との触れ合いに満たされていくように。 はじまりは体からというエッチなきっかけですが、 人との付き合いにも損得勘定でし…
スカーレット・ベリ子
絶対二人のアフターストーリーがを読みたいと思っていただけに、 続編が嬉しすぎました!!! 幼馴染みから恋人同士になった一颯と凪沙。 前作では一颯を見送って終えてしまったけれど、 今作では一颯が凪沙の元に帰ってきます! 半年という離れ離れ期間を経てようやく再会し、 今度こそ恋人期間を満喫!のはずだったのに… これから一颯とのことを考えると寂しさが押し寄せてきてしまう凪沙。 …
めがね
いつものめがね先生とはちょっと違う? 心も体も温まるおいしいご飯とエロ満載な1冊でした♪ ブラック企業で毎日仕事に追われる信長はある日、 限界に達して自宅前で泥酔して倒れていたところを隣人の一に助けられます。 死ぬつもりだったのに一に振舞われたほかほかのおいしいご飯と、 初めて知る快楽にもう一度生きる気力が蘇り…。 めがね先生といえばエロエロ、と勝手に思い込んでいたので…
コウキ。
なんか既視感あるな…と思いつつ、 中盤辺りまで読んでみてようやく「君の名はアイドル」のスピンオフだ! と気が付きました。 そうそう、“BLY”のスパダリリーダーな怜央くん、記憶にあるある。 今作はそんな怜央がが現在のアイドルグループに辿り着くまでの前日譚でした。 そして、怜央がまさかの受けと発覚。 天然だけど攻めみを感じていたのに…と意外性にびっくりしていましたが、 今作を読…
白石添
Lily2022
愛が重いという理由で振られる受け・恭(ノンケ)と、同じく愛が重いという理由で振られる攻め・蓮(ゲイ)。 同じサークルの二人は、飲み会の場で「愛が重い同士」として意気投合し、お酒の勢いも相まって、そのまま一夜を共にしてしまう。 ほぼ生まれて初めてと言って良いくらい、お互いに『重すぎる愛・愛情表現』を受け容れ合い、愛される気持ちよさを教え合って、心も身体も満たされた二人はそのままお付き合いする流れ…