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54

ララの結婚 9

lala no kekkon

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表題作ララの結婚 9

ウルジ
富豪の跡取り
ラムダン
双子の妹ララの代わりに嫁ぐ→現在は使用人兼側室扱い

その他の収録作品

  • 読み切り番外編
  • 描き下ろし 小休止

あらすじ

お前を幸せにするって決めたんだ 
ウルジとミンシンの王女との偽装結婚の真相を知り、ラムダンはふたたびウルジの手を取った。
ブルクティーン家に戻ったラムダン、そしてウルジを待つのは家督継承を決める部族会議。
各家が集まり形式的な会議が執り行われる中、王女シーシィが産んだ赤子は度し難い真実を秘めていた。
異国の嫁入り奇譚、九巻描き下ろしは喧騒から離れた二人のお話。

作品情報

作品名
ララの結婚 9
著者
ためこう 
媒体
漫画(コミック)
出版社
リブレ
レーベル
ビーボーイコミックスデラックス
シリーズ
ララの結婚
発売日
電子発売日
ISBN
9784799777787

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54

4.1

(56)

(25)

萌々

(23)

(5)

中立

(0)

趣味じゃない

(3)

レビュー数
10
得点
232
評価数
56
平均
4.1 / 5
神率
44.6%

レビュー投稿数10

No Title

くっついたと思ったら離れ離れ、を繰り返してきた二人ですが、
今回ラストもまた離れ離れです。

王女との偽装結婚を経て一族が一同に会する部族会議で
一度は当主の立場を得たウルジですが、
いざ王女の子が産まれて見ると赤ん坊の瞳は青く、
ウルジとのちな繋がりがないことが周囲にもバレてしまいます。

お祝いムードから一転し、騙して当主の座についたことで
ウルジは父から追放宣言をされてしまいます。

家を出たウルジを追いかけるラムダンですが、
こまで彼が守ってきた家や人々を捨てていいのか?と自問し、
ウルジの代わりに自分が守らねばと家に残ることを選択します。

今ですらウルジの愛人とののしられ辛い立場にあるし、
ウルジと二人で駆け落ちしてハピエンという選択もあった気がするのですが…
それじゃあ終わってしまうからかな?
次巻へ続きます。

2

No Title

もう9巻なんですね~!
アウラ様は元気かな・・なんて思っていたらパドマ~!!しばらく重いシーンが続いたのでパドマの明るさに助けられました。
しかしラストでまたウルジとラムダンが離れ離れに(涙)今までだったらラムダンに熱い誓いをしていたウルジが・・。でも状況を考えるとそうなってしまうのはすごく分かりました。ラムダンがしっかりと気持ちを伝えていてすごく良かったです。
また会えるまで色々と壁を乗り越えないとならない二人。
10巻が待ち遠しいです。

5

あっさり

 好きな作品ですが、今回はちょっと納得がいかない部分があって、読後感があまりよくなかったです。
 偽装結婚した王女が出産し、王女の子がウルジの子ではないことに薄々気づきながらもパパはウルジを当主に推してくれて、一旦は部族会議でウルジが当主に選ばれたのですが…。生まれてきた子の実の父が異国の民だったようで、子は青い目をしていました。そのことが部族会議に来ていた人たちにバレて、結局はウルジはパパから当主の資格を剥奪されて追放されます。ラムダンも後を追おうとしますが、ウルジが築いてきたものを見届けるために「落ち着いたら追いかける」と言って屋敷に留まります。王女の産んだ子はウルジの子として正式に一族に迎え入れるとのこと。

 パパがあまりにあっさりウルジを追放したので、ちょっとそこが納得いかなかったです。
 部族会議で当主が決まるのなら、血の繋がらない子が当主の後継者になるわけでもないし、たとえ偽装でも王族の縁者になれたことは功績としては大きい。部族の人たちを騙した責任を取らせた形でしょうが、結婚した時点ですでに王女が懐妊していたのなら、その非はウルジではなく王女にあるので、本気でウルジを当主にしたいのなら、懐妊は知らなかったことにするなどして庇うことはできたはずです。子が青い目をしていたことはすでに部族会議の時点で知っていたので、何故いずれ露見してしまうことに言い訳も用意せずに当主に推したのかが疑問でした。最初からウルジを追放して自由にさせてあげるつもりだったのなら、今までのパパのキャラともかなりぶれてしまいますし…。というところが引っかかって、ラムダンが家に残ることを決めてウルジを送り出したシーンもさらっと読み終えてしまいました。
 しばらく一緒に過ごしては離れて、という展開も、またか…という感じになってきています。
 ウルジはこのあとグリナザ族について調べに行くのかな。次巻を期待して待ちます。
 

7

もうすでに続きが楽しみ!!

また離れ離れになってしまったーーー!!!
でも、家に残ったラムダンには考えがありそうで続きが気になるところで終わります。覚悟が決まったラムダンは美しい

1

またしても…!!

ラムダンがウルジのもとにいられるように、そして父からもう文句も何も言われないために…とウルジが練りに練った策でしたが、王女シーシィの産んだ子は誰が見てもウルジの子とは思えない状態で…!
ウルジは父から出て行くように言われましたが、途中の父ブルクトの回想シーンを考えると、[もうブルクティーン家から解放してやろう]と思ったのではないかなと思える切ないシーンでした。そしてウルジは出て行くことに…
周囲の人たちはラムダンに追いかけるように促しますが、ラムダンは、ウルジが自分のために作ってくれた居場所から離れることに躊躇します。

やっとのことで再会したと思ったのにまたしても離れ離れの道を選んだウルラム!!
けれどもこの二人はこういう二人なんですよね(涙)
自分たちにとって最善の道を模索する。

今度はラムダンがウルジの帰りを待つことになりますが、まだまだ展開が読めない!けれども面白い!!続きを待ちます!

3

1巻→5巻以来のラムダン1人表紙!!!

9巻のラムダンオンリーのこの表紙が美し過ぎてしばらく眺めてしまいました
光が射してる感じとか、柔らかな口元や慈愛を感じる瞳、ウルジの手をギュッと包む両手…すごく惹き込まれます

1巻の1人表紙はラムダンではありますが、この時点では「ララでもあった」事や5巻の時点では「謎の呪術師ラムダン」になってしまった(懐かしいw)事などを思うと、実は「本当のラムダンとして」の1人表紙はこれが実質初!とも言えるような???

因みにこの1,5巻と2巻のウルジ1人以外は2人表紙なんですよね♡
なので、お話し的には離れている時でも表紙では2人だったのが救いだなって思いながら読んでいたので、今回のラムダン1人表紙はとびきりの美しさと共に、少しの落ち着かなさを感じてしまいました

2桁巻突入前のこの9巻はかなり重め
次回迎える2桁巻を頭からお祝い気分で読むような終わりにはなっていません
気分的には「ウルジょ…」と、ウルジに何て声を掛けていいかは悩むけど、何かを言いたくなる気分になります←この気持ちを表す言葉がわからないが、すっごく苦しい気持ちです。。。(きっと私以上にウルジの方が苦しいと思うから、強く詰め寄れない。。。)

それでも救いはラムダンの魅せる強さ!!
この表紙を飾るに相応しい
ウルジの伴侶としての揺るぎない強さと献身を感じます
守り合う2人の夫夫愛

ただ単純な結婚した夫夫(実際には今は側室的な立場だけど…)のお話しだけでなく、ラムダンの出自やブルクティーン家の家督争い的なお話しも大きなストーリーとなっているので、この大きなうねりの中で2人がどうこれから添い遂げる形を見つけていくのか?を見守って行きたいと思います

悩みに悩みましたが…
シリーズ内の評価を横並びにすると、やはりここは10巻への期待値も考慮しての評価としました

10巻、待っています!

5

かっこいいラムダン

家督継承を決める部族会議で無事に後継者に選ばれたと思ったら、王女シーシィの産んだ赤子がウルジの子どもじゃないと知られてしまう。
そしてウルジは勘当される。でも「追放する」と言う前の父親が見ているウルジの過去から、ウルジを愛しているからそう言ったんだと思いたい。父親とウルジになにか策はあるのか?
みんながそれぞれの自由と目的、そして幸せのために行動する。

うわーーー!!またしても!
やっと一緒になれるかと思ったらまた問題発生!そして離れ離れに。でも今回の別れに対してのラムダンは今までとは違う!ウルジの代わりに「ちゃんと会いに行くから待ってろ!」って言う!
このシーンは9巻のベストシーンだと思う。ウルジの瞳にラムダンの瞳と口から見える美しい歯並び。そして日の光。なんて美しいシーンなんだろう。これを見るだけでも9巻を買う理由になる。

ラムダンはもう悩まない。自分のため、ウルジのため、幸せになるために。かっこいい!
若干、女の子らしさに磨きがかかってしまっているのだが、心意気や行動は男前!守られているだけじゃないかっこよさがあるラムダン。
ウルジがなにをして戻って来るのか、まったく続きが読めない。最終章がスタートと聞いていたけれど、まだ続きを楽しめそうでよかった。

本編はずっと不穏なムードだけど、本編後に収録されている読み切り番外編と描きおろしエッチはとてもニコニコしてしまうのでぜひお楽しみあれ!とてもかわいいし、とてもえっちになっている。

3

新たな展開へ

ラムダンの美しすぎる笑顔がとても印象的な9巻。

一緒にいるために偽装結婚と愛人という立場を選んだ2人だけれど、部族会議でウルジが次期当主と認められた直後に波乱の展開が⋯。
王女シーシィの産んだ子には隠しきれない真実がそこにあったのだけど、子供に罪はないしこれからしっかり守られていって欲しい。シーシィの抱える苦しさや悲しみがわかって、気高い彼女は応援したくなるキャラだ。

そしてウルジとラムダンに訪れた決断の時。そのまま一緒に駆け落ちしてしまわないのが、実に2人らしくもある。
全ては本当にラムダンに狂ってしまったウルジの恋心から始まっているけど(よく考えると最初から無茶しすぎ!.w)、運命の2人だから一時的に離れる事があっても絶対また抱きしめ合えると信じてる。
ラムダンが強くて凛々しくて、その成長はウルジへの愛ゆえだよね。10巻も楽しみ!

5

今回も再び波乱の展開でした〜〜。゚(゚´ω`゚)゚。

大好きな作品、9巻待ってました♪
一読して記憶が曖昧だったので(グリナザとか)、8巻を復習して再読しました。全207ページ。以下ネタバレあります。

まずはウルジと政略結婚したシーシィのお産が始まる。
そしてお産と並行して、次代の当主を決める部族会議も始まります。

8巻ラストに登場した、ウルジに婚約破棄されたアリアナの兄エルデネが、今回がっつり登場。ウルジにめっちゃ怒っていて、部族会議は波乱になりそうな雰囲気…。

ラムダンとエルデネが屋敷で出くわす。
エルデネはラムダンをグリナザだろうと侮辱する。(※グリナザ族は10年前の流行り病をばら撒いたと噂され忌み嫌われている)
この辺りから、エルデネの性格の悪さがだんだん露呈してきてイラッとしてきます(∗・᷄ὢ・᷅∗)‎

しかしラムダンも言われっ放しじゃない!
「ウルジを幸せにする」
力強く言い返すラムダンの真っ直ぐな瞳にキュンとします♡

エルデネは「色欲に溺れた人間の末路は悲惨だぞ」と一人呟く。何かトラウマでもあるのかしらん?

シーシィは無事に男児を出産するが…
子を見て涙を流し、居場所がわからない想い人に思いを馳せる。
ウルジの父も赤子の顔を見て驚愕…
物事はそう思い通りには運ばないものだなぁ…。゚(゚´Д`゚)゚。

部族会議。
ウルジが次代当主として推挙されるが、やはりエルデネが意義を唱える。二人がバチバチしてると…
ウルジの兄バドマが登場〜、久々〜♪相変わらずちゃらんぽらんだけど、ウルジに加勢する為に来てくれたんだよね!兄弟愛にキュンとします♡
ウルジも堂々としてて格好いい!まさに当主の器!

そしてウルジが当主に選ばれるが…
その後また一波乱が起きてしまう!
ぐあ〜!本作、波乱の展開が多すぎる〜!まるで大河ドラ◯だ〜〜!!(´Д`|||)

この後半で、またもやエルデネがウルジを追い詰めていく。エルデネの性分の悪さにゲンナリしてきます…。コイツ嫌いだ〜!ヽ(`Д´#)ノ

そして父がウルジの追放を表明するんだけど…
父の脳裏には、生まれてからのウルジの姿が浮かんでいて…
このシーン、父はとうとうウルジを自由にすることにしたんだと感じました。そして暗にラムダンと二人で生きていくことを許してくれたのだと。

しかしこのままだとエルデネが当主になりそうな流れなんだけど…
エルデネ、性格悪いから当主になってほしくない!!ヽ(`Д´#)ノ ムキー‼︎

追放されてウルジは屋敷を出ていく準備をする。
当然ラムダンを連れていくのかと思いきや、そうならないのがこの二人ですね〜!
生真面目なウルジに、男前なラムダン!

独り去っていくウルジにラムダンは
「ちゃんと会いにいくから待ってろ!」
はぁぁぁ、ラムダン男前!!格好いい!!
ラムダンの男気にときめいて、天を仰ぎました……胸キュンです♡

ウルジが去っていったところで今回はおしまい。
出産も部族会議も波乱の展開で終わってしまった〜〜!

最後ラムダンは「オレが欲出したっていいだろ」と意味深な発言。
そして「ウルジが自分の人生を引き換えに守ってきたものを手放していいのか?」と自問していたので、次巻ではラムダンは当主の座をウルジに戻そうと奮闘するんじゃないかな〜、と勝手に推測してます。(違うかもだけどw)
とにかく、がんばれラムダン!

でもラムダンとウルジがまた離れ離れなのは寂し〜〜。゚(゚´ω`゚)゚。
早めに再会してほしい…というのが本音ですw

そして個人的にはシーシィと想い人も気になってます。再会できないかなぁ。

今回はラムダンとウルジのイチャイチャはほとんどなかったですが、内容が濃く面白かったです!
次巻は2027年前半発売予定とのこと。
二人の幸せを願いつつ、またお待ちしております。

電子 白抜き修正
本編は二人の触れ合い無し。描き下ろしに濡れ場あり。描き下ろしは二人があまあまで良きでした♡

5

そぉ来たかぁ…(,,•﹏•,,)

8巻の濃厚さが印象深く、あれからもう1年経っていた事に正直驚いてしまう程…‼
やって参りました9巻です

8巻からの1年を短く感じた私からすると、この9巻から次の10巻発売とされている2027年前半迄の間は、、、もしかしたら長く感じてしまうかもーー…(´ 。•ω•。)というハラハラしんみり展開&読後でございました…
そんな読後直後の感想を込めて今回はレビュタイにしました

このシリーズでこういう展開は2回目かな~???
―ー 山あり谷あり展開 ―ー
構成の中の緩急としては大事だと思うし、山を登った後の景色見たさに登る楽しみも押し上げられる所はあると思うんです

でもなぁ…。。。
分かってはいても、、、
やっぱりツライ、、、

山の高さも高かった8巻からの今度は深さのある谷へ突き落される感じ、、、
余りにも高低差が効き過ぎてる…⤴⤴l||li(っω`-。)il||l⤵⤵

読者としてはウルジとラムダンにとにかく幸せになって欲しい…‼‼

だけど、、、
この人達は誰かにお膳立てされた上での幸せではなく、自らの手で求めていく2人
だからこそいつでも〝立ち向かっちゃう〟んだよなーーー…(>︿<。)
ホントに強い2人だし、互いを大事にする方法が深ぇんだょな!!

んーーー…
回りくどい言い方ばかりですが、、、
9巻は諸々作中で起こる事がザワザワ系なので、、、
コレをレビューで書いちゃうとネタバレ上等過ぎる気がするので今回は感想多めにしました

そんなレビューですがウルジとラムダンに一言ずつ…!
ウルジょ!!
「狂ってナンボのもんじゃ!!いいじゃないかーーーーー!!!!」

ラムダンょ!!
「次は君の番なのか⁉そうなんだな…‼任せるから…!どうか、どうか…”取り戻して”欲しい!!!」

うん、、、
色んな道があるとは思うんです
ブルクティーン家という「一族」に対する優先度を変えた先にも2人の道はある!とかね、、、
それでも、この2人と言うかウルジの礎には「家」在りきなのも事実
だからこそ一度家を離れる事は大事なのかも

そしてそれはラムダンを伴ってしまうと、きっとどちらにも負い目が生じてしまうからこそ、一旦全てを放す事も大事なのかも知れない。。。
と、、、自分なりに信じて次回以降をお待ちしたいと思います(ღˇ◡ˇ*)

それにしても、、、「ブ祭り」だったな、、、
ブルクティーン家(※)に始まりブルガン、ブルセイン、ブルカシュ、そしてブルアスク!!!こういうのも、やっぱり作家さまの創造と想像の力あってだよね~
すごいなぁ~
(※)実は反省なのですが…私、今まで空目してて「ブ」じゃなくて「プ」だと思ってましたΣ(゚Д゚)…プルクティーン家じゃなかった、、、多分今までのレビュー間違ってる…(/ω\)ハズカシイ…‼

以下は次回以降の自分の為の人物備忘録(メイン以外!)
大きなネタバレはないですが、9巻の内容にも触れてる所はあるので一応お気をつけて…
バドマ|お帰り⁉なのかな???この人の出方、かなり重要だと思うんだよな~[ウルジ兄、ブルクティーン家長兄]
アリアナ|お!こちらも再登場組!!彼女には幸せになって欲しい…と陰ながら思っていたので、、、どうか良き方向に動いて欲しい…‼[ウルジの元婚約者]
エルデネ|そんなアリアナの兄…イケメンだし、好きな系統なんだけど、、、存在としてはなかなかの厄介さ、、、要注目なのは間違いナシ![アリアナの兄であり、ブルアスク家の長兄]
ルシアン|シーシィと縁深い青い瞳の大事な存在で9巻で1番の注目株‼[ーーココは伏せておこう…]
ネル|前巻から引き続きのクセ強な彼♪今回は特に描き下ろしの小休止で一気に好きになりました♡えぇ子ゃん(o→ܫ←o)♫[シーシィの子の教育系]


濡れ場と修正|今回は本編では濡れ場ナシ!その代わりに、、、ときっと用意して下さったであろう描き下ろしが、大変仲睦まじくて…(*˘︶˘*)
本編の後だっただけに、読みながら2人を見ていて、嬉しさと切なさが共存する時間でキュッとしました⁄(/// ^///)
修正はほんわりライトセーバーですが多くはないです

7

この作品が収納されている本棚

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